日本は津波による大きな被害を受けるだろう 4

<<<<<<<<<<<<<<<<<日本は津波による大きな被害を受けるだろう>>>>>>>>>>>>>>>>>
「海が陸になり、陸が海になる」「海の津波気をつけてくれ、前に知らしてやるぞ」さらに2009年9月15日には日本の中部で、さらには11月には関西で直下型の大地震が起きると読めるデータもありました。天変地変について、大地震、津波、雷、火や水の災難、火の雨が降るなど、恐ろしいことが書かれています
『2012年の変化はすでに起きている』
100匹目の猿現象が起こり、大難は小難になった
船井幸雄   徳間書店    2009/12/31

<大地震、大津波、大噴火のすさまじい“天変地変”>
・まず天変地変について「日月神示」は次のように記述しています。

<海が陸になり、陸が海となる>
・神世の秘密と知らしてあるがいよいよとなりたら地震、雷ばかりでないぞ。臣民アフンとして、これは何とした事ぞと、口あいたままどうすることも出来んことになるのぞ、

・火と水の災難がどんなに恐ろしいか、今度は大なり小なりし知らざなならんことになりたぞ。一時は天も地も一つにまぜまぜするのざから、人一人も生きては居れんのざぞ。

・日本は御土が上がる、外国は御土が下がる。都の大洗濯、鄙(田舎)の大洗濯、人のお洗濯。

<海の津波気をつけてくれ、前に知らしてやるぞ。>
・今までの逃れ場所は山であったが、今度は山に逃げても駄目、神の御旨の中であるぞ。日は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ、空は血の色となるぞ、流れも血ぢゃ、人民四つん這いやら、逆立ちやら、ノタウチに、一時はなるのであるぞ、大地震、火の雨降らしての大洗濯であるから、一人逃れようとして、神でも逃れることは出来んぞ、天地まぜまぜとなるのぞ、ひっくり返るのぞ。

・天変地変について、大地震、津波、雷、火や水の災難、火の雨が降るなど、恐ろしいことが書かれています。火の雨が降るというのは噴火のことでしょうか。いずれにしろ、「海が陸になり、陸が海になる」ほどの天変地変ですから、これは大変なことです。

・ベスビオ火山については2014年までに大噴火する可能性があるとされています。さらに2009年9月15日には日本の中部で、さらには11月には関西で直下型の大地震が起きると読めるデータもありました。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・天変地異の予言は世界中に非常に多いようですが、すべてが正確に当たることは難しいようです。しかし、この度の東日本大震災で大津波などの怖さが世間の80%の人々に認識されたようです。「80対20の法則」というものがありますが、大津波の恐ろしさを認識していたのは、20%の人々程度でしたが、東日本大震災で、80%の人々の脳裏に大津波の怖さが刻みこまれたようです。
・今度は過剰反応とは言えませんが、凄い内容の津波などの警告が異例な形で地震学会の多くの学者からでておりますが、地方自治体の関係者は震災対策の計画変更に大変なようです。津波の基準が2倍から3倍以上になったわけですから避難マップや、避難場所を再設定しなければならなくなったようです。「備えあれば憂いなし」ということでしょうか。
・『日月神示』の予言の研究者も多いそうですが、2012年のアセンションの時代にはどのようになるのでしょうか。いろいろな不気味な話も多いようで、外国の預言者や予言者のものと比較して詳しく分析している人も多いそうです。
・『日月神示』の預言もナンフィクションというよりもリアルと考えたほうがよいようですが、さまざまな難しい解釈があるそうで、私たち一般人にはすんなりと理解することができないようです。
・2012年のアセンション(次元上昇)ということがスピリチュアルな世界では話題になっております。大変なことのようですが、私たち一般人には理解不能で訳のわからない話が多いようです。アセンション(次元上昇)で何が起こるのでしょうか。本当に「プレアデスの世からシリウスの世に変わる」のでしょうか。様々な変化がすでに起きてきているのでしょうか。
・人類に7千年進化しているプレアデス星人と数百万年進化しているシリウス星人とでは、途方もない差があるようなのです。パラレル・ユニバース(並行宇宙)に住むシリウス星人とのコンタクトが世界中で増えてきているようです。
・「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会える」という与太話、冗談があるそうですが、神々も市井の人となり普通の生活をしているそうですので、現代の神話が分からないようです。「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視・調査し社会生活をしている」そうですが現実に何も分かりません。
・異次元のその社会生活の形態もはるかに進化した異星人になるとウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)の形をとるようなので、私たち一般人には理解不能のようです。人間の背後霊や守護霊も異星人が憑依したものかもしれません。異人のネットワークでも昔からあるのでしょうが異人同士以外は分かりません。
・エドガー・ケーシーなど欧米の著名な予言者たちが、「日本沈没」論を20世紀末に唱えていたので、解釈に困ったそうです。そのままの解釈を映画にした「日本沈没」という日本映画もあったそうです。どのように解釈すべきか不明です。「海が陸になり、陸が海となる」ということも大津波で現実に起こらないと、(過去数回三陸地方に起こりましたが)学者、知識人たちでさえ覚醒できないようです。
・現在の山岳地帯が超太古に海であったので海の生物の化石が出てくる山岳地帯は少なくないようですが、地軸の逆転でもあるのでしょうか。超太古には何度も地球の大異変はあったようです。
・東日本大震災により、いままでの反動といいましょうか。過剰な反応といえませんが、官民一体で防災意識が、かってない高まりをみせているようです。)

おまけに“ユックリ地震”なんかとはケタ違いに大きな地震がきます。“ユックリ地震”だから常に動いて力を抜いている。だからそれ以上にはならないわけですね。でも最近はあまり多くはないですが、関東で起きる地震は本当にそんな感じがしますよね。コントロールされているというか、こうふわふわした感じがします
『世の中大転換の生き先は五次元です』天才 koro先生の大発明
船井幸雄   ヒカルランド   2011/2/28
<地震対策についてープレート地震は大丈夫だが宇宙変動による地震は別>
・地球の磁場が弱くなってしまうと、地球の地殻を締め付ける力がなくなります。そうなると150万気圧もあるわけですから地殻が持ち上がってしまいます。これが新潟中越地震です。

・日本は独立天体になっているから、プレート地震については大丈夫だけど、宇宙変動による地震は別なんです。HAARPなど気象兵器もかなり影響するかもしれません。

・スマトラ島沖地震の大津波と阪神・淡路大震災と新潟中越地震、この三つぐらいは代表的な磁力減退が原因だと思いますね。この磁力減退が原因の地震は、ようするに太陽磁場の変化であって、地球で制御できないわけです。おまけに“ユックリ地震”なんかとはケタ違いに大きな地震がきます。

・プレート地震だったら“ユックリ地震”で吸収しているゆれを超越した部分だけがときどき発生するぐらいなんですね。“ユックリ地震”だから常に動いて力を抜いている。だからそれ以上にはならないわけですね。
・でも最近はあまり多くはないですが、関東で起きる地震は本当にそんな感じがしますよね。コントロールされているというか、こうふわふわした感じがします。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・地震に関する科学的、あるいは非科学的なさまざまな説があるようです。私たち一般人には理解不能な 荒唐無稽な話も多いようですが、今年確か80歳の経営コンサルタント、船井幸雄氏の見解も独特のようです。船井幸雄先生の本は経営コンサルタントの本というよりもオカルト的な内容の本が多いそうです。

・当たる地震予知もあるようなので、全く無視さえしなければ被害も最小化できるようになるのでしょうか?!地震学については全く知りませんが、東日本大震災の前に何らかの手を打てなかったのかという思いが今更ながら強くなります。
・こういった話は多くの人々に荒唐無稽なものと受けとめられて、認識されなかったのですが、大津波で常識が吹き飛んだようです。気象兵器だとか地震兵器だとか誰にでも荒唐無稽な話と思えるような事柄も数冊も書籍が出版されており、問題意識を持つ人々も少なくないそうです。
・気象兵器や地震兵器の話も何冊かの本になって販売されておりますが、私たち一般人には訳のわからない話でしょう。荒唐無稽な話も遠い将来には理解がすすむのかもしれませんが。オカルト本は“トンデモ本”が多いというのが、世間の常識人の見解のようです。
・2012年はアセンション(次元上昇)の時代になるといわれていますが、どのような変化を私たち一般人は認識することができるでしょうか。)
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by karasusan | 2013-04-24 07:13 | UFO | Comments(0)