アガルタのシャンバラとは、「都市型の超巨大宇宙船」のことであるらしい。

結論から言えば、アガルタのシャンバラとは、地下帝国、地下王国と言われておりましたが、「都市型の超巨大宇宙船」であるらしいのです。巨大な宇宙船は、数キロから数十キロほどあります。それ以上は、直径100キロメートルを超えるものもあるそうです。昔の人は、アガルタのシャンバラを求めて、地下洞窟を探したり、地下トンネルを探求したりしたものでした。アガルタのシャンバラに行ったといわれる米国のドーリル博士も異星人とコンタクトし、その者に導かれて、アガルタのシャンバラに行ったそうです。このことは、「秘教真義」(霞ヶ関書房)に詳しくのっております。「都市型の超巨大宇宙船」が異次元のエーテル界に突入した状態の場合は、人間には見えなくなります。
現代でも出版されるUFO関連の書物には、「地球の地下に異星人の基地」があると書かれてあるものが多いのですが、これは、地球の異次元にあると理解するのがよいのでしょう。彼らとは、波動が違い、人間が住む3次元ではなく、4次元以上に存在するらしいのです。ですから、上位次元の宇宙人は、「天使」と理解するのがよいと思います。
・サイト名称およびURL

名称: UFOアガルタのシャンバラ
「神の国か?」「人類の源郷か?」「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「アガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・・」

URL:    http://homepage3.nifty.com/goodpeople/
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by karasusan | 2005-06-25 18:03 | UFO | Comments(0)