独裁者ヒトラーは、異星人に人格転換された悪魔だろうか?

ドイツ国民を狂わして、数百万人のユダヤ人を収容所で虐殺し、第二次世界大戦を引き起こしたナチスのヒトラー総統は、異星人に「人格転換」された悪魔であると言う説があります。ウォーク・イン(憑依)やワンダラー(転生)を自由に行なえる、高次元のシリウス異星人は、「善の人間」ばかりを地上に造ったのではなく、「悪魔の人間」を造ったりするので、始末におえません。ここに光の天使と悪魔の争いが、太古からあった理由のようです。人格転換によって、「人が変わる」のですから、外見からは分かりません。ヒトラーは、西洋のオカルトの歴史の最終章のような悪魔でした。そういえば、凶悪な犯罪者も人格転換された悪魔かもしれません。
異星人による「人格転換」といえば、ゲイの存在が高次元の異星人の仕業であると言われています。ゲイは、通常人から見ると大変、気味の悪い存在ですが、彼らは社会的な迫害を受けても、ゲイであろうとするのは、高次元の悪魔に人格転換されたからです。今様の言い方をすれば、「性同一性障害者」と言うそうですが、米国でもいろいろな社会問題を起こしているようです。さすがに、米国の軍隊においては、ゲイを認める法律改正は行なわれておりませんが、カリフォルニア地区では、ゲイを認める動きも出て来ているようです。「黒がないと白が引き立たない」「悪がないと善が分からない」「戦争があるので進化がある」という、悪と言う存在が、反対の作用を引き出すと言う論理ですが、通常の市民は理解不能のでしょう。ルシファーが天使団の3分の1を率いて神に反乱を起こしたと言う「天界の戦争」の原因とも言われております。
「ナチスがUFOを作っていた」とか「ヒトラーが戦後も別の地域で生きていた」とかの「不思議な話」も戦後20年もたってから出てきたりしました。
ヒトラーが、捜し求めた「アガルタのシャンバラ」は、異星人とのチャネリングを示す例かもしれません。第二次世界大戦は、「ブラック・メーソンとホワイト・メーソン」、「闇の勢力と光の勢力」、「悪魔と光の天使」のオカルト戦争であったと言う説もあるくらいです。

************************************************************

・サイト名称およびURL

名称: UFOアガルタのシャンバラ
「神の国か?」「人類の源郷か?」「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「アガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・・」
URL: http://homepage3.nifty.com/goodpeople/

UFOアガルタのシャンバラへジャンプ
[PR]
by karasusan | 2005-06-26 16:42 | UFO | Comments(0)