韓流ブームの背景、韓国の国家指向には、フリーメーソン、シリウス人の動きがあるように思われる。

韓国の戦後の動きを見てみると、そこには、国家の生成発展という原型が見られると思います。シリウス人は、人類に文明を与えるとともに、国家の生成、発展という点にも力を貸しているようなのです。しかしながら、「見えない宇宙人の見えない力」なので、誰も気づきません。シリウス人の地球支配、国家指導は、それほど巧妙らしいのです。あまりにも巧妙なので、色々とトラブルや戦争が起こるようなのです。人類の歴史を見れば、「戦争の歴史」のほうが、平和な時代よりも長かったという指摘もあります。「封神演技」のように、神々の世界の争いと、地上の諸国の争い、戦争が連動して起こるような、相互の影響があるように思われます。韓国をフリーメーソンのモデル国家と見れば、「歴史のシナリオを書く連中」が関与していることも予想されます。
つまり、「歴史のシナリオを書く連中」といわれているシリウス異星人の影響力は、世界中の国家の運営に関与しているらしいのです。よく、「フリーメーソンの陰謀」とか、「ユダヤの陰謀」、「悪魔の陰謀」とかの、「トンデモ本」がでます。それによると、世界を動かす、邪悪な陰謀が、秘密結社を中心に渦巻いているというものです。一読しても信じられない、荒唐無稽なことばかりで、よくも、そんな「とんでもない事」を長々と書けるものだなと感心してしまいます。「米国は、フリーメーソンが造った」「フランス革命はフリーメーソンがした」とかの書物も多いのですが、フリーメーソンの原点には、イルミナティなどの異星人が関与しているという説もあります。
人間個人に守護霊や指導霊が厳然といるように、国家にも、そのような役割を果たす天使(高次元の宇宙人)が存在するようです。だが、どこにどのような形で、「歴史のシナリオを書く連中」が関与しているのかは分かりません。ゲイのように人格転換のできる異星人がいるように、現実には、人間の社会生活に大きな影響を与えているようです。ウォーク・イン(憑依)やワンダラー(転生)を自由にできる目に見えない天使(悪魔)のようなシリウス人は、謎だらけの宇宙人ですが、国家の運営にも関与しているのでしょうか。
とにかく、目には見えない世界なので。

たとえば、「トンデモ本」では、
「カナンの呪い」(寄生虫ユダヤ3000年の悪魔学)(ユースタス・コリンズ)(成甲書房)
413ページの大著で、「カナンの陰謀、それはセムの子孫を地上から抹殺すること」とありますが、通常の人は、一読して、荒唐無稽で信じられないことばかりが書いてあると思うでしょう。



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by karasusan | 2005-06-26 16:44 | UFO | Comments(0)