首相官邸レベルの動きが期待されよう。

宇宙人問題は、米国の国家最高機密なので、大統領といえども、十分情報を入手していないようだ。日本でも首相官邸レベルの動きが期待されよう。「国家最高機密」なので、最新の情報入手ができないと諦めましょうか。以前からUFOコンタクティーは、メン・イン・ブラックから妨害を受けると言われていました。
「エリア51」といえば、マニアならずとも、読者には、ご存知な人もありましょう。NHKの連続テレビ映画で「ロズウェル」という番組を放送しましたが、色々な宇宙人のレベルの問題を扱っており、興味深いものでした。エリア51の状況は、よく映画にも取り上げられているようです。エリア51も観光地化しています。

商業放送の担当者も、事実を知りたいのでしょうか、色々な方法で情報を集めているようです。いわゆる「隠ぺい工作」も複雑になっているいるようです。UFOの墜落をアドバルーンの落下として、隠ぺい工作をしたのは、米空軍でした。日本でもそうですが、公務員の守秘義務というのは、広範囲に解釈されると、何も情報公開ができなくなります。
そういった意味では、商業報道関係者の努力を期待するしかないのでしょうか。
最近の連続テレビ映画では、「Xファイル」「ロズウェル」が、面白いもので、DVDも発売されているようです。読者もご覧になられたでしょうか。


日本でも江戸時代にUFO着陸事件がありましたが、図絵に残っているのみです。現代にも、UFO着陸事件もあるようです。関係者の情報公開への活躍に期待したいものです。



************************************************************

・サイト名称およびURL

名称: UFOアガルタのシャンバラ

URL: http://homepage3.nifty.com/goodpeople/

UFOアガルタのシャンバラへジャンプ
[PR]
by karasusan | 2005-06-26 16:47 | UFO | Comments(0)