そして今回の光ファイバーの発明やCCDの発明のノーベル賞受賞は確実に「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の成果の受賞ということなのだ。

『ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみ  下』

地震予測とUFO飛行原理のファイナルアンサー

井口和基   ヒカルランド    2013/12/11

<元軍人のクーパーが暴露したロズウェル事件の真相>

・ところが、終戦直後に実に奇妙なことが起こった。それが「ロズウェル事件」に代表される円盤墜落事件である。そのときには、宇宙人の遺体も回収された。中には生きたまま捕獲された宇宙人もいた。俗にいう「グレイ・エイリアン」である。このタイプには「緑の小人」というニックネームが付いた。

・これによって戦後のUFO研究や円盤製造の手法ががらっと変わり、それまでのナチス型の円盤製造から、外宇宙型に変わったのである。一説には、ナチスのトゥーレ協会ではすでにこういう外宇宙のエイリアンと接触があり、ヴリル協会はそれを隠すためダミーであったという見方もある。

 ロズウェル事件そのものはすでに無数の本などが存在するからここではこれ以上取り上げない。が、この事件に類似した円盤墜落事件は非常に数多く、この時代に頻発したことに注目すべきである。

1989年に故ビル・クーパーという元米軍人が、自分が軍隊時代に見聞きしたことやそれ以後調べたことなどを論文にまとめた。そしてそれを「UFO・エイリアン暴露講演」という形で初めて一般聴衆の前で講演したのである。

・このクーパーによれば、次のようなものであった。

 19471月から195212月までに、少なくとも16基の円盤の破損事故あるいは墜落事故があった。66体のエイリアンの内、1体は生存、他65体は死亡。16基中13基はアメリカとメキシコの国境付近で起こり、アリゾナ1、ニューメキシコ11、ネバダ1。残りの3基は、ノルウェー1、メキシコ2.この中には空中爆発したものは含まれていない。UFO目撃事件は無数。

 この中で、特に、ニューメキシコ州アズテックで起こったものが2つ。1948213日のアズテックと1948325日のアズテック近郊のハートキャニオン。円盤は直径100フィート(約30m)、17体のエイリアン。そして、問題は、それに混じって「人間の身体のバラバラ死体の数々」

1949年生存のエイリアンは「EBE(イービー)」と命名。1952年まで生存。そして翌年の1953年。少なくとも10機以上の円盤の破損事件があった。10機回収。26体の死んだ宇宙人と4体の生きた宇宙人を回収。4体中1体は破損円盤回収中の1時間内に死亡。他は23日後死亡。10基中、アリゾナ4、テキサス2、ニューメキシコ1、ルイジアナ1、モンタナ1、南アフリカ1100ほどの目撃があった。

 

・したがって、1948年から1953年の6年間に少なくとも26基の円盤墜落事件があり、93体のエイリアンが回収されたということになる。

 米国内22;ニューメキシコ12、アリゾナ5、テキサス2

ネバダ1、モンタナ1、ルイジアナ1

海外4:メキシコ2、ノルウェー1、南アフリカ1

この種族は、多くはいわゆる「グレイ」タイプのエイリアンであり、中には「インセクトタイプ(昆虫型)グレイ」もいた。「ロング・ノーズ・グレイ」タイプではなかった。(詳細は不明)

・ところが、この翌年の1954年に地球周回軌道に「ロング・ノーズ・グレイ」タイプの宇宙船団がやってくる。そして、この種族はアイゼンハワー大統領と面会した。第1回目で1体のエイリアンが人質として滞在。「OHKrill」と命名。そして、第2回目の接近遭遇で、密約和平協定を結び、フォーコーナーズの深部地下基地に住み着いた。16人のエイリアンを密使として残し、後は16人の地球人を連れて母星に旅立った。

・これがビル・クーパーの暴露講演の内容であった。このアイゼンハワーとエイリアンの会見をメモしたのが、アレン・ハイネック博士であった。そのせいだと思うが、ハイネックがスピルバーグの「未知との遭遇」のスーパーバイザーになったのである。

・この時期、どういうわけかこれほど多くの円盤墜落事件があったのである。そして、それをカバーアップ(隠蔽)するために組織化されたものがCIAであり、これはRCAの一部が発展したものだといわれている。

<エリア51には大統領すらタッチできないものがある>

・はたしてこのグレイ・エイリアンのUFOはどうやって動くのか?

 当時の米軍はこの宇宙船(なのかタイムマシンなのかわからない代物)をリバース・エンジニアリング(逆工学)して地球人のものに転用しようと考えたらしい。第2次世界大戦直後、米軍やソ連軍はすぐにドイツの秘密組織に入っていき、すべて残さず持ち去った。が、その理由もナチの円盤技術をコピーするためであった。米軍やソ連軍はナチの技術の一部のみコピーできた。それがフォン・ブラウンのロケット技術である。これと同じ発想でエイリアンに対しても行ったのである。

・そのためにできた秘密の施設が有名な「エリア51」である。特に「S4」である。この「エリア51」は普通の人は誰一人入ることが出来ない。米大統領でも入ることができない。どうやら唯一、この中で研究した日本人がいたようである。それが、鈴木龍成である。

 日本人では鈴木龍成のみが「エリア51」内で直接エイリアンと接触し、知人となって、いろいろと話を聞くことに成功したのである。

<MJ-12に指揮されたジューソン協会がメディアをコントロール>

<AT&Tベル研究所とIBMワトソン研究所>

・こういうわけで、古くは、トランジスターや半導体素子や発光ダイオードから始まり、2000年のジャック・キルビー博士の「ICの発明に対するノーベル物理学賞」、そして今回の光ファイバーの発明やCCDの発明のノーベル賞受賞は、確実に「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の成果の受賞ということなのだ。

・つまり、最近のノーベル物理学賞は、一種の“ジョーク”のようなものである。陰に陽に「宇宙人科学技術の存在を認めている」ということなのである。この観点からすれば、今後は残りの宇宙人技術である、「形状記憶合金」、「超強力繊維」、「ステルス戦闘機」、「インプラント器具」、「マイクロチップ」、「ナノチップ」などにノーベル物理学賞が行くはずである。

・いくらユダヤ人や白人が頭がいいといっても、何もないところから何も生まれない。ましてやユダヤ人のことわざにあるように「アングロサクソンは抽象的思考ができない」という民族である。にもかわからずこういう驚異的な発想が出るということには、そこには自ずと何かの種があるはずなのである。彼らにとっては、そのネタや種が、かつてウィリアム・クーパーが暴露したように、墜落したUFOや生け捕りにした宇宙人から得られた、宇宙人の科学技術であったということなのである。

<ジョージ・アダムスキーとビリー・マイヤーの体験>

・こういったジェーソンスカラー、「エリア51」や「エリア52」などの軍事基地の外部でUFOに遭遇し、異星人と友達になってUFOに搭乗した人もすくなからずいた。いわゆる「アブダクション」(誘拐)のような形ではなく、純粋にゲスト(お客)としてUFOに乗せてもらった人たちである。その代表格といえば、1940年代のアメリカ人ジョージ・アダムスキーと1970年代のスイス人ビリー・マイヤーだろう。こういう人たちによる円盤のおおよその外観や仕組みもまた無視できないものがある。

・ジョージ・アダムスキーは、もともといまの言い方をすれば、「スピリチュアルな人」であった。敬虔なキリスト教徒というわけでもなく、ごく普通の人だが、天体観測の興味があり、この宇宙の秘密に興味を抱き続けたアマチュア科学者とでもいうべき人物であった。そしてパロマー山のレストランで仕事を持ちながら、そこで観測していた。その人があるとき、パロマー山上空を飛ぶ空飛ぶ円盤を目撃した。そこで心の中でいろいろ叫んでみると、円盤の知性体と意思疎通ができるようになった。

・友人たちの前でも円盤と会えるようになった。いつしか宇宙の叡智のようなものを少しずつ授かり、解き明かすうちに、円盤に乗ってみないかという誘いを受けて、アメリカの砂漠地帯で宇宙人と遭遇した。その宇宙人は「金星人」であった。こういう自身の体験談をまとめたものが、『第2惑星からの地球訪問者』である。

・アダムスキーの宇宙思想は、後々GAP「知らせる運動」という運動組織になって世界中に飛び火した。久保田は、アダムスキーの本の翻訳者であると同時に、その思想の使徒のような人であった。アダムスキーの信奉者の一人であった。そして「日本版GAP」を設立したのである。

・一方のビリー・マイヤーはこれまたユニークな人物である。が、精神性においてジョージ・アダムスキーと非常によく似ている。内向的な人でやはりスピリチュアルな人である。小さな頃から、学のある存在と交信し、意思疎通しているうちに、その「存在」と出会うことができた。ところが、その「存在」は宇宙人であった。今度の宇宙人は外宇宙のプレアデス星団の方向からこの銀河系に侵入してきた宇宙人であった。この宇宙人もまたマイヤーをUFOに乗せ、太陽系の旅や時には未来へも過去へも連れて行ったというのである。

・このプレアデス人の空飛ぶ円盤は、アダムスキー型よりはるかに進んでいるようにみえる。円盤の全体は金属光沢があり、可視モードや透明モードなどによって外部から見えたり見えなくなったりできる。

内部には地上を見るための大画面モニターもある。

・そしてビリー・マイヤーもまたジョージ・アダムスキーのようにこの宇宙の歴史や仕組みや宗教などをプレアデス人から伝授されたのである。そして、これまたアダムスキーがGAPを作ったように、マイヤーもまたFIGUという団体を作り出したのである。

・アダムスキーやマイヤー以後の今日まで、他にもたくさんの人たちが同じような経験をしている。アンドロメダ人と会ったというアレックス・コリアーという人やジャン=ピエール・プチ博士のウンモ星人ユミットとの文通などが有名である。

 


私が思うこと、聞いたこと、考えること

・「ロング・ノーズ・グレイ」タイプがバイオロボットのグレイを作り「米国政府と秘密協定を結んだ」といわれています。またラージ・ノーズ・グレイともいわれ、ヨーロッパの中世の「魔法使いのお婆さん」のイメージのようです。オリオンのリゲル人で人類に5万年進化しているともいわれています。人間タイプの異星人は超テクノロジーを米国に提供することを断ったそうです。「ロング・ノーズ・グレイ」タイプは宇宙連合のどのような部分を担当しているのか不明ですし、正規の宇宙連合に対抗するグループなのかもしれません。リゲル人は秘密主義で宇宙人の悪役で、米国政府は協定を結ぶ相手を間違ったともいわれております。

・「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」によって、多くのエイリアンのテクノロジーが導入・研究されているようです。そしてエイリアンの超テクノロジーの研究によりノーベル賞をもらう米国の科学者も当然ながら増加しているようです。エイリアンの超テクノロジーの導入に関しては、米国の1人勝ちのようですが、ロシアも異星人とのコンタクトを通じて、懸命に米国を追いかけているそうです。日本も国家資金と科学者の総力を結集して、エイリアンの超テクノロジーを研究導入していく必要があるようです。

・「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」によって50年前には夢想だにできなかった超テクノロジーが導入され、社会の変革も進んでいくようです。当時はかなりの数の空飛ぶ円盤の墜落があったようです。当時の米空軍も空飛ぶ円盤と交戦し、かなりのパイロットを失ったともいわれています。しかし、現在では米軍は異星に当然のように向かっているようです。

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ

日本は津波による大きな被害をうけるだろう

・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」


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by karasusan | 2014-09-07 19:21 | UFO | Comments(0)