りゅう座人は地球に巨大な地下基地、金星にコロニーを持っている。地球には二番目の月が配置されている。そこにいるのは純血爬虫類人である。交配人種であるイルミナティは地球の支配を行っている。

『秘密結社を追え!』  封印された、闇の組織の真実

ジョン・ローレンス・イノルズ  主婦の友社  2007/2/1

 

<宇宙船を隠蔽した秘密結社?>

1947年、ニューメキシコ州ロズウェル近郊の、広大な牧場でなにかの残骸が見つかった。この発見が、政府の陰謀やその陰謀を抱く秘密結社の存在を疑っている人々にとって、重大な意味を持つ出来事となった。この事件から半世紀以上経っても、数百万のアメリカ市民は、相変わらずその残骸は、ほかの惑星から飛来した宇宙船か、驚くべき飛行能力をもつ極秘の軍事飛行物体のいずれかであると信じている。

・しかし、すべての人間がこの説明に納得したわけではなかった。こうして、ごく日常的な出来事の周囲に伝説が組み立てられていった。もっと多くの物質を明らかにしないのは怪しいというのである。秘密結社が、必要な秘密や証拠を守り、調査を妨害し、「真実」に近づかないようにしているという憶測が生まれる。この場合、秘密結社は、ロズウェルの「宇宙船」墜落のような、エイリアンのアメリカ侵入の証拠を隠すために設立されたジェーソン・ソサイエティだとされた。アイゼンハワー大統領が創設したこの組織は32人の著名人から構成され、会員の多くがCIAと関係があり、アメリカ市民や世界から、ロズウェルについての「真実」を隠すことを目的としている。この真実のなかには、ふたりの異星人の死体が宇宙船の残骸のなかに見つかったことも含まれている。

・ジェーソン・ソサイエティの組織の存在に気づいたために、ジョン・F・ケネディ大統領はCIA内のMJ12のメンバーにより暗殺された、と信じているものがいる。このCIAのスパイたちは、アメリカ国民に異星人や彼らの武器や器具を公表する計画に同意しなかった。ジェーソン・ソサイエティは、アメリカ大統領を始末しなくてはいけないと判断した。彼らの金庫のなかには、ダラスの通りをリムジンを運転しながら、ケネディにとどめの一撃を加えるため手にピストルを握って後ろを振り向いている運転手の姿が映されたフィルムが隠されている、という。確かにおかしな話だが、自分たちの存在を隠しながら、2千年間、世界の出来事を操っている、というイエス・キリストの子孫がいるという考えと、似たり寄ったりではないだろうか?

・秘密結社が成長する鍵とは、指導者が殉教者になったときだ。暴力的手段で命を奪われた場合、それは重大な情報を握っていた証拠として利用される。ジェーソン・ソサイエティの場合、この役割を果たし、大きな影響を及ぼしたのは、ミルトン・ウィリアム・クーパーという人物だった。彼は運転手により射殺されたジョン・F・ケネディのことをはじめ、ロズウェル事件での政府の秘密に関する莫大な資料を所有している、と主張していた。極秘ファイルを閲覧できる海軍情報士官の時代に、このような事件の証拠を調査した、というのだ。

・クーパーの支持者には極右過激派の人間が多く、クーパーが毎日出演していたラジオ番組にダイヤルを合わせるか、または1991年の彼の著書『青ざめた馬を見よ』を読んでいた人々だった。彼らはクーパーを「アメリカ最高の愛国者」と呼び、『シオンの長老の議定書』は真実であると彼が主張した後でも、彼への賞賛をやめることはなかった。(彼はラジオのリスナーに、この書物のなかの「ユダヤ人」を「イルミナティ」に置き換えて読むように指示してはいるが)。クーパーは自分の主張が正しいことを裏づけるために、自分がかつて会員だったドモ―レー団(フリーメーソンの子供用の外郭団体)でフリーメーソンの秘密を知ったことを挙げている。

・彼がフリーメーソンの会員だったかどうかは別にして、アメリカ軍の公式記録によると、クーパーは1975年に除隊する前、海軍情報の専門家ではなかった。25年後、アリゾナ州の片田舎にひっそりと暮らしていたクーパーは、脱税と凶器による加重暴行罪の罪で、捜査令状を執行しようとした数人の保安官代理と銃撃戦をし、その最中に死亡した。

・クーパーが「殉教により」死んだとは思えない。彼の主張した「疑う余地のない事実」も同様だ。しかしこのような伝説は、この世の中の堕落や自分たちの財産の喪失は、経済システムや自分の先見性のなさが原因なのではなく、秘密の誓いや儀式を利用した秘密結社や魔女のグループの目標が実現された結果だと信じたがっている人間を引きつけていくだろう。彼らは、世の中の悲劇は、まだ解明されていないが、秘密結社の活動のせいだと思っている。そう信じる必要さえあるのだ。彼らは確実な事実で心を慰めるだろう。しかし、それは彼らの想像に過ぎないのだが・・・。

『NASAアポロ計画の巨大真相』 月はすでにE..の基地である
コンノケンイチ  徳間書店   2002/12



<アメリカはUFOテクノロジーをすでに手にしている>
・「UFOの推進テクノロジーを、ついに人類アメリカ合衆国が手に入れることができた」

・考えてもみてほしい。この技術こそ世界の歴史のなかで、もっとも懸命に探し求められてきたテクノロジーなのである。こうみれば、この開発のために費やされてきた資金には制限などあろうはずはない。UFO情報が政府によって『超極秘』とされ、固く秘守されてきた最大の理由の一つが、今回の『重力制御テクノロジーの完成』という大成果につながったのである」

<ペンタゴン上級将校による暴露本!>
・驚かされたことは、米国防総省の上級将校フィリップ・J・コーソーが、ロズウェル墜落UFOの国家的な研究を暴露した本を1998年に出版したことだった。 
 本書はロズウェル事件の真偽どころではない、コーソーの職務体験を基にした「墜落UFOの収獲」の方法を述べているからである。
 アメリカではベストセラーの上位を続け、『サンデータイムズ』も「ロズウェルの墜落がUFOであることを証言した、もっとも位の高い人物の本」と絶賛している(邦訳『ペンタゴンの陰謀』中村三千恵訳 二見書房)。

・フィリップ・コーソーは21年間にわたり米陸軍の情報将校を務め、アイゼンハワー政権時代には国家安全保障会議スタッフなどの要職を歴任、常日ごろから国防に関わる機密に接し、そのため極秘のUFO情報も握っていた。

・つまり、UFOの極秘情報に関わる者でも「54-12」から命じられた範囲だけしか知らず、全体は分からないようになっている。それにコーソーの本の内容も準じているからである。コーソーの本も、アポロ計画やNASAには何も触れていない。

<暴露本に見る恐るべき真実>
・「軍は二つの戦争に巻き込まれることになった。ソ連と異星人との戦いである。異星人の方がソ連よりも、はるかに大きな脅威だった。そこで相手のテクノロジーを逆手に取り、軍需産業に恩恵を与え、宇宙関連の防衛システムを築き上げることだった」

・「これには異星人テクノロジーがふんだんに盛り込まれている。レーザー、加速粒子ビーム兵器、『ステルス』技術を搭載した戦闘機など、そのかげで冷戦終結をもたらすことができた」

・「二番手に甘んじるのはイヤだとばかりに、どこも密かにロズウェルの兵器開発に明け暮れ、ペンタゴンでは異星人テクノロジーの開発戦争が繰り広げられていた」

・「検視報告書に述べられたEBE(墜落UFOから発見された生命体で、通称『グレイ』と呼ばれる)は、生物というよりも、長期の時空飛行専用に設計されたヒューマノイドと考えるべきかもしれない。察するところ、彼らは食料も排泄物処理施設も必要としない。肌を通して科学物質を処理し、排泄物を利用するロボットかアンドロイドにすぎない」(註・1980年代、アメリカで「キャトル・ミューティレーション」といわれる年間2万頭も上る牛の大量虐殺事件が起こった。牛の体内からすべての血が抜き取られ、切り口はレーザーで切り取ったように鮮やかだった。これはグレイの栄養素を得るためだった)

・「しかし、宇宙船本体はそのままノートンに残され、ノートン空軍基地はさながら空軍とCIAが管理する異星人テクノロジー博物館のようになった。宇宙船を複製する実験と推進システムの応用実験は今なお続けられている」

・コーソーは出版後に心臓麻痺で突然死したが、UFOの真実を暴露することは身の危険さえ生じるのである。

<実用化されたUFOテクノロジー>
・コーソーが手掛けたという、UFOテクノロジーは次のようなものである。映像倍増管・・・・・後の「暗視装置」になる
スーパーテナシィ・・・・後の「光ファイバー」
レーザー切断装置・・異星人たちの2万頭に上る家畜虐殺に使用された
分子を圧縮した合金
集積回路および超小型ロジックボード
移動式原子力発電機・・・・・アポロ宇宙船に使用された
ガンマ線照射食品・・・・・どんな食品も常温保存できる
グレイのヘアバンド・・・・第3の脳・誘導システム
加速粒子ビーム兵器・・・電子を刺激する強力光線「SDI迎撃ミサイル」に応用。
電磁推進システム・・・・・ステルス機に使用。
劣化ウラン発射体・・・岩窟深くで爆発する弾頭、湾岸戦争で使用。

・アメリカ(ユダヤ勢力)はロズウェルUFOテクノロジーを利用することによって、現在の世界一極支配を作り上げたのである。

『地球を支配するブルーブラッド 爬虫類人DNAの系譜』
スチュアート・A・スワードロー   徳間書店   2010/6/18


<エイリアン集団紳士録>
<アルデバラン   ゲルマン人とバイキングを創作・管理>
・典型的なアーリアン型で金髪で青い目を持つ。薄い茶色か中ぐらいの茶色の髪で、目がヘーゼル(はしばみ)色の人もいる。この集団は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当した。強い関心を持って、こと座文明の再創造を支援している。よくノルディック人と混同されることがあるが、ノルディック人は、もっと背が高く傲慢である。

<アルクトゥルス  ローマ帝国建設を手伝った精神性の高い種>
・非常に精神性の高い種である。原始的な形態の宇宙旅行技術(地球より発達しているが、シリウス人ほどハイテクではない)を保有している。白いローブを着た聖職者層が支配している。

<りゅう座人(ドラコ) このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティ>
・地球の月は、永劫の昔、レムリア大陸への入植の時代に、軌道上に設置されたりゅう座人の宇宙船である。分断して征服することを画策する彼らは、リゲルとともに海を沸騰させたり、大地を焼き焦がしたりしたように、暴虐さで有名である。
 りゅう座人は、地球に巨大な地下基地、金星にコロニーを持っている。地球には二番目の月が配置されている。1997年にヘール・ボップ彗星に隠れて到達した。そこにいるのは、純血爬虫類人である。交配人種であるイルミナティは地球の支配を行っている。

<プレアデス   こと座からの避難民、長身金髪のノルディック>
・ノルディック、背の高い金髪とも言われる。元々は、こと座(リ-ラ)文明からの避難民であるが、7つの恒星と15の入植済みの惑星からなるプレアデス星系の存在である。

1959年に米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、技術格差を埋めるためにプレアデス人が招聘された。だが、過去、彼らは、ヒトラーの人類浄化政策を画策し、仏教を堕落させた。チベットに広大な地下基地を持っている。

・プレアデス人は、ローブを着た白い姿で現れる非物質的存在が率いる最高評議会の指揮下にある。プレアデス人の一集団(アトランと言われる)が、アトランティスに入植した。小柄で青い肌をした集団がプレアデス人と一緒に行動している。


<爬虫類人(レプティリアン)支援のシリウスB星人が作った仏教思想>
・こうした宗教の蔓延は、地下の爬虫類人たち(主にチベットの地下に集まっている)が、意図的にコントロールしていた。

・この爬虫類人を支援していたのが、仏教思想を開発したシリウスB星人であり、その他に爬虫類人支配下でこと座(リーラ)文明を再生させようと企むこと座人(リーライアン)の裏切り者集団もいた。奇妙な相棒だ。

・エジプトは、爬虫類人の神々は、オシリスとイシスとして知られていた。エジプトの万能薬的な効力を持つ神々には、極めて多様な合成物(半人半獣)が含まれていた。

・これはアトランティスの交配実験を懐古する気持ちがエジプトの文化になって表われたといえるが、爬虫類人の乗っ取りに向けてエジプトの文化を準備していたシリウス星人普及させたものである。

・アトランティス人は、昔からのこと座の信仰体系に揺るぎない愛着があったため、爬虫類人が文化的な拠点を築くまでに数千年の時間が必要だった。

<「透明人」とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人>
・その生物(透明人)は、私の思考に直接働きかけ、完全にテレパシーで交信してきた。もはや人間が存在しなくなった遠い未来から来たこと、そして、その生物種は、この現実界に由来するものではないことを伝えた。さらに、その生物種は、遠い過去に旅をして戻り、ある品種を作り(これは爬虫類人のことだ)、人間をテストするために敵対させたと伝えた。

・また、シリウスA星のシリウス人の協力を得て爬虫類人を作り、りゅう座(ドラコ)に配置したとも語った。シリウス人は、別の非物質的存在の集団であるオハル評議会の創造物である。シリウスの二連星システムは、決してこと座文明に吸収されたことも、こと座の植民地にもなったこともない。


『シークレット・ドクトリンを読む』」 

(ヘレナ・P・ブラヴァツキー)(出帆新社)  2001/5



<第4根幹人類と第5根幹人類の文明と崩壊>
<彼ら(レムリア人)は、途方もなく巨大な都市を建築した>
・次第に、人類は、第4根幹人類が真に出現する前に、彫像(泥人形)ともいうべき肉体の中に入り込んでいった。“選ばれた者たち”のハイアラーキーを除いて、人類は邪悪と罪の中に落ちていった。選ばれた者たちとは、“意志とヨーガの子たち”に従者たちと弟子たちのことで、後に“火の霧の子たち”と呼ばれるようになる。

・アトランティス人(約8メートル10センチの高さ)が出現して、彼らは巨人で身体的な美しさと力は絶頂に達した。進化の法則によれば、彼らは周期の真ん中に現れる第4亜人種だからだ。


■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

・ジェーソン・ソサイエティという秘密結社が異星人情報を国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いにしたという説があるようです。最近、アメリカ政府は、「イラクに化学兵器があったが、敵対勢力に流れることを懸念して、化学兵器がなかったと報道した」と公表しています。このように米国政府は、化学兵器が存在しなかったのに、戦争理由としたと大いに批判されたものでした。これは「軍事プロの常識が、アマのマスコミには通用しない」ということの実例のようです。アメリカ政府担当者は「イラクに化学兵器があった」ということを当然知っていたようです。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の時代ですから、秘密を守るために科学者の秘密結社があっても当然だそうです。

フリーメーソン大国ですから、秘密結社花盛りということでしょうか。

・クーパーという元アメリカ海軍の情報将校が、アバブ・トップシークレットの異星人情報を流したと言われています。彼のリーク話から、グレイ、金髪碧眼のノルディックや赤毛のオレンジ、東洋人タイプの異星人の情報がアメリカ社会に流れました。またラージノーズグレイとアメリカ政府との秘密協定の内容も漏れ出したようです。アメリカ政府は、特に金髪碧眼のノルディックなどの人間タイプの異星人の情報を拒絶しているそうです。ジョン・F・ケネディ大統領も異星人情報を公開しようとして、サイレンス・グループに暗殺されたという説が、真しやかにささやかれているそうです。コーソーの『ペンタゴンの陰謀』という本はアメリカではベストセラーになり、「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」が広く知られるようになりました。このように異星人情報は秘かに漏れ出てくるようです。

・地球製のUFOが完成されているという話もあるそうです。「エリア51」などの情報は、ハリウッド映画などでリークされた形で全世界の人々の潜在意識に刻み込まれました。CIAの広報戦略でハリウッド映画に刷り込ませて、大衆に別の重要な情報を隠す手法のようです。金髪碧眼のノルディックのような人間タイプについては、リークした海軍の元情報部員は消されたという説もあるそうです。メディアも何らかの理由で異星人情報には消極的だそうです。そこが国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いの恐ろしさでしょうか。やはり「政府の政策に協力しよう」というメディアの姿勢がそこにあるようです。米国は訴訟大国ですから「宇宙人情報を公開せよ」という訴訟もあったそうです。

・米軍は宇宙連合とコンタクトしてから60年以上が経っており、異星にも大挙して向かっているものと思われます。またロシアも異星人とコンタクト話があるようです。米国やイスラエルがシリウス星人と通商協定を結んだとかの情報もあるようです。日本では翻訳出版されていないような貴重な情報の本も多いそうです。エイリアンの超科学や超テクノロジーは米国の1人勝ちのようですが、ロシアが追いつこうとしているのかもしれません。日本にも昔は宇宙連合の先遣隊のようなものが来ていたそうですが、どうなのでしょうか。国としては、エイリアンとのコンタクト部門(諜報機関)がなければおかしい時代でしょうか。

・異次元世界からの高等知性体の影響力を認識する人々も増えてきているようです。アセンションの時代ですから世界的に沈黙のコンタクティが増えているのかもしれません。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」そうですが、「ネガティブ・グループのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれているそうです。いわゆる「闇の勢力」の力が依然としてとても強いようです。

・リラ星人のコンタクティ、フランス人のクロード・ボリロン・ラエルによると「リラ星人のエロヒムが、人間を実験室で創った」と報告していますが、どのようにして人間の精神を創るのか私たち一般人は、想像できません。グレイもバイオ・ロボットとかゼータ・レチクル星人だとかいろいろな説があるそうです。リラ星人のサタン(悪魔)や堕天使ルシファーは、遺伝子科学者の集団の名前だそうです。彼らも秘密裏に地球に来ているのかしれません。グレイや人間を創った異星人が異次元に存在しても私たち一般人は、知りません。

・「第2次世界大戦後、元ナチスの大佐が空飛ぶ円盤に乗っていて米国に着陸した」とか「小柄なグレイの宇宙船に同乗する金髪碧眼のノルディックはナチのようだった」とかナチと異星人の結びつきを示す話はいろいろとあるようです。また、ドイツのナチスが「空飛ぶ円盤」を開発していたという本も数冊あるようです。ナチスはアルデバランの宇宙人とコンタクトを取っていたとも言われます。「霊界から来た男」ヒトラーもアルデバランの異次元の超人たちを非常に恐れていたそうです。また金髪碧眼のプレアデス星人、ノルディックがユダヤ人の虐殺に関与していたという説もあるようです。ヒトラーの思考や「ユダヤ人への憎悪」は、「人間のそれ」ではなく、「宇宙人の思考や感情」だったようです。宇宙人を人間と同じレベルに考えると、大きな間違いをするでしょう。人間を創った高等知性体の知能や感情は、人間の想像を絶しているそうです。

・アルデバランの異星人、ゲルマンの神々は異次元の「超人」ともいわれ、ヒトラーもコンタクトして、非常におそれていたそうです。ヒトラーは「誰もいない部屋の中を指差し、彼ら(超人)がそこにいる」と側近に叫んだそうです。異次元の見えない「超人」たちをヒトラーは感じていたのかもしれません。フランスのナポレオンと「赤い人」とのつながりのように、「超人」や神人、異人と関わり合いは世界中に伝説があるようです。「彼ら」は、地球人とときどきコンタクトするようなのです。コンタクトの対象は、「彼ら」が選ぶようです。

・「ユダヤ人のホロコスト」についても多くの謎がありますが、金髪碧眼のノルディックというプレアデスの異星人が仕掛けたという説もあるそうです。プレアデス星人のイメージとかけ離れていますが、異種交配の結果なのでしょうか。プレアデス星人は、人間に最も近く、それほど悪いイメージはなかったのですが、「ユダヤ人のホロコスト」との結びつきがあるとは、奇妙な話のようです。「イルミナティの人口削減計画」が窺われるのかもしれません。

・アイゼンハワー大統領の後のケネディ大統領の暗殺事件については現代でもいろいろな動きや説があるようです。「ケネディ暗殺はナチの陰謀だ」ということは金髪碧眼のノルディックなどの異星人グループが背景にあったのでしょうか。「ケネディ大統領は、宇宙人情報を公開しようとして暗殺された」という説もあるそうですが、前のアイゼンハワー大統領が異星人と「秘密協定」を結んだからだともいわれています。

・またアイゼンハワー大統領の前でグレイというエイリアンが空中浮遊を見せたり宇宙船や超テクノロジーを公開したりしたそうです。あまりの超テクノロジーの凄さに驚愕して、異星人情報を国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いにしたともいわれます。それから、60年、米軍は地球製UFOを完成し、宇宙連合にもコンタクトして、異星人の世界に入り込んでいるそうです。どこの国でも異星人とコンタクトすれば、その異星に連れていってくれというのは当然の話です。

・そしてケネディ大統領も金星人のコンタクティのアダムスキーの紹介で、スペース・ブラザーの異星人と会見したとも言われて言います。また、国防総省(ペンタゴン)に金星人かその他の異星人が住んでいたともいわれています。当時はメン・イン・ブラック(黒衣の男たち)も暗躍しており、異星人情報を研究する者は殺されるともいわれていた時代でした。また地球にきた敵対する異星人同士が殺し合いをしていたのかもしれません。

・テレポート(瞬間移動)でどこの世界(異次元)に移動するのか分かりませんが、進化している異星人は、幽体離脱が自由にでき、幽体を移動できるようなのです。この辺のところ、私たち一般人は、想像もできません。

・チェンジリングとは、「取り替え子」という意味です。ヨーロッパの民話で、妖精が人間の子供をさらった後に置いていく妖精の子供。転じて嬰児交換の意味でも用いられます。「取り替え子」の例は、昔から多くあり、異星人の直接的な末裔の存在は、特定のネットワークで知られているそうです。異人の子どもを産んだり、預かったり、昔はさまざまな子供に関わる現象があったようです。それから異星人同士が、さまざまな理由から子供を交換して育てるような話もあったようです。神々や異星人の「子ども」の話も秘密のようです。日本でも異人の「人さらい」や「神隠し」が少なくなかったようです。正確な事件の数字はわかりませんが、どのくらいあったのでしょうか。神話が示すように神々も「子ども」に固執するようです。神々は「子ども」を創造したのかもしれません。

・中世のドイツの領主は殆どが「異人」か「異人の末裔」ともいわれています。もともと人間にも超太古から多くの異星人のDNAが混じっているそうです。神の子と人間の女が交わって人口が増えたともいわれています。旧約聖書にはネフィリムという神の子と人間の女の間に生まれた存在があります。ネフィリムは巨人ともいわれますが、原初の神の様な存在は、とんでもなく大きく、想像もできないような巨人、大きさだったともいわれています。

3メートルくらいではなく8メートル、数十メートルくらいはあったという説もあるようです。遺伝子操作などや異類交配で徐々に人間サイズになったのでしょうか。一寸法師のようなサイズの異星人も存在するようです。チリで発見されたという数センチのエイリアンのミイラもあるようです。3メートルやそれ以上の宇宙人も現在も異次元に存在しているのかもしれません。3メートルくらいの宇宙人のコンピュータが最も早いともいわれているそうです。

・「『ノア』の血統は爬虫類と人間の混血種だ。自分がノアの末裔だと主張する人々が多数いるが、これはつまり、自分は爬虫類である監視者アヌンナキの子孫だと言っていることになる」そうですが、自称「ノアの末裔」という存在が欧米に多くいるようなのです。爬虫類的異星人(レプティリアン)の人間タイプがイルミナティといい。その超能力は想像を絶するようです。現代に神か悪魔のような存在が人間として生まれてくるのでしょうか。やはりDNAが大きく違うのでしょうか。

・「一般の人々は真の意味を知らないはずはないのに、なぜ『ノア』の血統が数多くの団体から非常に重要視されているのかも、これで理解できる」そうですが、「知る人ぞ知る」で、「ノア」の血統という存在が欧米といわず、世界中にも存在するそうです。キリストはアプ星人だったといわれております。アプ星人は戦後に南米にもコンタクティがいますし、国際連合の設立に動いたともいわれています。

・なぜ『ノア』の血統が数多くの団体から非常に重要視されているのでしょうか?『ノア』の血統は、チャネラー(霊的交流者)が多く『神(高等知性体)の声』が聴けるからなのでしょうか。異星人は特定の人間を選んで、向こうからコンタクトしてくるといわれています。コンタクティたちは昔から異星人と何らかのつながりがあったからでしょうか。

・「2012年、アヌンナキは地球に戻ってくる」という説もあるそうです。すでにアヌンナキは低層4次元に潜んでいるのでしょうか。「りゅう座人は、地球に巨大な地下基地、金星にコロニーを持っている。地球には二番目の月が配置されている。1997年にヘール・ボップ彗星に隠れて到達した。そこにいるのは、純血爬虫類人である。交配人種であるイルミナティは地球の支配を行っている」とのことですが、イルミナティに地球は管理されているのかもしれません。「イルミナティ・エージェントが第三次世界大戦を起こす」ともいわれているようです。人間の精神体に憑依したりする進化した見えない宇宙人と言うことで、誰も分からないようです。宇宙人には常にネガティブ・グループが存在するようなのです。

・「『旧約聖書』によれば、生命の創造はエロヒムが行ったと書かれています」ということなのですが、このエロヒムは、リラ星人だそうです。「リラ星人が人間を実験室で創った」とフランスのクロード・ボリロン・ラエルが報告しています。サタン(悪魔)と呼ばれるリラ星人とか、神と悪魔の正確な概念分離が混乱しているようです。琴座の宇宙人から人間的な生命体が生まれたとも言われますが、リラ星人を創った異星人もいるそうで複雑なようです。

・サタン(悪魔)とかルシファー(堕天使)(魔王)は、現代的な解釈だと「遺伝子科学者」の一団の名前だそうです。ゼータ・レチクル星人のグレイを部下として金髪碧眼のノルディックがアブダクション(誘拐)をしたりしてナチスのように「生体実験」をしているのでしょうか。おぞましい生物がいるエイリアンの研究所のダルシー秘密地下基地が話題になったりしました。当時はキャトルミューテレーション(動物虐殺)も頻発していたようですし、アブダクション(誘拐)の被害者も増加していたようです。秘密基地での、おぞましいモンスター・タイプの生物の生体実験の話の番組は米国の多くのテレビの視聴者をとらえたようです。

・リラ星人とコンタクティ(接触者)では、フランス人のクロード・ボリロン・ラエルが有名で、何冊もの書籍を著し、ラエリアン・ムーブメントという協会が日本も含めて世界中で活動しているそうです。彼の著作は無料で協会のインターネットで読めるようです。ラエリアン・ムーブメントは「人間のクローン」実験をしたので、アメリカで社会問題になったそうですが、詳細は知りません。またラエリアン・ムーブメントはいろいろと「悪評」もあるそうですが。

・『シークレット・ドクトリン』の著者、ヘレナ・P・ブラヴァツキーは、神智学の膨大な情報を残しました。彼女がロンドンで出会った神人とのコンタクトから多くの知識を得たようです。現代風にいうとブラヴァツキー夫人は異次元の異星人とのコンタクティであったということになりましょうか。アセンディッド・マスターやマスター(大師)も何らかの方法で人間とコンタクトするのかもしれません。「エジプトは、爬虫類人の神々は、オシリスとイシスとして知られていた」ということですが、オシリスもイシスも不死ですから、地球の異次元にいるのかもしれません。NASAの一部の人々には「オシリス、イシス信仰」があるともいわれ、何かがあるのでしょうか。

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ

日本は津波による大きな被害をうけるだろう

・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」


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by karasusan | 2014-10-17 06:16 | UFO | Comments(0)