私たちが幽霊と呼ぶものは迷える魂ではなく古い時代の「記録」なのだと唱える人たちも現れた。(3)


■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

amazonに「英国 幽霊」といれますと、次のような本がわかります。『英国幽霊案内』、『イギリスに伝わる怖い話』、『幽霊のいる英国史』、『イギリス不思議な幽霊屋敷』、『ゴーストを訪ねるロンドンの旅』等の17件の書籍です。幽霊話は世界中にありますが、特にイギリスの幽霊というのは、イギリス国民の関心事でもあるようです。英国というと幽霊話が出てくるということで、繋がりが非常に強いようです。幽霊現象や心霊現象も「宇宙人現象」と理解すればかなり分かるようです。

・ちなみにハリー・ポッターシリーズの書籍や映画は世界中で大ヒットしました。ハリー・ポッターシリーズはファンタジー小説ですが、映画ではロンドンなどのパラレル・ユニバース(並行宇宙)を描いた設定でした。ハリー・ポッターが異次元に突入していく場面は多くありました。「1990年代のイギリスを舞台に、魔法使いの少年ハリー・ポッターの学校生活や、ハリーの両親を殺害した張本人でもある強大な闇の魔法使いヴォルデモートとの、因縁と戦いを描いた物語」とのことですが、世界中の大衆ファンをつかんだようです。世界で合計4億部の大ベストセラーとなりました。映画も大ヒットしましたが、どれくらい映画会社が儲けたのでしょうか。ハリー・ポッターシリーズの背景には英国の幽霊物語や幽霊現象の謎があったのかもしれません。

・幽霊は人間の死後の世界の幽界や霊界の現象といわれます。異星人が存在するアストラル界やエーテル界と幽霊現象が関係しているようです。パラレル・ユニバース(並行宇宙)から幽霊が我々の目に映るようです。パラレル・ユニバース(並行宇宙)は「幽界」のように「この世」に似ている世界ですが非常に大きく違うアストラル界のような世界のようです。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だともいわれます。人間は死後に、天使のような宇宙人に出あうようです。人間の死後の世界、幽界や霊界、宇宙人のアストラル界やエーテル界も似ている世界といわれます。「アストラル界にもアストラルの惑星がたくさんあり、アストラル界またはアストラル次元と呼ばれる世界を構成している」ともいわれます。人々がアストラル界で過ごす期間は、数週間から何百年にもわたるそうです。

・私たちがいるこの世は、縦、横、高さのある3次元と言われます。あの世が3次元に時間の要素も加わる4次元以上であると従来はいわれてきたようです。しかし、最近では「この世も3次元以上の高次元を含んでおり、9次元も含んでいる可能性がある」という新説がでてきたそうです。これですと幽霊現象のような「あの世」の異次元の現象を「この世」で普通の人々が体験できる理由の説明ができるようです。

・誰でもデジカメや携帯電話のカメラやビデオカメラを持つ時代ですので、心霊写真や幽霊の動画も豊富にとられるようになりました。もちろん、UFOやUMA(未確認動物)などの奇妙で不思議な写真や動画もインターネットやYou Tubeなどで溢れています。幽霊写真や動画にも偽物があふれていますが、高校生などの若い人々の非常に関心の高いテーマです。テレビでも時々、心霊現象やUFO現象の特番があるようです。近年では撮影などの特殊技術やコンピュータ・グラフィックスの技術の進歩で、特殊加工が容易で、真偽のほどが分からないものが増えているようです。インチキも巧妙になり識別ができなくなりました。

・自殺者の社会問題もいろいろと対策がとられているようですが、根絶はできません。交通事故を根絶できないのと同じのようです。増えている自殺の原因も私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。「地縛霊とは、自分が死んだことを受け入れられなかったり、自分が死んだことを理解できなかったりして、死亡した時にいた土地や建物などから離れずにいるとされる霊のこと。あるいは、その土地に特別な理由を有して宿っているとされる」とのこと。幽界には自分が死んだことを認識しない霊も少なくないそうです。幽霊に出会うと驚愕して恐ろしくなり、その正体を見極めようとする気持ちもなくなるようです。

・鉄道関係者は、自殺者や事故の死体を取り扱うことが多く、死体処理が初めての者にとっては、相当ショックのようです。鉄道の事故現場では地縛霊が多くでるという話です。大病院でもよく患者が死ぬようなところは、幽霊話が多いようです。人が死んであの世に行くまでに、この世の関係者に霊体や幽体が目撃されることもあるようです。幽霊現象や心霊現象は、宇宙人の異次元現象に似ています。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。宇宙人は異次元のあの世とこの世を自由に往来できるようです。アストラルプロジェクションが自由にできるようです。幽霊現象や心霊現象も「宇宙人現象」と理解すればかなり分かるようです。やはり目に見えない「霊界」や「幽界」と繋がっているようです。

・現代では幽霊現象も普通の学者の研究対象になりつつあるようです。幽霊はある意味で異次元現象なのですが、宇宙人の現象と似ているところもあるようです。異星人は、人間の死後の世界である幽界や霊界と似た異次元のアストラル界、エーテル界にある都市に壮大な文明を作っているといわれます。異次元に神々の都市があるそうですが、日本を管理する超高層ビルでもあるのでしょうか。幽霊も異次元の幽界や霊界から出てくるようです。普通の人でも夢の中で自分の家族の幽霊を見たり、この世で幽霊を見たりすることは多いようです。「226事件の青年将校の亡霊」といいましょうか、青年将校の亡霊が、天才作家、三島由紀夫に憑依して自衛隊での割腹自殺事件を引き起こしたという説もあるそうです。その事件の詳細はウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)の「226事件と“英霊の声”」にも載っています。

・ノーベル文学賞の候補でもあり、海外のファンも多かった著名な作家の割腹自殺は多くの悪影響(クレイジーな印象)を外国人に与えたそうです。Amazonに「三島事件」とインプットしますと171件の書籍が分かります。死後の三島からのチャネリングを本にしたものもあったようです。私たち一般人は、文学者ではないので三島由紀夫については詳しくはありませんが研究者も多く「知る人ぞ知るの世界」のようです。ちなみに、amazonに「三島由紀夫」と入れますと1517件の本が分かりますが、影響力の大きい天才作家だったようです。

・“心霊写真”の話も多く、幽界や霊界は遠く離れた異次元の世界ではなさそうです。もちろん、UFO写真と同じくニセモノも多いようですが。現代では動画の時代ですので“幽霊の動画”が急増しているようです。人間の死後世界の“幽界”はこの世とのパラレル・ワールドといわれますし、“霊界”は地上1メートルのところにあるともいわれます。それで、世界中の人間は頻繁に幽霊を見るようです。マスター(大師)やアセンディッド・マスターとのコンタクティやチャネラーがいるので、驚きです。そのような存在が異次元で活動しているとは誰も分かりません。

・「幽霊」の研究は、まともな学者がするものではないというタブーが近年、変化してきているそうです。「幽霊」を題材にしたりする作家や映画も多く、増えており、見世物の「幽霊屋敷」は消えつつあるようですが、「幽霊」話は依然多いようです。ドッペルゲンガーも不思議な現象です。「ドッペルゲンガーを見た者は、まもなく死ぬ」という不気味な与太話もあったそうです。ゲーテも自身のドッペルゲンガーを見たと言われています。ドッペルゲンガーとは、「特に本人にのみ見える自分の生霊」と定義されます。

・米国の未来透視家のジョー・マクモニーグルが見たという、バハマでのフットボール球場の三つ分はありそうな大きな円形の物体UFOは、『悪魔の船』だったのでしょうか。それとも"神々"でも搭乗していたのでしょうか。「巨大な空飛ぶ円盤」はたびたび話題になったようです。ジョー・マクモニーグルは超能力で知られていますが、どのようにして超能力がついたのかは分かりません。巨大な空飛ぶ円盤の母船に遭遇したことが、何らかのきっかけだったのかもしれません。宇宙人とコンタクトするだけでもテレパシー等の超能力がつくともいわれます。テレコン(テレパシー・コンタクト)ができるほど見えない宇宙人は想像を絶する進化をしているようです。

・「幽霊ハンス」というアルデバラン星人や「ゲルマンの神」と遭遇しただけでもマクモニーグル自身に超能力がついたのかもしれません。アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようです。アルデバラン星人は「幽霊」のように現れたり消えたりするようです。シュメール文明を打ち立てたのが金髪碧眼のアルデバラン星人といわれ、牡牛座のアルデバランが故郷の惑星のようです。地球から68光年の距離にある牡牛座のアルデバラン太陽系の二つの惑星からなる“スメーラン帝国”はどのような国だったのでしょうか。ナチスは金髪碧眼のアルデバラン星人と交信していたともいわれています。ヒトラーも金髪碧眼のアルデバラン星人のコンタクティだったそうです。

・「幽霊ハンス」のようなアストラル界の住人が人間の姿を装い地上の人間とコンタクトする幽霊の話は、日本でも昔から多いようです。通常では見えないアストラル界の住人を幽霊として、変性意識状態で知覚するようです。私たちは、「目に見えない世界」に取り囲まれているようです。あの世が「実相」でこの世が、その反映された世界といわれますので、驚きです。「あの世」の動きが時間を経て「この世」に起こってくるともいわれます。「あの世」も私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。

・空飛ぶ円盤や異星人とのコンタクトを通じて超能力がつく場合があるそうです。異星人そのものが超能力を持っている場合が多いそうです。空飛ぶ円盤や宇宙人の時代から「見えない神々や天使の時代」に移りつつあるようです。「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視調査し社会生活をしている」ともいわれます。「宇宙人と普通の人間が区別できなくなっている」そうです。

・また「遥かに進化した高次元の高等知性体・異星人は、人間の肉体や精神体に憑依するので誰も識別できない」そうですし、「遥かに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊になっている」ともいわれます。見えない世界の話で私たち一般人は、理解不能のようです。「神々も市井の人となり普通の生活をしている」ので誰も分からないようです。はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。また「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だそうです。

・「ドイツ語は悪魔の言葉」だそうですが、悪魔だったら幽霊としてでもでるのでしょうか。霊能力者は、通常、人が見ることのできない幽霊も見れるでしょうが、『幽霊のハンス』は、当時の米軍部隊内でも有名だったそうです。ゲルマンの神は、シュメール文明を作った、アヌンナキの系列の神のようです。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」では、宇宙人の言語を学んでいるのでしょうか。最先端の科学者でも「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」は理解不能のようです。米国とコンタクトのあるという白鳥座61番星の宇宙人は、どのような進化の段階なのでしょうか。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」という驚愕すべき情報もあるようです。

・アストラル界の存在で幽霊としてか見えないような存在が人間の姿を装い、地上にワンダラー(転生)やウォークイン(憑依)やその他の形態で出てくることは「アバブ・トップシークレット」のようです。人間の背後霊や守護霊も宇宙人が憑依したものかもしれません。「不思議なゲイの現象は、異次元の宇宙人の人格転換である」ともいわれています。

・『幽霊のハンス』は、ヒトラー・ナチスが崇拝したという金髪碧眼の『アーリアの超人』たちとは関係があるようです。金髪碧眼のアルデバランの異星人かゲルマンの神々だったのかもしれません。幽霊のような形態であの世とこの世を往復できるようなのです。幽霊と交信して幽霊の正体を正確につかんだという話はあまりないそうです。死んだ人々からのチャネリングを受けたという話は世界的にも多いようです。異次元視力が発達した人か意識の変性状態でないと幽霊は見えないのかもしれません。が、普通の人でも幽霊との遭遇話は世界的に多いようです。

・天国に自由に出入りして、人間の転生や人間への憑依を自由に操作できるシリウス星人は、『心霊攻撃ができる』といわれています。思念で人間を創った(?)というシリウス星人だけが『魂のメカニズム』を知悉しているのでしょうか。

・魂のメカニズムは誰も分かりません。遺伝子にすべてが組み込まれているともいわれています。『心霊攻撃』ができるシリウス星人に対抗できる異星人は少ないでしょう。「透明人」とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人ともいわれ、「龍神」の系列のようです。

・「死後、シリウス星人の宇宙船に乗る」という話は、外国の話でも少なくないようです。シリウス星人は高次元に存在する天使のような、神々に近い高等知性体なのでしょうか。「シリウス人は、別の非物質的存在の集団であるオハル評議会の創造物である」ともいわれ、「龍神」の上に「牛神」がいるそうです。「透明人」についてもよくわかりません。太古、地球には「龍神」と「牛神」の2種類の神が来て、人間を創ったそうです。旧約聖書の神が「龍神」で、新約聖書の神が「牛神」といわれます。牛神がテクノロジーで龍神を圧倒し「低層4次元」に追い払ったともいわれています。

・死後の三島由紀夫がチャネラー(霊的交流者)に霊界通信の形で、テレパシーで送ってきたそうです。「シリウスの宇宙船に乗った三島由紀夫」のその後とは、どうなっているのでしょうか。

・ちなみに、死後の三島由紀夫の霊界通信によれば、「自殺者は親に会えず、地獄に落ちてろくな目にはあわない」そうです。日本でも毎年3万人を超える自殺者がでています。しかし、いろいろと行政でも対策の手を打っているようですが、なかなか自殺者は減らず「末法の世」なのかもしれません。人が死ぬと遺体の周りに目に見えない世界の天使や堕天使の魔族が集まって来るともいわれます。

・死後、誰でも天使的な宇宙人のシリウス星人に会うことができるようです。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」そうです。そして、地球はシリウスの植民星であり、「ネガティブ・グループのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれています。

・幽霊現象も学者の研究対象になりつつあるようです。幽霊はある意味で異次元現象なのですが、宇宙人の現象と似ているところもあるようです。異星人は、人間の死後の世界である幽界や霊界と似た異次元のアストラル界、エーテル界にある都市に壮大な文明を作っているといわれます。「金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)が火星より地球へとやって来て、古代伝説の神々(gods)となった」ようです。現在では、金星と火星の異次元(アストラル界)には、壮大な都市文明が存在しているそうです。「中世の我が国民に大きな影響を及ぼした勝道、空海、親鸞、日蓮らの御聖人方が、金星人、すなわち明星天子と会っている」という話もあるようです。「中世の我が国民に大きな影響を及ぼした勝道、空海、親鸞、日蓮らの御聖人方が、金星人、すなわち明星天子と会っている」という話もあるそうです。幽霊も異次元の幽界や霊界から出てくるようです。普通の人でも夢の中で自分の家族の幽霊を見たり、この世で幽霊を見たりすることは多いようです。幽霊話は世界中に豊富に存在するようです。「霊界ははるか遠いところにあるのではなく地上1メートルのところにある」という原因があるのかもしれません。

・心霊写真の話も多く、幽界や霊界は遠く離れた異次元の世界ではなさそうです。幽界はこの世とのパラレル・ワールドといわれますし、霊界は地上1メートルのところにあるともいわれます。それで、世界中の人間は頻繁に幽霊を見るようです。マスター(大師)やアセンディッド・マスターとのコンタクティ(宇宙人から伝達接触されたという人)やチャネラー(霊的交流者)がいるので、驚嘆します。そのような存在が異次元で活動しているとは誰も知りません。「この世」から「あの世」は、認識できませんが、逆では、容易に分かるようです。「世界は神々の描くシナリオ通りに動く」ともいわれています。

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ

日本は津波による大きな被害をうけるだろ

・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」


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by karasusan | 2015-12-10 09:47 | その他 | Comments(0)