「遠い昔、はるかかなたの銀河系で………」このフレーズからはじまった壮大な宇宙神話は38年もの長きにわたりファンを熱狂させ続けた(3)

いわゆる、コンタクト派UFO研究者が重視するのが前者であり、非コンタクト派(実証派)UFO研究者が研究対象とするのが後者である。(非コンタクト派は前者を無視する場合が多い)。

コンタクト派UFO研究者が時空を超越したUFOを重視するのは、それが「神々」や「天使」という高度な地球外知性体の来訪だからである。

時空に束縛されたUFOは「死すべきもの」という人間と同レベルの地球外知性体の来訪にすぎず、それはそれで興味深いものの、「神々」や「天使」とは比べものにならないからだという。

ウランティア・ブックのいう「神々」や「天使」、つまり高度に進化した地球外生命体と対話する能力を備えた人間がコンタクティーである。

対話においては、「神々」や「天使」の言葉だけが聞こえてくる場合もあれば、「神々」や「天使」がUFOとして出現する場合もあるという。

ただし「神々」や「天使」はそもそも時空を超越した存在なので、出現するか否かはあまり重要ではないそうだ。

コンタクティ-の主張によれば、「神々」や「天使」の対話には必ず理由があるという。それは人間の霊的進化を促す場合もあるし、危険を警告している場合もある。

近年、時空に束縛されたUFOの出現が激減する一方で時空を超越したUFOの出現は増加傾向にある。これは人間の霊的進化を促すためなのか、それとも何らかの危険を警告しているのだろうか。

ウランティアによると、それは人類がいよいよ、次のステ-ジへの進化のときが来ているからであるという。

『分裂する未来』 ダークサイドとの抗争

 坂本政道   ハート出版  2009/3/14

<バシャールとの交信>

・バシャールとの交信により、次の知見を得た。

1、地球外生命体(俗にいう宇宙人)には、ポジティブな存在とネガティブな存在がいる。

2、宇宙はパラレルワールド(並行世界)になっていて、自分がその中のどれを体験するかは、自分の波動(振動数)が決める。我々は、日頃何を考え、何に共感し、どう行動しているかで、その中のひとつを選択して体験している。

3、今、地球にもポジティブな人ばかり住んでいるポジティブな地球と、ネガティブな人ばかり住んでいるネガティブな地球と、その間の全ての段階の地球が存在する。ほとんどの人は、ポジティブな人とネガティブな人が混在する地球を今体験している。

オリオン大戦(太古にオリオン系の星々の住人の間で長期にわたり起こったとされる戦争)

・「何十億年の前のことだ。アヌンナキと呼ばれる生命体たちが、この宇宙にやって来た。彼らは、この物質宇宙のすぐ隣の若干異なる次元にいる生命体だ。

彼らは、実験をするために、この宇宙の銀河系内のこの近傍の領域へやって来た。そして、適当な場所を探した末、琴座(リラ)のある星とオリオン座のリゲルに定着し、そこに人類型(ヒューマノイド)の生命体を創った。

・その後、リゲルからオリオンの三つ星のひとつであるミンタカにも定着した。それらにあるいくつもの惑星で人類型の生命体の文明が発展していった。

こういった生命体の中には物質界の魅力に誘われて、その中に没入していくものたちも多くいた。彼らは元々第4密度の生命体であったが、物質界を出入りする間に振動数が下がり、第3密度になった生命体の文明もあった。つまり、怒りやエゴ、物欲、権力欲といったネガティブな意識にどんどんと興味が移っていった文明が多くあった。

つまり、琴座や、オリオン座に始まった文明はポジティブなままのものとネガティブなものとに分かれていった。

ネガティブな文明は他の文明を征服、支配する野望を持つようになっていった。そのため、惑星間での征服戦争が起こった。戦争は何十万年も続き、その間にいくつもの文明や惑星が破壊された。

・こういった戦争では、地球で使われている核と似た兵器も使われた。まったく同じではないが、同じ原理に基づいていた。さらに、彼らは、フリーエネルギーの使用法も知っていたので、それを応用した。さらに強力な兵器も開発されていて、使われた。そのため、惑星の破壊ということが起こった。惑星の住人の多くがネガティブな考えを持って戦争をしたことが、彗星の衝突という事態を引き寄せて、破壊されたというケースもある。

・リゲルとミンタカのポジティブな文明の生命体たちは戦争から逃れるため、別の移住先を探した。そこで見つかったのが地球だった。

・彼らは、密かに地球に移り、そこに自然に進化していた類人猿に遺伝子操作を施し、人類を創造した。そして、人類として輪廻することを選んだその利点は自分たちがどこから来たかを忘れてしまうことにある。そうすれば、オリオンなどのネガティブ・グループの探索から逃れることができるからだ。地球上ではそういう状態が数十万年続いた。これがムーの文明である。

<ワクワクに従って生きる>

・ワクワクすることをするのがいいのは、次の意味があるからだ。

1、ワクワクすることをするのは、何と言っても、とても楽しい。

2、ワクワクする場合、人はたいていポジティブな発想をする。ポジティブな発想はポジティブな結果を生みだすので、その結果を見て、その人はますますポジティブに考えるようになる。その結果、その人はよりポジティブな人間になっていく。

3、本来の自分と整合していない信念や考え方に気づくきっかけを与えてくれる。

4、他の人に良い規範を示すことができる。あなたが、ワクワクすることをやっているのを見て、他の人たちも、やってみたいと思うようになる。その結果、どんどん多くの人がワクワクすることをやるようになる。

5、本来の自分を魅了させることができる。本当の満足感をあなたに与えてくれる。というのはあなたが、すべてとつながった感覚、すべてとの一体感を感じることができるからだ。

<●●インターネット情報から●●>

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(ファウンデーションシリーズ)

『ファウンデーションシリーズ』 (The Foundation Series) は、アメリカのSF作家アイザック・アシモフによる SF小説のシリーズ作品の総称。「ロボットシリーズ」と共にアシモフの代表作とされる。日本では創元推理文庫から発刊されたときの題名『銀河帝国の興亡』や、早川書房から発刊されたときの題名『銀河帝国興亡史』の名称でも知られる。

(概要)

『ファウンデーションシリーズ』は、12千年続いた銀河帝国の衰退後、新たな第二銀河帝国の核となるべく設立された第一ファウンデーションに関係する人間を中心に描かれた物語である。銀河系の端の惑星ターミナスに追放された銀河百科辞典編纂者の集団ファウンデーション(第一ファウンデーション)が、帝国の衰退とともに混迷の度を深める銀河系の中、降りかかる危機を乗り越えることで覇者へと成長していく。

シリーズは全7作からなる。特に1940年代に執筆され、1950年代に単行本化された第1巻から第3巻までは3部作と呼ばれている。1982年に出版された第4巻からは、ロボットシリーズや他のアシモフの旧作との融合がはかられ、アシモフの未来史としてゆるやかにまとめ上げられた。

内容は、基本的には危機に対処する人間のドラマである。辺境にいる集団が、知恵を絞り、血を流しながら危機を乗り越え、全銀河系に勢力を伸ばしていく過程を描いている。そこでは戦争もたびたび登場するが、個々の戦闘の細かい描写はなく、戦闘場面の描写自体非常に少ない。主に政治や社会の動き、それに伴う人間の活動が描かれる。また、第2巻後半では登場人物の正体について、第3巻ではある団体の位置についての謎を解くという、推理小説の要素が入っている。SFとミステリの融合はこの後、1953年に発行された『鋼鉄都市』においてより鮮明になっていく。

超小型化されて汎用化された原子力を用いた文明が、だんだん原子力を利用できなくなって衰退していくという筋書きであり、原子力を銀河文明成立の中核とする態度を貫いている。ただし危険性にも目を向けており、第1巻では、ガンマ・アンドロメダの第5惑星で、原子力技術の継承の失敗により原子力発電所の爆発事故が起こり、数百万人が死亡し、惑星の半分が廃墟となった、という記述がある。

話の前後に、銀河百科辞典第116版からの引用という形の文章が添えられることがある。これはファウンデーションが設立されて1020年後に発行されたというもので、銀河系が新しい統一国家の元、発展していることを意味している。しかしシリーズで書かれている歴史は、ファウンデーション設立のきっかけになる事態が起きてから、設立して500年が経過した頃までで、第二銀河帝国設立そのものまでは書かれていない。

3部作が1966年に設けられたヒューゴー賞のベストオールタイムシリーズ部門を受賞し、第4巻『ファウンデーションの彼方へ』が1983年のヒューゴー賞長編小説部門を受賞した。1996年には、第2巻の後半を占める中編「ザ・ミュール」が、1946年分のレトロヒューゴー賞を受賞している。

アシモフの死後、1997年から3人の現役アメリカSF作家によって、『新銀河帝国興亡史』3部作が刊行されている。アシモフの作り上げた銀河帝国興亡史の世界をさらに深め、新たなファウンデーション世界を描き出した作品として評価も高い。同時に、旧作の矛盾点や設定上の不備も解消されるよう、巧みに構成されている。

(作品リスト)

題名はハヤカワ文庫のもの。年代はアメリカで単行本が出版された年。

1.ファウンデーション (1951年)

2.ファウンデーション対帝国 (1952年)

3.第二ファウンデーション (1953年)

4.ファウンデーションの彼方へ (1982年)

5.ファウンデーションと地球 (1986年)

6.ファウンデーションへの序曲 (1988年)

7.ファウンデーションの誕生 (1993年)

作中の時系列は 6 7 1 2 3 4 5 の順になる。

また、以下の3作が前史にあたり、「トランターもの」と呼ばれている。

宇宙の小石

暗黒星雲の彼方に

宇宙気流

新銀河帝国興亡史

1.ファウンデーションの危機(グレゴリイ・ベンフォード)

2.ファウンデーションと混沌(グレッグ・ベア)

3.ファウンデーションの勝利(デイヴィッド・ブリン)

(あらすじ)

12千年の長きにわたり存続してきた銀河帝国も、人知れず崩壊が始まりつつあった。誰もその事実に気づかない(あるいは認めない)中、天才数学者ハリ・セルダンは人類の未来を数学的手法で予測する「心理歴史学」により、帝国の崩壊とその後の数万年に及ぶ暗黒時代の到来を予測し、暗黒時代の短縮とより強固な第二帝国の建設のための二つの「ファウンデーション」を設立する。

銀河系の最果ての惑星ターミナス(テルミナス)に置かれ、人類の知識の避難所とされた第一ファウンデーション。やがて周辺の惑星が文明の衰退により野蛮化する中、ターミナスは優れた科学技術と指導者のリーダーシップとにより、それらを次々と支配下に置いていく。さらに帝国そのものの断末魔のあがきにも似た攻撃をも退けるが、内部では富と権力の集中による民主政治体制の崩壊が生じ、内乱の危険性をはらんでいく。

しかしターミナスを陥落させたのは、強大な軍事力でも内部抗争でもなく、ただひとりの人物「ミュール」であった。他者の精神に干渉する能力を持つミュータントである彼の前には、心理歴史学もファウンデーションの科学技術も無力であった。ミュールはさらに謎の第二ファウンデーションの所在地を求めて捜索を開始するが、その指導者である「第一発言者」の前に敗れ、無害化される。初めてその存在と能力の一端をのぞかせた第二ファウンデーションに対し、自らの手による銀河系支配を望むようになったターミナスは敵意を向けるが、第二ファウンデーションは再びその存在を隠すことに成功する。

創立500年後には、ターミナスは銀河系の半分を支配下に収め、もはや彼らと第二帝国との間を阻むものは考えられなかった。しかし第二ファウンデーションがまだ存在して自分達を操作していると考え、その探索に旅立った議員トレヴィズは、銀河系の未来を左右する重大な決断を求められ、そしてさらなる危機に気づくことになる。

物語はそこで時代を遡り、心理歴史学の完成とファウンデーション設立に尽力したセルダンの生涯、そして地球放棄と銀河帝国成立の真相と、その陰に存在した人類の庇護者「ロボット」との関わりが描かれていく。なお、『新銀河帝国興亡史』三部作もこの時期を舞台にしている。

そして、物語はセルダンの老いと死を描いて幕を降ろす。

(物語の背景)

時代は数万年後の未来の話で、人類は銀河系全体に進出して約2500万個の惑星に住み、人口は兆や京の単位で数えられるほどになっている。人類は銀河帝国により統治されている。

超光速航法であるハイパースペース・ジャンプを用いた宇宙船や超光速通信により、各星系の交流が保たれているが、科学や技術の進歩は停滞しており、新しいものは産み出されず、機器類の保守も困難な状態になっている。原子力(本シリーズにおける原子力とは、実在の核分裂反応とは桁違いに進歩した、往年のSFによく登場した「夢の未来エネルギー」のことである)の時代から、化石燃料を使う時代にまで逆行しているところもある。

人類が単一の惑星から発生したことは「起源問題」として話題になることはあるが、真相はわかっていない。

<●●インターネット情報から●●>

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<フィリップ・K・ディック>

フィリップ・キンドレド・ディック(Philip Kindred Dick, 19281216 - 198232日)はアメリカのSF作家。

(神秘体験)

1974年の2月から3月まで彼は一連の幻覚を体験し、これを "2-3-74"19742-3月の意)と名付けた。ディックによれば、最初はレーザービームと幾何学模様の幻覚が見え、時折イエス・キリストや古代ローマの幻影が見えたという。幻覚は長さと頻度が増していき、ディックは自分が「フィリップ・K・ディック」であると同時にローマ人に迫害された紀元1世紀のキリスト教徒「トーマス」でもあり、二重の人生を生きていると主張し始めた。ディックは自らの体験を宗教的に解釈しようとし始めた。彼はその「超越的な理性的精神」を "Zebra""God""VALIS" などと呼ぶようになる。彼はその体験をまず半自伝的小説『アルベマス』に書き、さらに『ヴァリス』、『聖なる侵入』、『ティモシー・アーチャーの転生』というヴァリス三部作を書いた。

あるときディックは預言者エリヤが乗り移ったと感じた。彼は『流れよ我が涙、と警官は言った』が自身が読んだことのない聖書の使徒行伝の物語を詳細化した改作だったと信じた。

『続2012年地球人類進化論』 アインソフ永遠の中今に生きて

白峰     明窓出版    2008/10

<プレアデス系、オリオン系―星と星との争い>

・この宇宙戦争は、どこの星から始まって、どのようだったのかという話をします。

・太陽系には、「アステロイド・ベルト」という、壊れた星が星屑となり、ベルト状になっている場所がありますが、これは昔、宇宙空間で戦争があって、核に類似するようなプラズマ兵器を使い、星を粉砕した場にできたのではないかという説があります。

もし、それが事実だとすれば、どこの星とどこの星が戦ったのでしょうか。その一つは、簡単に言うとプレアデス系ということなのですね。

・それともう一つは、オリオンに近いオリオン系です。この二つはどこが違うのかと言うと、まずプレアデスが精神性・スピリットというものをすごく大切にする星です。逆にオリオンという星は、物質に働きかけて、あらゆるものを創造する科学に長けた星であったと言われています。このことが、超古代から地球に大きな影響を与えてきたのです。

・そのオリオンの宇宙存在が地球に入植したのと同時期に、他のまるで起源の違う人たちも、地球に入って来たのです。それが、地球上でいろいろな文化や歴史を創ってきました。でも合う合わないかって、戦争を繰り返してきたのではないかと思われるのです。

・人類の起源については諸説あると思いますが、科学的なデータでは、東洋人、特に日本人の起源は、ベガ、プレアデス、スバルという星にあると言われています。

それにもう一つ、オリオンが人類の発祥に関わった場所じゃないかと言われています。ですから、ベガ、リラ、それに琴座ですね。それからスバルのプレアデス系です。その後にシリウスと言われています。

そうした起源の星が違うもの同士が争った形跡があるのです。



■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■


SW(スター・ウォーズ)の歴史に加わる最新作「フォースの覚醒」が上映されています。非常に人気のあった映画なので、10年ぶりということから多くの雑誌が特集記事を書いています。SFの作品ですが、多くのSFに影響をあたえたともいわれています。「実話を脚色した」とか「アイザック・アシモフのSFから影響を受けて作られた」という話もあったようです。フィクションですが、多くの映画の記録を作ったようです。


・「人類の歴史は平和な時代よりも戦争の時代が長かった」といわれていますが、異星人間のスター・ウォーズも長く続き、一部では現代でも続いているという話もあるそうです。中国古代の『封神演技』のように宇宙の争いと地上の戦争が相似象となって起こったという話もあるようです。「在日宇宙人問題とは?」という「世にも奇怪な物語」もあるそうです。現代のクラリオン星人とのイタリアのコンタクティ(接触者)、マオリッツオ・カヴァーロが報告する火星の異次元にある時空を超えた領域の都市とは、「神々のような高等知性体の都市」のパラレル・ワールド(平行宇宙)が存在するという説もあるそうです。





Amazonの「洋書」に「SF」といれますと11755件の書籍が分かります。そしてAmazonの「本」に「SF」といれますと 28313件の膨大な本が分かります。SFはファンの多い人気のジャンルのようです。米国がSFの本場ですが、テレビ映画「スタートレック」等についても様々な異星人の情報も使われたとも言われます。

・アイザック・アシモフは、米国の作家でまた生化学者で、その著作は500冊以上を数えています。彼の扱うテーマは多岐にわたるそうですが、SF作家として世界中に知られています。アシモフによれば、アシモフの部屋に(パラレル・ワールドから)数人の小人が頻繁に現れて、宇宙の物語を語り、それを基に作品を書いたそうです。真偽のほどは分かりませんが、信じるか信じないかはあなた次第という与太話なのかもしれません。天使や精霊からチャネリングによって、小説を書いたという作家もいるようです。

・異次元・パラレル・ワールドからの天使のチャネリングやコンタクトにより小説などを書いたという作家は、歴史的に見ても少なくないようです。フイクションとナンフィクションを混ぜて書く手法は、多いようです。

・カナダのコンタクティが報告する「虚空にシャンデリアのように光輝く都市規模の超大型宇宙船」が、聖書の言う「天上のエルサレム(ニューエルサレム)」なのかもしれません。シャンバラは異次元に突入した都市型の超巨大宇宙母船なのかもしれません。昔は、キャトルミューティレーションの宇宙人グレイ、生体実験の宇宙人グレイと米国のマスコミや学者は大騒ぎをしたようです。が、人間タイプの宇宙人が核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)を数段階も上回る『厳秘』処理のため、さすがに米国のマスコミも政府への協力のため沈黙を保っているようです。「アイズオンリー」ともいわれるようです。

・小柄な宇宙人グレイは生体ロボットという説もあり、米軍はプレアデス星人等と連携して恒星間飛行可能な空飛ぶ円盤の反重力エンジンを開発しているのでしょうか。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」がかなりすすんでいるそうです。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」ともいわれます。ホロコースト(大虐殺)にプレアデス人が関係していたとは驚きです。日本にも飛来しているプレアデス星人の動向とは、奇妙な話のようです。神々や宇宙人の情報は各国とも核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)を数段階も上回る『厳秘』(アバブ・トップシークレット)処理が多いようです。「イスラエルがシリウスと通商協定を結んだ」ともいわれます。「最近になって、ロシア人はタウ人との協定を破棄し、同じ協定をリュウ座人の前衛部隊と交わしてタウ人を追い払ったと考えられている」ともいわれます。なんとも奇妙な話が多いようです。

・有名な作家が『精霊や天使』からヒントや情報を得て大作を書いたという話は、少なくないそうです。神秘体験や霊的な体験は、多くの作家が経験しているかもしれませんが、個人的に調べるのは難しいようです。「『精霊や天使』からの助けがないと、作家としても大成しない」という話もありますが、「あの世」からの影響力が大きいのでしょうか。フィリップ・K・ディックも天使とコンタクトがあったともいわれます。文学については、私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。どのような評価で文学賞が受賞されるのか分かりません。フィクションの分野も量が膨大で個人が把握することは不可能のようです。

・アンドロイドは実在するらしいのです。太古、額にあった人間の三つ目も今は「松果腺」になっているそうですが、『三つ目小僧』の昔話もあるそうです。妖怪もフィクションなのかナンフィクションなのかよくわからないようです。三つ目の人間は太古に存在したのかどうかも分かりません。三本以上の腕と三本以上の足を持った人間は、仏像などに見られますが、アンドロイドだそうです。宇宙母船では多肢のバイオロボットが活躍しているともいわれます。ドーリル博士のシャンバラ訪問記にも目のない青い肌のアンドロイド(眼がないが見える)の話があります。

・人間タイプ以外の多種多様な宇宙人たちとして、動物タイプの宇宙人が3割ほど存在しているといわれます。映画のスター・ウォーズのような怪奇ものではないのでしょうが。「三つ目人間」もアンドロイドの可能性としてはあるようです。SFやテレビ漫画などにも登場しています。幸福の科学出版から大川隆法氏の本がかなりの量で、出版されておりますが、「三つ目の男性」についての記述があります。中国の「封神演義」は、仙人の世界(神々、宇宙人)と地上の世界が平行して、戦争に巻き込まれ、仙人同士と人間同士が殺しあった物語です。「封神演義」には「第三眼をもつ男たち」が登場したようです。

・「悪魔」という言葉は、さまざまな書籍に頻繁に出てきますが、一般に悪の根源で非常に悪いイメージを現すようです。また堕天使ルシファーについても天から落された天使というイメージです。しかし、現代の解釈ではリラ星人のサタン(悪魔)とか堕天使ルシファーという言葉は、「遺伝子科学者のある特定の集団の名前だ」そうです。空飛ぶ円盤に乗って来て、遺伝子科学者がグレイを部下として、アブダクション(誘拐)やキャトルミューテレーション(動物虐殺)を行い「生体実験」をしているともいわれます。人類の宇宙飛行士は、科学者が多いように、「空飛ぶ円盤」の搭乗者も宇宙人の科学者が多いようです。近未来に大学の講義で「UFO学」や「宇宙人学」が講義されることはないでしょう。ちなみにアメリカ空軍士官学校の教科書には「宇宙人の種類」が載っているそうです。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。

SF作家のアシモフの異次元の小人が実際に自分の目の前に出てくる現象は、非常に珍しいことのようです。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入していくる」そうです。ディケンスの心霊体験も、精霊や天使のヒントで、小説を書いた例ですが、世界的に少なくないようです。精霊に教えてもらった話や小説は、貴重な情報であり、歴史的に評価され、現代にも語り継がれるそうです。

・異人や宇宙人、神人の異次元からの出現や消失現象(テレポート現象)は、まさに奇蹟現象です。「テレポート(瞬間移動)は、人間にとり奇跡ですが、宇宙人にとっては、それほど難しくないテクノロジーだ」といわれます。「神があの世からこの世に出て来て、またあの世に帰る」という伝承です。多くの場合は明晰夢となるようです。その報告の数は、少なくないようですが、全く不思議な現象で、幻視、幻聴や幻想で片づけられてしまうようです。昔はチャネリングは「精神病」で片づけられたようです。幽霊や天使は、アストラル界やエーテル界という非常に細かい粒子の世界に棲んでおり、幽界や霊界と同じく、人間の目にはみえません。人間の死後の世界、幽界はパラレル・ユニバース(並行宇宙)であり、霊界も地上1メートルに存在しているそうです。ですから、割合、幽霊などに遭遇する例は世界的に多いようです。アルデバラン星人は「幽霊」のように現れたり消えたりするようです。

・昔は「金星蛇人と火星霊人の対立・戦争」といわれましたが、現代では異次元の裏金星から葉巻型宇宙船が飛来して、マスター(長老)とのコンタクティも多いそうです。アダムスキーの時代は、「金星からの美男美女」が話題になりました。しかしながら、「爬虫類的異星人(レプティリアン)は低層4次元にいる」、「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」とかの与太話もあるそうです。ちなみにアダムスキーが、ケネディ大統領を金星人に会わせたともいわれます。グレイも人間化しているともいわれます。グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニはオリオンの方向にあります。

・現在イスラム国の問題が深刻ですが、私たち一般人は、中東問題には詳しくはありません。まるで2百年前に戻ったようなイメージです。米軍も地上部隊の大軍を派遣することを躊躇しているようです。特にイスラム教については、日本人では理解できない「砂漠の宗教」であり、ゾロアスター教という善と悪の凄まじい対立が背景の宗教が根本にあるそうです。

・またいわゆる「悪魔憑き」や「悪魔祓い」の話は、ヨーロッパのキリスト教国では膨大な事例があるようです。中世ヨーロッパの魔女裁判も残酷なものでした。異次元の堕天使や、モンスター・タイプの異星人の憑依が関係しているのかもしれません。イエス・キリストはアプ星人という話で、かなり進化した異星人のようです。アプ星人は国際連合の設立に尽力したという話もあるようです。「悪魔憑き」は、日本でも「狐憑き」とか、さまざまな現象伝説にあるようです。異類が憑依して、「狂人」のようになる人々もいるようです。「悪魔憑き」の科学的、医学的な研究もすすんでいるのでしょうか。日本人が年始に神社に熱心に行くのも「神頼み」からでしょうか。

・昔は「金星蛇人 対 火星人」という表現が使われていたようです。金星人に関しては美男美女の金星人というイメージがあります。また『私はアセンションした惑星から来たー金星人オムネク・オネクのメッセージ』、『地球人類になった金星人オムネク・オネク、アセンションした星からのメッセージ』など書籍も出版されています。

・昔は火星人というとタコのような現代ではグレイのようなイメージでした。火星の目に見ない、写真に写らない異次元に壮大な文明の都市があるといわれています。マオリッツオ・カヴァーロというイタリアのクラリオン星人のコンタクティが、火星の異次元の都市について言及しています。「火星人が米国に少数、住んでいる」という話もあったようです。火星人のコンタクティからの詳細な話を知りたいものです。

・昔からUFOとそれに搭乗する金髪碧眼のノルディックや小柄な宇宙人グレイに遭遇した人々は多いようで、「天使や狐の群霊」と考えられたようです。日本でも宇宙人は「異人や天狗・河童」としてとらえられたそうです。日本の河童はグレイの一種で、現在も海底基地にいるといわれます。「河童もゼータ・レチクル星人系列のバイオロボットの一種かもしれない」そうです。

・フリーメーソンとシリウスやオリオンの繋がりは、多くの識者が指摘するところのようです。全世界に7百万人のフリーメーソン結社員がいるそうですが、日本人には結社員が少ないそうです。が、欧米では王族や大統領の支配階層をたばねる中枢主流の組織で、関係する遺物も多く、依然として上層部は「古くて新しい」謎の組織のようです。

・ハリウッド映画によく「顔形を変える」宇宙人が登場しますが、遥かに進化した異星人はそのようなことも可能になるようなのです。宇宙人の超能力は多くの書籍に言及がありますが、私たち一般人の想像を超えることが多いそうです。宇宙人は一般的にタイム・トラベラーだそうです。「動物タイプの宇宙人も多く3割いる」とカナダのコンタクティが報告しているそうです。猿の神様(ケンタウルス座α星人)も存在するようです。「鬼」のような恐ろしい形相の宇宙人や「人肉食の宇宙人」もいたらしいのですが、記録は抹消されたり、別の宇宙へ去ったのかもしれません。

・もっと遥かに進化して神々と呼ばれるようになるとインド神話にあるように。化身といいましょうか、「姿形」をも変えれるようになるようです。ここまでくると魔法の世界、ファンタジーの話になるようです。『憑依』の遥かに進化した形なのでしょうか。

・アヌンナキという宇宙人と遺伝子操作の話も豊富です。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。堕天使ルシファーやサタン(悪魔)と呼ばれるリラ星人は、『遺伝子科学者の一団の名前』だそうです。「不死の惑星」のリラ星に行ったというフランス人のクロード・ボリロン・ラエルも「クローン人間」などで、米国で社会問題を起こしたそうです。ちなみに「木星の衛星エウロパの神々が地球征服のために侵入、天孫降臨の神アヌンナキと自称」という説もあるそうです。

・キャトルミューテーション(動物虐殺)やアブダクション(誘拐)、遺伝子操作などの生体実験、ゲイの宇宙人、「クローン人間」、爬虫類人型宇宙人(レプティリアン)などキリスト教の道徳的な社会規範と反することが多いので、「宇宙人」というと情報封鎖・統制されることになるそうです。


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by karasusan | 2015-12-28 18:52 | UFO | Comments(0)