気象異変は100年前の50倍にもなっています。また、時流についていけない人たちが続出しており、実に精神病患者の数は50年前の5倍になっています。(2)

2011年からの正しい生き方」

船井幸雄   ヒカルランド    2011/1/10

<日月神示が取り結ぶ縁―大石展緒さんのこと>

・本業は、統計解析によるマーケティング会社の経営者でありながら、長年、宇宙の神々と直接交信を続けているという不思議なかたです。

・「日本良くならねば世界よくならん」と日月神示は言っていますが、石本さんは同じようなことを宇宙の神々から直接メッセージを受けているようです。

・「日本列島は、世界の中心という位置だけでなく、宇宙の中心であるから日本が乱れることは宇宙が乱れてしまうことなのです」と彼は心配気に言いました。

大石さんによれば2011年から2013年は「厳しい時代」、2014年は「地ならしの年」というメッセージを神々から受けているとのことです。

・大石さんが「宇宙存在」から聞いている話では、今年、2010年から2015年までが激変期で、特に2012年、2013年が大変な時期になるだろうという。そして、2014年は、後始末の年で、2015年になると少し希望が見えてくる。変動期は10年間、2020年まで続くとのことだった。

・大石さんは、さまざまなことを宇宙存在(神々)から聞かされているが、これから進化の波に乗る上で、重要なポイントが3つあるという。

 第1に言われていることは、「美意識」を持てということである。ではどういうものかというと、「宇宙の進化に貢献する」ことをもって「美しい」というのだそうだ。

・第2に重要なことは「ネットワーク」だという。それは、我々人間同士がつながり合うことだけではない。神々などのいわゆる高次の存在ともつながることも大切だ。

・最後に重要なことは「共創造」である。共に協力し合って、良い未来を創っていく、そこに参加するということ。だが、これも人間ばかりの話ばかりではない、神々や高次存在とも、共に時代を創っていくということである。

 この3つが、次の世に残る人のいわば条件のようなものらしい。

なお、大石さんによればイシヤ(闇の支配勢力)を使役する爬虫類人のような存在は、トップの部分はもういなくなっているものの、その配下にあった者たちがまだ残っているという。配下の連中といえどもその力は大変に強く、最後の悪あがきを企てているが、もし本当に地球人類存亡の危機にかかわるようなことを彼らが、実行に移す場合には、「宇宙」からの介入があるだろうということだった。

・大石さんによれば、先に挙げた「3つの条件」が大切なのだが、とにかくこれらは日月神示が重要になってくるという。日月神示にはあらゆる解決法や対処法が全部書いてある。

<今日本はデフレに悩んでいますが、早ければ2011年からインフレに転換するでしょう>

<日、米、EUなどが異常なほどの金融緩和を推し進め、お札を刷りまくっています>

<景気はよくならず、資本主義は近々崩壊する・・・このような2020年ごろの未来予測を現実家としての私は理性的にしています>

<天災、人災などの大激変が予想される。今後数年間の対処法が分かった>

「二つの真実」

未来を変える衝撃の力に目覚める時代の到来

船井幸雄  ビジネス社   2009/7/8

<大本教の流れを汲む日月神示>

・「みろくの世」に至るこの大まかな「日月神示」の流れは、かって大本教の出口なお開祖に降りた『大本神論』、通称「お筆先」に出された内容そっくりである。無学で貧しく、文字さえもろくに読めなかった出口なおに憑かった“神”は「艮(うしとら)の金神」を名乗った。その正体を「国常立尊(くにとこたちみこと)」と見分けたのが、後になおの下に馳せ参じてともに大本発展のために力を尽くす上田幸三郎、後の出口王仁三郎である。

・明治、大正、昭和をかけて、一世を風靡した大本と出口王仁三郎の社会的影響力は甚大であった。脅威を感じた当局は、大正十年と昭和十年の二度にわたり、徹底的な弾圧を行っている。そして昭和十年の弾圧は、第二次大本弾圧事件と呼ばれ日本の近代宗教史上特筆すべき、国家権力による最大、最悪の弾圧であった。

『未来の処方箋』

こうすればあなたが幸せに生きられる

船井幸雄  ビジネス社   2004/6/10

<「原因と結果」の世界を、行き来できる者の使命>

・目に見えない存在からのまじめな素晴らしい人たちに来るメッセージは、いまはほとんどが、「この世の中を早急に良くしなければならないですよ」というもののようです。このようなメッセージが頻繁に来るということは、「原因の世界」で良い地球を作ろうという大きな動きがあるのに対して「結果の世界」ではそれが遅れているのだ、ということかも知れません。

・いよいよ「原因と世界」のメッセージが強まって大衆化を要求してきた証拠だといえます。

最近私は、そういうサムシング・グレートといっていいか自然の強い意思をことあるごとに感じるようになりました。時流だとも思います。いま世の中が大きく変化しつつあります。

 私たちが今すべきことは、今までの「自然の理」に反する生き方、エゴがすべてのポイントのような誤った生き方を正すことです。

<生き方提案>

その1、良いと思うことはすぐやろう

その2、どんなことでも楽しんでしまおう

その3、自分でなければ、できないことをやろう

その4、何か一つでもいいから卓越したものを持とう

その5、できるだけ手紙を書こう

その6、心の底から「ありがとう」を言おう

・人は信念と共に若く、疑惑と共に老ゆる

 人は自信と共に若く、恐怖と共に老ゆる

 希望ある限り若く、失望と共に老い朽ちる

 大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大、そして、偉力の霊感を受け取る限り、人の若さは失わない。

『未来への処方箋』

こうすればあなたが幸せに生きられる

船井幸雄   ビジネス社    2004/6/10

<深刻な危険信号である「フリーターの急増」>

・日本の上場企業はできる限りのリストラをしました。給料が高い50歳以上の人に辞めてもらい、若い人は最低限しか正社員として採用せず、アルバイトやアウトソーシングですませています。これなら経常利益が増えるのはむしろあたりまえで要はその場しのぎで先にはつながりそうにない“改革”をしたともいえます。

・企業側も、5年もフリーターを続けている人は雇いたくないのです。

・このフリーターは数年後には1000万人になる可能性もあります。

フリーターやホームレスの急増は明らかに資本主義が断末魔を迎えたことの証左の一つです。同時にこれは、私が「少なくとも2020年までには資本主義は消滅しそうだ」と予測する理由の一つでもあります。

『船井幸雄と佳川奈未の『超☆幸福論』』

(船井幸雄+佳川奈未) (ダイヤモンド社)  2008/2/16

<船井;中学生が夢で見たという不思議な宇宙ステーションでの体験

・なお、T君の話は、リアルな夢に基づくと考えるのが正しいような気がします。

<異常体験の始まりについて>

―まず、どのようなきっかけで不思議な体験が始まったのか教えてください。

T君;去年(平成18年)の11月頃から、たまにオーラが見えるようになりました。それから今年の3月、遊びに行った帰り道、自転車で家に向かっている時にUFOに追いかけられました。

―UFOはどんな感じだった?

T君;丸くて、家よりも大きい。近所のスーパーマーケットくらいの大きさのが、ずっとついてきたので、怖くなって家に駆け込みました。その時に本当は宇宙ステーションに連れて行くつもりだったそうです。

―その宇宙ステーションに連れていかれた時のことを教えてください。

T君;今年の3月末頃に、寝ている時に身体から魂が離れていって、宇宙ステーションの中に連れていかれて、そこで色々なことを勉強しました。

―どのくらいの人数が集まっていましたか。

T君;180人からだんだん増えて、3百人くらい。みんな日本人でした。年齢は、40代とか50代の人たちばかりでした。

―宇宙人について、どういう姿なの?

T君;背は小さくて、140センチか150センチらい。目が丸く、赤くて、鼻は穴だけで、口は大きく笑っています。耳も大きくてとがっている。肌はアイボリーのような色でした。

―なんか怖い感じだね。

全然怖くないです。とても優しい。宇宙人の人たちはみんな優しいです。

―こちらでの2時間が、向こうでの1か月に相当するとか?

T君;あー、2時間ならもっとです。1年とカ。とにかくすごく長い1週間、毎晩あっちに行くとしたら、合計で10年以上いる感じがします。

―「神」とはどのような存在ですか?

T君;神様は、この宇宙を支配している存在。(あの世の)船井先生のいる特別室から、もう一つ奥の部屋に通じる扉があって、そこに神様がいました。僕は一度だけ、その部屋の中を見ました。神様はすごく大きくて、顔まで見えなかった。椅子に坐っていて、足の部分くらいしか見えませんでした。

―そういう体験を通じて、どのような能力が備わりましたか?いつもオーラが見えるようになりました。白いオーラが一番良くて、あとは青とか黄色とかオレンジとか人によって様々な色があります。薄くて明るい色が良い色です。あと、金色の龍を見たことがあります。すごく大きくて、空の向こうの雲まで見えなくなるくらい大きかった。その大きな龍と一緒に小さな龍たちがいくつも空を舞っていきました。でも一緒にいた友達には見えなかった。

『たまゆら』に載ったT君のこれまで引用した話を総合すると、次元上昇(?)できるのはほんの一握りの準備できた人たちだけのようなのですが、それはともかく、宇宙ステーションにいる(異次元の)船井先生(?)はひとりでも多くの人間を次元上昇(?)させようと努力しているようです。ただ、私には、さっぱりわからないのです。これを聞いた私は、変な気持になりました。この気持はいまも続いています。しかし、なぜか近々、はっきり分かるように思います。

『世の中、大激変』

今一番知ってほしい大切なこと

 船井幸雄 (徳間書店)  2005/4/26

・私がいま一番言いたいことは根源的なことについて誰でも本当のことを知ってほしいということです。

・私は、40年以上も経営コンサルタントを業としてきました。また、経営コンサルタント会社を作り、その会社のトップを30年以上も務めてきました。

たいていの経営者は、1、不特定対象のビジネスは、特定客化を志向しないと儲からないことを知りませんし、2、長所伸展法を実施すると一挙に売上げや利益が増えますが、短所是正法をやると業績が悪化するという経営ノウハウのイロハニもご存じないからです。

・これらは経営の根元的なことですが、今多くの人は、多くの経営者と同じように人として生きていくうえで、大事なことをほとんどご存じないように思えます。

たとえば、次のような五つのような重要なことをご存じないのです。

A、私達の本質は霊魂であって肉体は容れものであること

B、私達の魂はほとんどの場合、また地球上に人として生まれ変わってくること

C、死んでも終わりではないこと

D、私達が、いままでのように自分と今が最も大事と考えて「自分だけ、今だけ、そしてお金だけ」という生き方をしていると、近未来に人類は破滅に瀕する確率が高いこと

E、人間の想いが動植物だけでなく、物質にまで大きな影響を与えること

・ともかく、忌々しいことは、根元的なもっと大事なことだけでも知ってほしい、しかも真実というか本当のことを知ってほしいということなのです。その理由は、いま世の中が大激変中だからです。あと20年くらいの間に、私達の価値観も常識も変わると思います。多くの人々が、今想像もされていないような地球と社会になる可能性が高いからです。たぶん素晴らしい世の中になると思われます。しかし、それは私達が、本当のこと、大事なことを知り創り上げなければならないのです。

<●●インターネット情報から●●>

ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)より

<船井幸雄>

(経歴)

大阪府立河南高等学校卒業、1956年、京都大学農学部農林経済学科卒業。1970年、13人で日本マネジメント協会から独立し経営コンサルタント会社日本マーケティングセンターを創業。1985年、船井総合研究所に社名変更。1988年、経営コンサルタント会社としては世界初の株式上場を果たす。現在、東証、大証一部に上場中。株式会社本物研究所、船井メディア、船井財産コンサルタンツ、船井本社の代表取締役会長を務める。

40歳ころに、世の中はシンプルであり、すべて波動で説明でき、「波動の法則の4つのルール」で、すべてが理解、納得できることを知る。また、世の中の存在には「不滅のもの(=根源存在)」と「それを助ける必滅のもの(=補助存在)」の2つがあると知る。この根源存在はやがて「サムシング・グレート」と一体化するようである、と気付く。

その後、波動探知術研究のための研究会を学者、研究者らと結成、取り組みを始める。その結果、フーチ(神の意志を知る方法)に天分があることを発見。50歳を過ぎそれを確信、政木和三と親しくなり政木の影響もあり以下のことを知る。

人間の根源は霊魂で肉体は補助的な存在に過ぎない。

正しい生き方とは、人間性を効率的に高めることである。

「あの世」が人間の故郷で、「この世」は勉強の場で修行場である。

2014年119日、肺炎のため死去。81歳没。

<●●インターネット情報から●●>

ブログ;日本は津波による大きな被害を受けるだろう。

『未来を透視する』(ジョー・マクモニーグル) FBI超能力捜査官

(ソフトバンク・クリエイティブ)2006/12/21

<気象変動>

・来るべき気象変動により、2008年からこの台風の発生回数は増えていくと私は、予想している。とくに2011年は過去に例を見ない台風ラッシュとなり、大規模な暴風雨が吹き荒れる深刻な年になるとの透視結果が出ている。この台風ラッシュは、2012年にずれこむかもしれないが、可能性は低い。嵐の増加を促す地球の温暖化は、現在も急速に進行中だからである。

2010年から2014年にかけて、また、2026年から2035年にかけて、平均降雨量は年々560710ミリメートルずつ増加する。現在から2010年にかけて、また、2015年から2025年にかけては、380530ミリメートルずつ減少する。現在から2010年にかけて、また、2015年から2025年にかけて、平均降雪量は300550ミリメートルずつ増加する。

『未来を透視する』   ジョー・マクモニーグル

ソフトバンク・クリエイティブ    20061226

<日本の自然災害>

2010年、長野で大きな地震が起きる>

・透視結果を見てもうろたえず、注意程度にとらえてほしい。ただし、最悪の事態に備えておいて、何も起こらないことを願おう。こと天災に関しては、透視は間違っているほうがありがたい。

<今後、日本で発生する大地震>

2007年  高槻市  震度6

2008年  伊勢崎市 震度6

2010年  長野市  震度7

2012年  伊丹市  震度6

2018年  東京都  震度6

2020年  市川市  震度6

2037年  鈴鹿市  震度7

噴火や地震にともなって海底では地盤の隆起や沈降が起きる。そして、膨大な量の海水が突然動きだし、衝撃波となって陸地の海外線へと進行する。

遠洋ではあまり目立つ動きではないが、浅瀬に入ると、衝撃波は巨大な津波となって陸地を襲い、都市部などを徹底的に破壊してしまう(波の高さはときには30メートル以上になることもある)。

内陸へと押し寄せる力がピークに達すると、今度は海に戻り始め、残された街の残骸を一切合財引きずりこんでいく。警告もなしに、突然襲ってくれば被害はとりわけ甚大となる。

・幸い日本には、優良な早期警戒システムがあるのだが、海底地震が発生して警報が発令されてから、津波が押し寄せる時間は、残念ながらどんどん短くなっている。

<日本を襲う津波>

2008年夏   11メートル

2010年晩夏  13メートル

2018年秋   11メートル

2025年夏   17メートル

2038年初夏  15メートル

2067年夏   21メートル

・日本は津波による大きな被害を受けるだろう(なお、波の高さが10メートル以上に及ぶものだけに限定している)。北海道の北部沿岸の都市部は特に津波に弱い。徳島市、和歌山市、浜松市、鈴鹿市、新潟市、石巻市も同様である。このほかにも津波に無防備な小都市は数多くある。

<土地>

・気象変動とともに、日本の土地問題は悪化しはじめる。沿岸部での海面上昇と、暴風雨の際に発生する大波によって、低地の村落と小都市の生活が脅かされるようになる。堤防や防壁といった手段は効力を発揮しないため、2012年から2015年のあたりまでに多くの人が転居を余儀なくされるだろう。



■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

・amazonに「船井幸雄」といれますと577件の書籍が分かります。20141月に鬼籍に入られましたが、多作の著名な経営コンサルタントだったようです。経営コンサルティングの手法としては『地域一番店戦略』が有名だったようです。経営コンサルタントとしては草分けの人だったようで、自分の小さな会社を上場企業にした立志伝中の経営者のようです。スピリチュアルな書物も多く、「宇宙人」「闇の勢力」等の考察もあったようです。文明批評家の面もあり、多くの有識者との対談・共著もあるそうです。「気象異変は100年前の50倍にもなっています。また、時流についていけない人たちが続出しており、実に精神病患者の数は50年前の5倍になっています」ということで、自然にとっても人間にとっても大変な時代です。今年は暖冬異変のようで、スキー場に雪が少ないようです。その他、ゲリラ豪雨や台風の被害も増加するようです。ガンなどの体の健康に加えて、認知症などの心の健康も深刻のようです。子どもや大人の難病や奇病も増えてきており、介護も含めて困っている人が増えてきているようです。

国家経営の実務に精通したベスト&ブライテストのテクノクラートの英知を結集した「国家改造計画」が求められているそうです。

いろいろな意味で、人間にとって「毒」素が急増している大変困った時代だそうです。

・アメリカは「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」により、一人勝ちでしょうか。アメリカは容易に衰えないようです。アベノミクスも限界が露呈しはじめています。が、近未来、日本に関してはあまり深刻にならなくてもよいのかもしれません。

・「闇の権力者」についても私たち一般人には理解不能な荒唐無稽な話だと誰でも考えます。はるかに進化した神に近いといわれる爬虫類人(レプティリアン)にとって人間の姿形をとることは全く容易なようなのです。クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」といわれます。

・米国のチャネラー(霊的交流者)によるとニルヴァーナ(涅槃・天国)評議会が存在するようです。彼らが、どのように人類に影響力を行使しているのか全く分からないそうです。人間の常識が非常識になったのは宇宙人が「飛ぶ円盤」でやって来てからだそうです。太古から異星人は人間を観察していましたが、人類が宇宙人やUFOを認識しだしたのは第2次世界大戦後のことです。

・マスター(長老)や、この太陽系一帯からリラ、シリウス、プレアデスといった地球文明の発展に緊密に関連する星系に瞬間的に移動できるグレート・マスターもいるらしいのですが、彼らの活動状況も私たち一般人には全く不明です。

・天国に再び戻りたい堕天使や悪魔のネガティブ・グループが暴れているようなのですが詳細不明。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人にもネガティブ・グループが存在するので非常に厄介だそうです。「神々の都市」で神々や魔女たちが何をしているのかもチャネラー(霊的交流者)の情報は少ないようです。

・「人類の進化には干渉できない」という宇宙法があるようですが、悪魔(サタン)のリラ星人のように「神はいない。神はいないと考えたほうがいい。あえていえば、エロヒムが神だ」という話になるようです。

・レプティリアンというとモンスター・タイプの宇宙人を連想しますが、異類混血やDNA操作などで人形(じんけい)に近づきつつあるという説もあるそうです。また宇宙人の超能力は、人間が想像できる範囲を超えているという話もあるそうです。「爬虫類的異星人(レプティリアン)は低層4次元にいる」ともいわれますが、私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。

・金髪碧眼のウンモ星人がヨーロッパで、普通の住人として一般社会に同化し溶け込んでいるように、そのこと自体が話題にのぼらなくなっているようです。異星人情報は、英国情報部、CIAなどの諜報機関によって握られおり、今後も情報公開は期待できないそうです。

・イタリアのクラリオン星人とのコンタクティであるマオリッツオ・カヴァーロによると「グレイと呼ばれる宇宙人も人間と変わらない顔立ちが多い、増えてきている」と語っているそうです。宇宙人の容姿についても多くの説があるそうです。宇宙人も遥かに進化(神々に近い段階か?)するとエーテル質料で、姿形をも変えるようになれるようなのです。その昔、アンタレスにエーテル質量を操作できる異星人がいて、自由に宇宙旅行をしたといわれます。

・インド神話などでは、「神々が動物に化身する」という話がありますが、私たち一般人には理解が難しいようです。ハリウッド映画でも「顔形を自由に変える宇宙人」がよく出てきましたが、大きな謎のようです。米国に来た宇宙人も街中の雑踏に入れば普通の人と区別できないそうです。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だそうです。

・遥かに進化した異星人や神々は、ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)の形で地球に登場しても、普通の人と変わらず、超能力を示さなければ、誰も識別できないようで、全く「普通の人々」として人生を送って死んでいくのかもしれません。アルザル(地下世界、亜空間)についても「世にも奇怪な話」のようです。地下や海の異次元のアストラル界に壮大な宇宙人の文明があるようなのです。「アストラル界はとても巨大です。ここに存在する全ての世界からおよそ600億人の人間タイプの生物が集まっている」といわれます。

・農業分野に大企業が参画したり、「農業工場」など、かなり新しい動きが出てきていますが、『平成維新』のいま、『農業維新』も視野に入れなければならないでしょうか。第二次産業における産業革命、工業革命、第三次産業の情報革命など「政治的な革命」以外に多くの経済革命が起こりましたが、第一次産業の「農業革命」、「漁業革命」も必然的に「革命的な改革」が起こってくる時代です。

・船井幸雄さんは、1956年に京都大学農学部農林経済学科を卒業され、経営コンサルタント(船井総合研究所の創業者)として独立されたそうなので、農業には強い関心があった方だそうです。「資本主義体制の崩壊が始まると、日本人は一斉に農業へと還っていく」のでしょうか。

・経営と精神世界の関係を説く経営コンサルタントは少ないようですが、ミクロの企業経営こそ、マクロの経済問題、マクロの世界の動向の予測が必要であり、「百年に一度の経済危機」「経済のハルマゲドン」「資本主義の終焉の時代」には、視点を変えたアプローチが必要となるでしょうか。

・船井氏は、「精神世界」の関係者とも交流が多く、興味深い内容のものもあるようです。米国では「精神力」や「潜在意識」を使ってビジネスに成功しようという「ハウツー本」が多くて、かなりの本が日本にも、翻訳紹介されているそうです。

・リーマン・ショックから米銀が「百年に一度の経済危機」に見舞われました。が、自動車とか金融のように米国が先端を走っていた分野だそうですが、ここにきて挫折に見舞われている皮肉な現象だったそうです。年金基金のファンドなども50兆円失ったとか、1500のヘッジファンドが倒産したとか、驚くような数字が飛び出してきていた時代でした。まさしく、世の中、大激変でした。数年前から「ドバイショックの1千倍、リーマンショックの2倍以上の衝撃がまもなく中国からやってくる」ともいわれましたが、今後の中国の国内状況はどのようになるのでしょうか。

・地震に関する科学的、あるいは非科学的なさまざまな説があるようです。私たち一般人には理解不能な荒唐無稽な話もあるようですが、船井幸雄氏の見解も独特のようです。当たる地震予知もあるようなので、全く無視さえしなければ被害も極小化できるようになるのでしょうか。

・今年1月に東京大学の地震研究所の平田教授らが、「マグニチュード(M)7級の首都圏直下型地震が発生する確率は4年以内で70%とする」衝撃の研究結果をまとめたので、マスメディアで報道され、誰でも知ることになったようです。「首都圏直下型地震」への警告は昔からマスメディアに登場していましたし、テレビでもシミュレーションの映画がよく上映されていました。しかし、確か火炎流の恐ろしさが中心で、大津波の警告は全くなかったようです。今では首都直下大地震津波、南海トラフ巨大地震津波も高い確率で警告されていますので、オリンピックの準備も大事ですが、震災対策は必須です。

・ブラジルの夢見の預言者、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースが「日本経済の破綻、阪神大震災」を預言していたそうで、不気味な予想が多いようで心配です。予言は、正確な場所と日時が当たらないことが多く、また意味不明な高度な解釈を必要とする予言も多いので「イカサマ」扱いされるのがオチのようです。

・国常立神(くにとこたちのかみ)の『日月神示』の予言は、研究者も多いようですが、なお一層不気味ですが、「大都市の大震災や大津波の災害」については、東日本大震災の影響で80%の人々の“常識”になり防災意識も相当高まり、被害を抑える力になりましょうか。

・いたずらに不安をあおってもいけませんが、「10メートルの津波は何度でも来ていた。が、エリート官僚と選良が、津波の基準を5メートルにして、10メートルの防潮堤を造った。その結果、原発事故という未曽有の国家危機を招いた」そうです。「数多ある失政のうちの一つだ」そうです。失政が、残念ながら増えているそうです。

・大地震とUFOの目撃は相関するそうです。「大地震や大災害・大事件の現場上空でUFOを目撃した」という話は少なくないようです。一般に宇宙人はタイム・トラベラーですし、イルミナティの円盤はタイム・トラベルができるそうです。ちなみに「イルミナティの円盤にレプティリアンと米軍の将軍が同乗していた」という与太話もあるそうです。

・超太古、日本は世界の中心で「天浮船」が世界中を巡行していたという『竹内文書』があります。神々は時空を超えているのですから、理論的に神々といえるそうですので、現代にも多くの神々のチャネラー(霊的交流者)がいるのでしょうか.神々が太古に存在していたとすれば、時空を超えて現在も存在しているということのようです。

・フリーメーソンと爬虫類人(レプティリアン)との関係も不思議なものです。爬虫類人(レプティリアン)といって気味悪がる人も多いようですが、進化によって高等知性体であり、テレビ映画などでよくでてくる顔かたちを自由に変化できる宇宙人もいるようで、現代では、区別ができなくなってきているようです。

・「シリウス星人が天国に自由に出入りし、人間の転生や人間への憑依を自由に操作している」そうなのですが。「艮(うしとら)の金神」は、日本のチャネラー(霊的交流者)に良く憑依する神様で、多くのチャネラー(霊的交流者)が、報告しているそうです。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」ともいわれます。

・「国常立尊(くにとこたちみこと)」にしても、多くのチャネラー(霊的交流者)やその研究者にとっても、『霊界の実相』が相似するように、話の内容は、似てくるそうです。日本の神々と宇宙人を結びつける話は、着実に増えているそうです。「艮(うしとら)の金神」をギリシア神話のヘルメス(神々の伝令役を務める)と似ているととらえる話もあるようです。ノストラダムスのいう「日本はヘルメスが統治する国だ」という奇説もあるそうです。

・「『あの世』の動きが時期をおいて『この世』に現れる」、そうですが、私たち一般人には難しい話のようです。「霊界ははるか遠いところにあるのではなく地上1メートルのところにある」そうです。

・フリーターの定義も内閣府と厚生労働省では違い、大きな数字の差になっています。被災地帯の雇用も大きな問題となっていました。阪神大震災と違って一度冠水した地帯を再び町として復興することは、被害の程度から見てできないでしょう。店を復興してもお客が来ない状況のようです。被災地から人々は職や雇用を求めて、他の地域へ移住していく動きがでていたそうです。被災地では職場が消えているのですから、今後とも失業率を大きく減らすことは難しいでしょう。

・WASPの支配体制を貫徹するにはマーケット至上主義、グローバル・スタンダードが最適ということでしょうが、ノウハウの取得もないままに外形をまねても上手くいかないようです。「恐れていたことが降りかかってきた」「災難は非情にも繰り返して降りかかる」とかの不気味な状況を官民一体の知恵で打破しなければならないでしょう。

・中学生が夢で見たという船井幸雄さんの不思議な宇宙ステーションでの体験という話も奇妙なものです。アセンションの時代ですから異次元の神秘的な体験を「夢の中」で体験する人々がふえているのかもしれません。異次元体験は「夢の中」でしていても目を覚ますと忘れていることが多いそうです。

天国にも経営コンサルタントが必要なのかもしれません。

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ

日本は津波による大きな被害をうけるだろ

・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」


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by karasusan | 2016-01-10 20:11 | その他 | Comments(0)