これからの新しい時代をささえる中核のテクノロジーは、まちがいなくフリーエネルギーの活用です。(6)

・エイリアンのフリーエネルギーの存在は昔から言われていましたが、原子力発電が常識になったように、近未来に普及するのでしょうか。

・米国はオリオン星人と秘密協定を結び「エリア51」などの秘密基地で、エイリアンとともに「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」を研究して、着々と超兵器に応用しているといわれます。その辺の事情は、アメリカ陸軍の将校により『ペンタゴンの陰謀』という本になり、当時、米国でベストセラーになったそうです。「エリア51向けの日本人科学者もいるという話もある」ようです。異星人情報は、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いです。が、ハリウッド映画などの商業主義のためにリークされることもあるといわれます。またCIAなどの情報機関がハリウッド映画を使い広報宣伝をすることもあるようです。よく言及されるニコラ・テスラは知る人ぞ知る科学者のようです。

・「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」により、多くの米国の科学者がノーベル賞を受賞することができるようになるともいわれます。その昔「電気」が発見されるまでは、「電気」というものは当時の科学者でさえ想像を絶するものでしたが、そのように「フリーエネルギー」も現在では荒唐無稽な空想の産物のようです。私たち一般人は、科学者でないので詳しいことは分かりませんが、「恒星間飛行技術」や宇宙船の「反重力エンジン」などの製造は、現代の最先端科学者でも理解するのには、相当困難に思われます。雑誌にも取り上げられておりますが、「エリア51」あたりから、「米軍が地球製UFOを完成した」とかの与太話が流れてくるといわれます。

・テレポート(瞬間移動)のテクノロジーは人間にとり奇跡のようですが、「異星人にとってはそれほど難しくないテクノロジーだ」といわれます。このテレポート(瞬間移動)が私たち一般人には理解できません。米国が秘密協定を結んだラージノーズグレイというオリオン星人のリゲル人は人類に5万年進化しているそうです。テクノロジーも格段に進化しており「人間の魂の交換」ができるそうです。またアブダクション(誘拐)やインプラントもやっていたようなのです。グレイの長身タイプがリゲル人といわれます。リゲル人はレプティリアン(爬虫類人)のために働いており、過激派のようです。

・クロード・ボリロン・ラエルというフラン人のリラ星人のコンタクティは「リラ星人が実験室で人間を創った」ということを報告しております。リラ星人は人類に3万年ほど進化しているといわれます。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」という説から、「かなり進化した天狗や異人などのオリオン星人」が日本にも昔から飛来していたようなのです。また河童はゼータ・レチクル星人系列のバイオロボットなのかもしれません。クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると、「日本の河童はグレイの一種で、現在も海底基地にいる」と語られています。

・日本もNASAに資金を出して宇宙計画を遂行しておりますが、リバース・エンジニアリング(逆工学)に関してなにか情報をえているのでしょうか。NASAも人間タイプの異星人には驚いているといわれます。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」に関しては米国の1人勝ちになるようです。NASAからはいろいろと情報が洩れてきているといわれます。

・女性の学者(アーディ・S・クラーク)がメキシコや中米の古代マヤ遺跡をめぐって、周辺の住民たちから、さまざまなコンタクティたちの話を約100人にインタビューした本ですが、マヤ人の宇宙人の伝承は、昔から大変豊富のようです。昔はマヤ人の部落全員が異星に移住したという伝説もあったようです。神人や異人、モンスター・タイプの宇宙人や小柄なグレイや小人、巨人の宇宙人は現代に生きる人の中に多くの体験談があります。中米ではキャトルミューテレーション(動物虐殺)やアブダクション(誘拐)が今なお多いともいわれます。古代マヤ遺跡周辺には、未来からの宇宙人がコンタクトしてきているようです。このような現象は世界的にみられるといわれます。

・ちなみに、アーディ・S・クラークの他の本は『「YOUは」宇宙人に遭っています 』(スターマンとコンタクティの体験実録)(明窓出版 2013/10/1があります。「北米インディアンたちが初めて明かした知られざる驚異のコンタクト体験実録」とのこと。「「これまで出されてきたこの分野の本の中で最高のもの」と本国で絶賛されたベストセラー・ノンフィクションをインディアンとも縁の深い日本で初公開!」と紹介されています。

・「毎年世界中で200万人が行方不明になっていると推定されている。そうした行方不明者の50パーセントは、犯罪の犠牲者か、家出など意図的な失踪と考えられている。残りの50パーセント、すなわち100万人は、その失踪に何の理由づけもできないため、当局は困惑している」と述べられています。アメリカでも犯罪に巻き込まれている行方不明者は、子供も含めて多いともいわれます。警察でも正確に把握しているのでしょうか。実際にアブダクション関係がどのくらいになるのか分かりませんが、現代の大きな謎、不思議のようです。過去も含めて合計するととんでもない大きな数字になるといわれます。グアテマラ内戦(19601996)では、20万人ともいわれるグアテマラ先住民の虐殺があったといわれます。

・「時空間を超えてこの地球にやってきて、人類をアブダクション(誘拐)し、受精して、子孫を作りました」。それがエササニ人のバシャールだといわれます。また「タウ人の遺伝子を使ってグレイを作るために主に子供を標的にして誘拐し、殺して細胞とホルモンを取りだしたのでタウ人がグレイを殺そうとしている」ともいわれます。「ロシア人はタウ人との協定を破棄し、同じ協定をリュウ座人の前衛部隊と交わしてタウ人を追い払ったと考えられている」とも伝えられます。世にも奇妙な話のようです。スター・ウォーズが陰険に陰惨に続いているのでしょうか?現代の世界の警察は、どのように対応しているのでしょうか?

・「2012年問題」、「2012年のアセンション(次元上昇)」について、当時多くの精神世界の書籍が出版されました。私たち一般人にとって、「2012年に実際に何が起こったか」ということはあまり関心がなかったようです。

・ブラジルの夢見の予言者、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースによると、「日本経済が破綻する」、「2012年は、阪神大震災が起こる」と不気味な予言をしていたそうです。夢の中に神のような人物が現れ、ビジョンを見せてくれたそうです。はっきりしないこともありますが場所などの説明もあるそうで、その災害の予言をジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースは、災害が起こると予言される地区の役所に手紙を書いて警告したそうです。彼の予言も当たらなくなりメディアからも無視されていると語られています。

・東日本大震災で、私たち一般人は、大地震や大津波の恐さを痛感しました。それで、「大都市に大地震や大津波が起こる」ことの可能性や確率の認識が、80%位の人々の常識になったようです。関係者も対策に余念がないようですが、私たちも個人的にできるだけ準備をしておきたいものです。

・「非常識と常識の違いは紙一重の差である」といわれますが、東日本大震災は、大震災の恐さを全国民の潜在意識に刻みつけたようです。ほとんどの人々にとって、この程度の大震災は初体験のことだったでしょう。仙台空港に大津波が押し寄せて来た時、「この世の終わりか」と思った震災現場に居合わせた人もいたと語られています。

・日本民族の神話の原郷「高天原(たかまがはら)」も「都市型の超巨大宇宙船」だったという説もあり、「竹内文書」の「太古、異星人飛来説」的な解釈が注目されています。そうすれば、今は、「現在、異星人飛来説」ということになるのでしょうか。現在は、UFOや異星人ブームも冷めていますが、今後のマスコミ関係者の活躍に期待したいところです。

1952615日に発見された、紀元7世紀の王・パカルの石棺の蓋に彫られたレリーフが「パレンケの宇宙飛行士」等と呼ばれています。まさにパカル王が小型宇宙船を操縦している図絵で、よくUFO関連の書籍に登場し有名です。

・マヤの異星人たちが、当時の世界中の異星人の地球の着陸地と結んでいたことが窺われ、異星人のネットワークがあったのでしょうか。当時の聖徳太子と神人の交流の記録もあり、その時代に、宇宙連合の諜報機関が動いていたのでしょうか。聖徳太子は「鬼の一族」であったという説もあるといわれます。鬼にも人間タイプの宇宙人が混じっていたといわれます。

・なお、南米の有名なケツァルコアトルは、金髪碧眼の白人の神様で、戦後米国にグレイとともに飛来した金髪碧眼のノルディックとの相似が窺われます。世界中に金髪碧眼の白人タイプの神々の伝承があり、金髪碧眼のノルディックが太古から地球にコンタクトしていたのでしょうか。金髪碧眼のノルディックと金髪碧眼のアルデバラン星人がよく混同されるといわれます。アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようです。アルデバラン星人は現代でも「幽霊」のように現れたり消えたりするといわれます。

・日本には『童子』、『鬼』の伝説が非常に多いのですが、「聖徳太子は鬼の一族と関係があった」という説もあり、鬼を異星人と見る見解もあるといわれます。マヤの民が急に消えた理由に、様々な説がありますが、「異星に向かった」という説は、有力でした。マヤ文明と宇宙人を結びつける遺跡は多いようです。

・アンドロメダ星雲からも多くの種類の宇宙人が来ているようです。小人のグレイ・タイプや黒人タイプや様々な種類のようです。今もアンドロメダから来た巨大宇宙母船に往来しているアメリカ人もいるといわれます。

・人類の滅亡とかのネガティブな未来予測よりも「250年後の素晴らしいニューヨークの世界」もパラレル・ワールドとしても考えられます。そして「遠い未来の東京」も「ヘルメスの登場」などにより“明るい素晴らしい都市”になるという説もあるといわれます。タイム・トラベラーが語る「遠い未来の住みやすい東京」という報告でしょうか。昔からみると、人類も戦争の手段に訴えるよりも世界平和に尽力して、より賢くなっていくからでしょうか。しかしながら、「世の終末」的な大戦争の予言も多いといわれます。

You Tubeやインターネットなどの米国のUFO・エイリアン関連のものを見てみますと、非常に豊富で、多くの熱心なマニアたちの存在が窺われます。

・「エルランティの光出版」のチャネラー(霊的交流者)達のその後に興味がありますが、その後の活動は知りません。

・田村珠芳さんの最近の本は『宇宙人と闇の権力の闘いが始まりました』(2016/3/1)、『日本が分割統治される人類最終戦争が始まりました:99%の日本人が知らない』(2015/11/18です。Amazonに「田村珠芳」といれますと23件の書籍がわかります。荒唐無稽で支離滅裂な内容も多いそうで、にわかに信じられないものも多いといわれます。予言的なことも当たっていないことが多く、興味本位に読めばよいともいわれます。「トンデモ本」も出版社や読者もおり何か意味があるのでしょうか。インターネット情報によると、「(田村) 2016年には世界大戦が起きるようなタイムスケジュールを組んでいるみたいだから、2015年には世界大恐慌が訪れるでしょう。もちろん、米・日・中の三極同時クラッシュです。時期は2015年の節分以降と私はみています」という具合に荒唐無稽で衝撃的な文字と内容が踊っているといわれます。

・しかし、同じ著者の本が何冊も出版されているということは、編集者及び出版社の方で何らかの意図があり、ある程度売れているからでしょうか。世の中は理解の出来ない不思議なことも多いようです。「事実は小説よりも奇なり」なのかもしれません。それなりにレーゾンデートル(存在理由)があるといわれます。

・田村珠芳さんは、異星人とのコンタクティやチャネラーなのでしょうか。グランドマスターとコンタクトがあったのでしょうか。日本でも不思議な世界の人々とコンタクトがあるという告白が時々あったりしたようです。神々や天使のような異星人とコンタクトしているという話は欧米では多いといわれます。ホワイトブラザーフッド(白色同胞団)という人々やサンジェルマン伯爵とコンタクトがあると主張している人々もいるようです。「霊界ははるか遠いところにあるのではなく地上1メートルのところにある」といわれます。したがって、エスパー(超能力者)にとっては、異次元世界の宇宙人とコンタクトしたり、チャネリングすることは容易のようです。幽霊をよく見たりする霊媒体質の人々も多いようです。欧米では前世を記憶している人々も多く、前世では異星人だったというのです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」ともいわれます。アメリカでは自称シリウス星人もいるようです。

・グランドマスター・クラスは、シリウスやリラ、プレアデス等の重要な場所に瞬時に移動できるといわれます。グランドマスターも様々な形態で地上の人間とコンタクトできるのかもしれません。いわゆる波動を下げれば可視になるといわれます。はたしてグランドマスターは地球で活動しているのでしょうか。

インターネット情報によると、「田村珠芳(たむらしゅほう)

幼少より神秘体験を重ねるも、霊気に満ちた鎌倉の母の実家で祀る「子の神」に見守られて育つ。後にこの神が木花咲耶姫と判明。己れの人生との深い関わりを悟る。OL生活、結婚、子育て、闘病、離婚などの体験を経て独立。精神世界での修行を続ける。米国催眠療法協会公認カウンセラー.中国易理文化研究会主幹.「コスモスの会」主宰。著書に『カード易占い・イーチン』(四海書房)、『運命を変える法則』()、『基本・四柱推命』(池田書店)、『宇宙人の伝言』(TO文庫)、『いよいよ「超霊的パワー」が世界を解放します』(徳間出版)、『宇宙連合からの啓示』()、『神仕組みの号砲が響き渡ります』(同)など多数」とのこと。

・南米を含め、米大陸のインディアンの伝説には、天空からの飛来した神(宇宙人)の話がとても多く、特定の学者の関心をあつめているようです。金髪碧眼の神、ケツアルコアトルは、中南米ばかりでなく、北米にも太古から現れ、ネイティブアメリカンとコンタクトがあるといわれます。また小さな神々といわれる、小柄なグレイタイプの宇宙人もネイティブアメリカンとコンタクトしていたと語られています。キリストはアプ星人で、アプ星人は国際連合の設立に協力したそうです。アプ星人はまた南米にも飛来しているようです。

・神々やグレイタイプの異星人は、さまざまな生活様式をネイティブアメリカンに教えたようです。アナサジのネイティブアメリカンもマヤ人の集団失踪と同じく、異星人の空飛ぶ円盤で宇宙に移住したという説もあるといわれます。ネイティブアメリカンと異星人との繋がりは、他の地球人よりも深かったのかもしれません。

・長身の金髪碧眼の白人種の宇宙人は南北アメリカのインディアン神話にはよく登場するようです。南米の神話のケツァルコアトルは現代にも現れているといわれます。金髪碧眼のノルディックという人間タイプの宇宙人が、昔は白い神、ケツアルコアトルと呼ばれていたようです。金髪碧眼の宇宙人は、小柄なグレイの円盤に同乗するノルディックとして、世界中に知られています。エルダーとよばれる天使のような人間タイプのオリオン星人が小柄なグレイと共に飛来したといわれます。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるそうです。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)の超能力は凄まじく、オリオン星人ともいわれています。

・ヨーロッパによく登場するウンモ星人も金髪碧眼です。「金髪碧眼の宇宙人は、ドイツのナチスが金髪碧眼のゲルマンの神々、アーリア人種として、崇拝しましたが、アルデバランの宇宙人だったようです。ナチスの人種問題も絡み現代でもタブーだ」といわれます。アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったと述べられています。ヒトラーのいう「超人たち」はアルデバラン星人で、「幽霊」のように現れたり消えたりするようです。

・アメリカでは、特に一般人のUFOマニア・グループの活動は盛んで、コンタクティも多いそうです。個人の研究者やコンタクティによる書籍は昔から豊富ですが、日本に翻訳紹介されるのは少ないといわれます。翻訳出版してもあまり売れないからでしょうか。アメリカのUFOO関連の洋書(数万冊もある)を読むと、かなりのことが分かるといわれます。私たち一般人には、読む時間がありません。

・英語圏の本は、公用語としての英語人口が確か、20億人とも言われ、ハリウッド映画と共に同時発売されると、当たれば容易にベストセラーになるようです。洋書を見ているだけで、大きく認識が違ってくるといわれます。米国ではUFO本の売れ行きはどうなのでしょうか。ビジネスにならないと関係者は、熱が入らないようです。

・中丸薫さんは、宇宙人「クェンティン」とコンタクトしていると本の中で述べています。なお、宇宙連盟の宇宙艦隊は連盟をまとめるために500Cの安全巡航速度、1000Cの緊急用速度で移動ができるそうです。光速Cは、(30万キロ/秒)の速度で、光速を遥かに超えているようです。昔の物理学では光速は、絶対超えることはできないといわれたものでした。

・金髪碧眼の白人は、オリオン星人かもしれません。南米や北米に太古飛来していたようです。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も利用しているそうです。彼らは神人として、伝承となり、記録に残されているといわれます。アリゾナ州のセドナは、ニューエイジやUFO関連の書籍にも出てよくでてくるパーワー・スポットで、日本のテレビでも放映されたようです。

・毎年400万人が訪れる米国有数の観光スポット、セドナには、多くの日本人観光客も立ち寄っているようです。現在はどうなのか知りませんが。

・なお、フェニックス市は、「フェニックス・ライト」といわれているUFOの編隊の現象と思われる怪光でも有名。セドナに住む日本人もおり、日本人の若い女性の旅行者も多いといわれます。米国人にこれだけ人気のある観光地はほかにもあるのでしょうが、よく話題になるそうです。特にニューヨークの芸術家が住みたい町の代表格ともいわれます。

・「カナダのコンタクティがセドナの地から異星人と共に異星に行った」とか、米国の著名なUFO研究家の「セドナ上空にエーテルのシティが、滞空している」とかの話もあるといわれます。『セドナUFOコネクション』と言う本が出版されていますが、米国の多くのUFOマニアもセドナに住んでいるようです。UFO目撃多発地帯だそうです。

・ちなみにAmazonにセドナと入力すると69件のセドナに関する本が分かります。アリゾナ州セドナも「エリア51」と同じく「UFOマニアの聖地」となっているそうです。

・遥かに進化した天使的な宇宙人は、ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)の形で地上に登場するようなのです。また「ゲイ(LGBT等)は宇宙人による『人格転換』だ」という説もあります。

・例の小柄なバイオロボットといわれるグレイも人間の幽体(肉体)をアブダクション(誘拐)して、生体実験やインプラントをして記憶を消して、人間を元の場所に戻すそうです。あっという間に人間を空飛ぶ円盤の中に引き込む超テクノロジーを持っているようなのです。グレイは壁を透き通るようにして部屋に侵入してくるといわれます。人間の「幽体」を操作できるといわれます。このような超テクノロジーは現代の最先端の科学者でも想像を絶するようです。

・「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)等がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」といわれます。エリア51で白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。エリア51については、アメリカ政府は、その存在を一度も認めていないそうです。「白鳥座61番星の異星人」は、多くのSFに取り上げられている宇宙人のようです。

・グレイには、「ビーガン。シリウスA人の遺伝子から作られたグレイ」、「ゼータ・レティクリ1。地球人監視のためリゲル人が作ったグレイ」。「ゼータ・レティクリ2。遺伝子操作で作られたグレイ。爬虫類人に奉仕」等が存在するといわれます。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。宇宙人「グレイ」の故郷もベテルギウス(オリオン座の恒星)なのだといわれます。1954年には、「ラージノーズ・グレイ」という種族が、ホロマン空軍基地に舞い降りた、と主張されています。「グレイの後に金髪碧眼のノルディックが来た。その後に、人間タイプのオレンジと呼ばれる宇宙人が来て、その後に“東洋人タイプの異星人”が飛来した」といわれます。この東洋人タイプは、かなり進化した異星人のようです。

・アブダクション(誘拐)やキャトルミューテーション(動物虐殺)で大騒ぎをした米国のマスコミも政府の国策に協力しているようです。核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘(アバブ・トップシークレット)』扱いの宇宙人情報は情報公開法でも肝心のことは開示されないようなのです。最近ではクリントン大統領候補が、「自分が大統領になれば、政府の異星人情報を検討して公開したい」と述べていました。しかし、政府の中に政府があってアメリカ大統領といえどもコントロールできないといわれます。

・グレイなどのおぞましい生体実験の報告もリークされたりしました。米国の陸軍特殊部隊とグレイが秘密基地内で戦闘を繰り広げた(ダルシー戦争)とか、色々な話が流れてきます。日本のマスコミなどに宇宙人情報をリークした米国海軍の元情報将校も、別の脱税事件の件で、警官隊と銃撃戦となり射殺されたそうです。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」といわれます。政府の中に政府があってアメリカ大統領といえどもコントロールできないといわれます。アメリカ政府でも騙すぐらいですから、人類を支配することも容易なのでしょうか。

・宇宙人の「人格転換」であるのではないかといわれるゲイ(LGBT等)。「ゲイ(LGBT等)の結婚」も米国では大きな社会問題となりましたが、法律や裁判所では認める傾向にあるといわれます。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」、「異次元に宇宙人の多い国にゲイ(LGBT等)が多い」という説もあるようです。日本でもゲイ(LGBT等)が大きな社会問題になりつつあります。ゲイ(LGBT等)のトイレの問題も真剣に議論されているといわれます。「前世が異星人だったという記憶を持つ米国人」も多いそうです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「人は皆、記憶喪失の異星人なので魂や背後霊が宇宙人だ」、「宇宙人は科学の進んだ国に転生してくる」という説もあるといわれます。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人も近年知られ始めたといわれます。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だともいわれます。

・宇宙人が関わる話は「闇の権力」とかの荒唐無稽な話が多く、私たち一般人には、非日常的なことばかりで、全く理解できないという人々が多いようです。ちなみに、著者(田村珠芳)は、「何とかして宇宙人と言われている人に会いましたが、そこら辺にいる普通の人と全く変わらなかったので驚いた」と述べています。

・異星人も遥かに進化の速度が凄まじいようで、UFOを使って飛来するというよりも、『金星ゲート』を使って来るといわれます。「うつろ船の蛮女」は、ウンモ星人ではないのだろうかという説もあるそうです。プレアデスに行った日本人もいたと語られています。プレアデス星人は人類に6000年進化している種族ですが、人類に近く、神や天使のようなとてつもなく進化した宇宙人でもありません。プレアデス人は古代リラ星人の末裔といわれます。

・プレアデスは日本民族の原郷ともいわれ、昔からコンタクト話が多いようです。街中のコンタクティも少なくなく、ただ、マスコミ嫌いか何かで、世間に対して沈黙しているようです。オリオンやプレアデスに多くの日本人が住んでいるという法螺話もあるといわれます。

・宇宙人も美男美女タイプから、ごく普通の街中の「おっさん」タイプまでいろいろのようです。この世のものとは思えない美男美女という表現もあるようですし、天狗のように顔が真っ赤なタイプもいたそうです。容貌では判断できないと述べられています。神々は憑依などで市井のひととなり普通の生活をしているので誰も識別できないとも語られています。地球上にはかなり多くの宇宙人が「同化」して住んでいるそうです。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。

・30年前の「空飛ぶ円盤」の時代には、新聞社やマスコミもコンタクティと一緒に取材活動をしていたといわれます。高次元の高等知性体、「闇の権力」と世界と日本の政治は関係があるのでしょうか。それなりの程度で関係あるらしいのですが、日本の知識人には理解できないところが不思議な点だといわれます。まして私たち一般人には訳の分からない話でしょう。「米国ではフリーメーソンでないとビジネスがうまくいかない」ともいわれますし、「日本人が欧米人を理解できないのはフリーメーソンを知らないからだ」ともいわれます。

・ヨーロッパの王侯貴族や米国の支配階層を統括するフリーメーソン。「イルミナティなどのフリーメーソンに入ると『神』に会える」という与太話もあるそうですが、「フリーメーソンの主神は堕天使ルシファー」という説は昔からです。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。フリーメーソンでは、神は「大宇宙の建築者デミウルゴス」などと呼ばれているともいわれます。太古の時代に、善神である至高の光明神と悪神であるデミウルゴスが戦いを交えたと語られています。デミウルゴスとは、エホヴァもしくはヤハウェであり、ヒュペルボレア人の干渉を絶対に許さず、開闢以来、彼らに対して無慈悲な戦いをしたといわれます。「スサノオ命は絶対神ヤハウェにほかならない」という怪説もあります。

・「日本独特の社会構造を破壊することが、アメリカの長期的戦略でもあったのです」とありますが、日本の特殊性を巧妙に破壊して国際化をすすめ、アメリカ化して、日本合衆国を完成させる狙いがあるそうですが。あまりにも巧妙なので私たち一般人には理解不能のようです。「日本合衆国」や「日本共和国」を目指す勢力もあるといわれます。

・「大衆をして3S(スポーツ、スクリーン、セックス)で政治を忘れさせよ」という謎のシオンの議定書もあります。が、「私たちの政治意識の程度に応じて、その程度の政治しか持てない」そうです。

・異次元へ移動する“窓”“ゲート”のような“スターゲイト”のようなものはあるのでしょうか。

・英語圏では、UFO関連の書籍は約2万冊、現在、出版されているそうですし、インターネットやパソコン機器の普及で、UFO研究家が出版物を出すことが大変容易になったようです。個人が対応できる量をはるかに超えているといえるでしょう。やはり米国がこの方面でもすすんでいるようです。

・また、米国人の現実合理性志向、マネー志向(お金が動くところに価値がある)の人生態度も、UFO出版物の増大に拍車をかけているのかもしれません。異星人関連の映画・テレビ番組もジャンルとしては、大きなものになりつつあるようです。UFO・異星人に関する商業主義もますます大きくなっています。

・UFOやグレイのような宇宙人という事実よりも、より注目されているのは、人間自身がウォーク・イン(憑依)やワンダラー(転生)などによって、異星人としての記憶を持って地上に誕生するようになっている事実らしいのです。UFO現象よりも「人間自身が変性しつつある」ほうが大きな現象なのでしょうか。ウォーク・インやワンダラーの現象は、米国人に多く、その体験記などもビデオなどで販売・出版されているようです。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。そうなると人間自身が「変容」、「変性」してしまうといわれます。

・ちなみにWendelle C. Stevensという元米空軍の中佐でもあったUFO研究家によると英国と言えば、南米やインドなどを徘徊している「Itibi-Ra」星人が有名だといわれます。出版物もあるそうです。インターネット革命がこのUFOやエイリアンの分野でも大きな影響を持ち、既存のメディアをはるかに凌駕しつつあるようです。ネット本の「kindle版」も増えてきています。

・5次元(エーテル界)に夢のような世界が存在し、高等知性体がいるといわれます。人間の死後の世界、「あの世」、幽界や霊界、宇宙人のアストラル界やエーテル界も似ている世界ですが、私たち一般人は、当然知りません。「アストラル界にもアストラルの惑星がたくさんあり、アストラル界またはアストラル次元と呼ばれる世界を構成している」と述べられています。「アストラル界はとても巨大です。ここに存在する全ての世界からおよそ600億人の人間タイプの生物が集まっている」といわれます

・「人間は記憶喪失の異星人だ」そうですので、前世の記憶を持つ人は宇宙人なのでしょう。もっと詳しい物語をマスコミなどが取り上げるようにしてくれたら面白いでしょうに。「2012年のアセンション(次元上昇)の時代」を経てどのような結果となったのでしょうか。今後、どのような動きになるのか精神世界では多くの説があるようです。

・次元上昇ということは、「プレアデスの時代からシリウスの時代へ移行する」という説もあるといわれます。「天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するネガティブなシリウス星人の地球支配が非常に巧妙なのでしょっちゅう戦争が起こる」という話もあるそうです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですので、前世の記憶を持つ宇宙人と一般人の区別ができない時代になってくるのでしょうか。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だそうです。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる大変な時代だ」といわれます。

・「2012年のアセンション」は、スピリチュアル界では注目の話題でした。世の中は広いので宇宙人と直接コンタクトしている人もいるのでしょう。一見、荒唐無稽な話に見えることでも、よくよく勉強すれば真理に近づくこともあるそうです。「はたして当たらずと言えども遠からず」の話でしょうか。百年前の学問の状況、現代の学問の状況、百年後の学問の状況を比較すると、進化した未来は誰も予測できないことがわかるといわれます。「百聞は一見にしかず」のようです。プラズマ・エネルギーやフリーエネルギーも有力説だそうです。フリーエネルギーも昔から話題になりましたが、詳しくは調べていませんが、どうなのでしょうか?!

『ムー 20168月No.429』という雑誌には、「驚異の重力磁場フリーエネルギー」として「フリーエネルギー装置「マグラブ」完成」という記事が載っています。それによると「ケッシュ財団は、20151016日、フリーエネルギー装置の普及版の製品化に成功し、製品の販売を開始した」とあります。もし事実とすれば、大変な出来事と指摘されています。

・「2012年に何かが起こる」という話や書籍の内容が当時は多かったといわれます。20世紀に、唱えられた「世界終末予言」はめでたくも、すべて誤りとなりましたが、最近の予言者、超能力者、遠隔透視者の予言は、具体的で確度も高いそうで、無視できないと語られています。

・「地震の予言」は、当たってもらいたくないものです。世の中は心配事が多くて、予言が多彩で不気味だと述べられています。 心霊学では「“あの世”の出来事が時期をおいて“この世”に起こる」そうですので、「神の予言」のように必ず当たるものもあるのでしょうか。神と悪魔の対立が、宇宙の根本的な動力となっているのでしょうか!? プレアデス星人とオリオン星人は、相対立する原理・理念で動いているという説があるようです。

・安井(仮名)さんが30年前に向かった異星は、「とてつもなく進化した金髪碧眼の宇宙人の星」だったようです。この太陽系外惑星には、7時間で行けるようなのですが、この宇宙人の日本人のネットワークが昔からあるように窺われます。リラ星人系列というよりもシリウス星人系列の宇宙人の惑星でしょうか。天使のような宇宙人なのかもしれません。どの程度、進化しているのか分かりませんが。ちなみに、プレアデス星団の惑星にも6時間くらいで行けるようです。


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by karasusan | 2016-12-04 18:15 | UFO | Comments(0)