カテゴリ:UFO( 885 )

肥えた醜い二つの魂は地球本体のコントロール・センターの乱れを示す。今世紀最大の黒幕とは。地球滅亡への指揮者なのです。たった二人の人間のために地球は大きく色を塗りかえられます。今のアメリカ、そして、ソ連、いえ我々人間の全てが今から二人の死の指揮者によって歌い踊らされていくことでしょう
『宇宙からの大予言』 迫り来る今世紀最大の危機にそなえよ
松原照子   現代書林   1986/12

<ズバリ予言の驚異><レーガン大統領の身辺>
・1985年4月、事務所で原稿用紙を前に雑文でも書こうとデスクに向かっていたときです。後ろに人の気配を感じ、振り返ってみると、ブルーグレーのおばあちゃんが立っていました。昼なのに、その姿はこの世の人と変わらず、「今から言うことを書いて発表しなさい。そうすると多くの人があなたの言うことに耳を傾けるようになります」と言いました。
・事務所にいるのは私たち(私とブルーグレーのおばあちゃん)だけだったので、書いてみる気持ちになり、ゆっくりと語ってくれる一言ひとことを私は、書き留めていきました。レーガン大統領の死は、地球上において、大変なことへのスタートを意味します。

<今世紀最大の黒幕>
・1986年2月、地球は、何区画かに分かれ、恐怖への道を辿ります。とくに、アメリカ、ソ連、そして、恐怖の地帯「香港」。この香港を舞台に、世界は踊り始めます。肥えて醜い二つの魂が、地球をわがもの顔で歩き始め、その歩いた後に、「死の舞」が、そこここで見られるようになります。
・そのときはすでに我々の知る大国アメリカも、鉄の壁のソ連も、金で買われた名門旧家さながら外面だけの時を過ごすばかりです。

・肥えた醜い二つの魂は、地球本体のコントロール・センターの乱れを示すがごとくの動きを、1986年3月、各国で見せ始めます。彼らは、決して表に現われません。しかし、彼らの欲は、彼ら自身の二人の対決でもあり、地球を支配すべく、もうすでに動いています。
・その二人こそ、香港島の裏でお金を操り、現在のアメリカやソ連をも金で買い、次々と世界の国々を金で買いあさっている人物、今世紀最大の悪人です。
・そして、地球滅亡への指揮者なのです。たった二人の人間のために、地球は大きく色を塗りかえられます。今のアメリカ、そして、ソ連、いえ我々人間の全てが今から二人の死の指揮者によって歌い踊らされていくことでしょう。

・そのひとり(A);小太りで50歳前後、船が大好きで豪華船を何隻か持ち、彼の船は他の国々にも何隻か浮かんでいる。(見えにくかったのですが、船先のイニシャルが“S”のようにも見えました)。

・彼は機械に強く、なかなかのエンジニアぶりを見せることがある。それにもう一つ強いものに語学があり、北京語、広東語、上海語、英語を話す。兄弟は多く、その中でも父親の愛情をあまり感じずに育った人間である。

・そのひとり(B);この人物は、自分の考えるすべてが正しく、自分を聖者だと思っており、台湾に城を持ち、九龍の丘には昔風の家があり彼は、昼、夜の王者でもある。この香港の「HOTEL」という「HOTEL」は、彼のひとつの顔でもあり、この町の路地の裏うらにも目を持っている。アメリカのマフィアなど足元にも及ばない組織を手にしている。
・彼はいま、香港を自分のための国にすべく動きまわっている。年齢は60歳すぎ。しかし、いまなお元気で、女性が大好きである。彼は独特な方法で薬を作らせ、自分に死があるはずがないと信じきっている。彼は東洋医学の権威でもあり、自分の動きを自分で図れる勘の持ち主である、
・この二人の東洋人は、アメリカ、ソ連の傘の下で世界中を宗教戦争に導き、また両国の名の下で、イエロー軍団をリビアから南下させています。1986年の早くて9月、遅くて1987年の7月、東南アジア一帯にクーデターが頻発し、そのころからインドの人口は減り始めます。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・「肥えて醜い二つの魂」とは、香港の三合会に関係があるのではないでしょうか。アストラル界の住人、超人が人間の姿を装い出てきたのかもしれません。どの秘密結社もアストラル界の住人とのコンタクトを非常に秘密にするようです。世にも奇妙な話のようです。

・『ウィキペディア』から引用すると「<『三合会』の香港社会への浸透> 香港における三合会の問題は60年代及び70年代に顕著であった。諸問題の解決のために警察が三合会を利用していたともいわれる。
・1970年時点で、香港警察のうちの実に三分の一の人間が黒社会の成員を兼ねている者かまたは黒社会と何らかの繋がりを持つ関係者であるという証言が存在した。自由放任主義的な社会体制を採る香港社会にあって、官憲と三合会とのこうした共生関係は、社会の秩序に安定をもたらしていた面もあった」そうです。秘密結社が共産党政権を倒す日がくるのでしょうか。

・三合会は、香港を拠点とする犯罪組織のイメージが強いのですが、地下社会、裏社会、黒社会のネットワーク、中国版の裏社会のフリーメーソンともいえるようです。香港の警察への浸透ぶりをみるとアストラル界の異人や超人の存在が窺われます。
・その超人たちは、人間の姿を装ったネガティブなシリウス星人なのかもしれません。ネガティブなシリウス星人が、遺伝子操作で人間がぞっとするようなモンスター的生物を創ったので神に嫌われ、そららの生物は破壊されたという神話があるようです。
・「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので戦争がしょっちゅうあった」という与太話があるそうですが、人間の歴史を見ると戦争の時代が平和の時代よりも長かったといわれる所以です。
・天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人とは別にネガティブなシリウス星人が歴史のシナリオを描くと人類の凄惨な歴史になるそうです。ナチス・ドイツのヒトラーもアバター(この世に現れた神仏の化身)であったといわれ、ネガティブな方向へ力を使ったそうです。売れない画家から第3帝国の総統に上り詰めたヒトラーは、霊媒の多い地域に生まれたと言われています。「霊界から来た男」と呼ばれたヒトラー。その過程でアルデバランの異星人による「人格転換」があったのかもしれません。

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by karasusan | 2013-04-24 07:28 | UFO | Comments(0)
中国4千年のおじちゃまが教えてくれました。一番上からいきますと相馬の太平洋上から三国岳まで、上から2番目は、福島第二から柏崎。3番目がいわきから駒ケ岳。次は鹿島から斜めに千葉の少し下の蘇我から横須賀を通り相模湾から石廊崎を突き抜けて、私の地図の先まで、いまの所、この線上が気になっています
『幸せを導く未来の暦』世見者 松原照子    宝島社   2011/10/20

<松原照子の不思議な世界><中国4千年のおじちゃまの話>
<中国4千年のおじちゃまが教えてくれました>
・ここは我が家のリビング兼台所。朝一番にいただくコーヒーは聴き慣れたモーツァルトの曲と合体して、格別の味がします。そのときです。衣擦れの音とともに、紫色と紺色を交ぜ合わせた光沢のある布地に鳳凰と家紋に似た柄を金糸で刺繍した時代を感じさせる衣装でお越しになられたのは、中国4千年のおじちゃまでした。
・今日はなかなかイイ男です。もしかすると、モスグリーンの衿が顔を引き立たせているのかもしれません。「テル、この間の続きを始めますかなァ」目の前のおじちゃまは今日も朝から元気印全開です(午前8時23分)
・私は、「地球のシナリオ」というタイトルで、これからの中国を中心に繰り広げられる「経済世界」を「中国4千年のおじちゃま」に教えていただいていました。地球は間違いなく変化を始めています。
・私は、この「経済」が一番興味深く、教えていただくのが楽しくて仕方がありませんが、「世界経済」なんていままで縁遠いだけに、皆様にご理解いただける文が書けるか心配ですが。子供のころから不思議の世界の皆様は「テル」と呼んでくれています。

<地震に関しては10年は気を緩められません>
・一番上からいきますと相馬の太平洋上から三国岳まで、上から2番目は、福島第二から柏崎。3番目がいわきから駒ケ岳。次は鹿島から斜めに千葉の少し下の蘇我から横須賀を通り、相模湾から石廊崎を突き抜けて、私の地図の先まで、いまの所、この線上が気になっています。

・そして、次の線は銚子の先の太平洋から房総半島を横切り、大島を突き抜けて伊豆半島の先の海上に向かう線。もうひとつの線が気になるのですが、御宿から相模湾の沖ノ山の下あたりまで、線は書かれていて、この線と先ほどの銚子からの線が交わるのが館山湾。上のほうにも斜めの線を見つけ、よくよく見ると熱塩(熱海か?)と書かれた先は山形に少しかかり、その線の逆の先は会津朝日山です。

・「宇都宮の前原に線を引いてみてください。右先は太平洋、左先は長野県の長門の下あたりになります」そう聞こえた。線はすでに引かれていた。それとこの地図を手にしたころから、一番気になっていたのが、下妻から富士までを引いた線です。下妻の先は太平洋で私の地図の端まで続き、富士は遠州灘です。

・3月11日からの1年は特に注意が必要です。私の心の中ではこれから10年は、気を緩めたくありません。

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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・「東日本大震災を予言」したブログで一躍、有名になった松原照子さんは、不思議な世界の人々と昔からコンタクトがあるそうです!?まったく世にも奇妙な話のようです。このような不思議な現象も「アリ」ということなのでしょうか。 その後の展開はどのようになったのでしょうか。異次元世界とのコンタクティの話は貴重です。
・ちなみにSF作家のアイザック・アシモフは、自宅に数人の小人が現れて、大宇宙の話をしてくれるそうで、それをまとめたのが彼の作品だそうです。アストラル界の住人とのコンタクティなのでしょうか。あの世から実体としてコンタクトしてくるようなのです。
・遥かに進化した宇宙人はウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)の形態で地上に登場するそうです。また背後霊や守護霊も遥かに進化した異星人が人間に憑依したものかもしれません。それに、もっと進化したホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)の連中が、松原照子さんの自宅に現れるそうですが!?
・「アストラル視力」といって、エスパー(超能力者)の松原照子さんにしか見えないのかもしれませんが!?インド神話に「宇宙を3歩で歩く神々」がいるそうです。エーテル界のパラレル・ワールドの「神々の都市」から「宇宙を3歩で歩いて」、人間の姿を装い、松原照子さんの眼前に現れるのでしょうか!?
・「日本はヘルメスが統治する国」だそうですので、「神の中の神、地球の主神ゼウス」もいるのでしょう。ゼウスが世界各国を治めているという与太話もあるようです。この辺の知識は私たち一般人には、訳の分からない話ばかりのようです。 どのように影響力を行使しているのでしょうか。
・サタン(悪魔)と呼ばれるリラ星人や天使的宇宙人シリウス星人がこの辺の事情(神々の世界)に一番詳しいようです。現代の世界に「闇の政府」がどのように影響力を行使しているのか私たち一般人には理解不能のようです。
・夢見の予言者として有名なブラジルのジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースは、「2011年が日本経済の破綻」、「2012年に、阪神大震災がおこる」と予言しているそうで、不気味です。
・地震大国ですから「天災は忘れたころにやって来る」ようです。大震災以後の余震で日本全国のどこかが予想以上に激しく揺れているのですから、これからも予想以外のどこかが激しく揺れることでしょうか。)
予言で3・11日本クライシスを的中させたサイキックな人たちは世界に5人います!陸前高田という声が聞こえる。陸前高田ってどこにあるのだろうと思って地図をさらってみたら、ここにあった。あれ、おかしい。釜石が真っ赤に見える。あれ、何だ。嫌だ、これは。関東も揺れる。埼玉も揺れる、東京も揺れる。神奈川も揺れる。あらゆる所が揺れる
『日月神示のサバイバルガイド&ナビゲーション』
大石憲旺、中矢伸一、高島康司      ヒカルランド  2011/7/2

<予言で3・11日本クライシスを的中させたサイキックな人たちは、世界に5人います!>

・(中矢);まず霊能者の松原さん。「幸福への近道」というサイトです。私は、知らなかったんですけど。

・(高島);僕は2月20日前後にあれを読んだ覚えがありますから。何が書いてあったかというと、中国がどうのとか、いろいろ書いてある中で、「陸前高田という声が聞こえる。陸前高田ってどこにあるのだろうと思って地図をさらってみたら、ここにあった。あれ、おかしい。釜石が真っ赤に見える。あれ、何だ。嫌だ、これは。
・関東も揺れる。埼玉も揺れる、東京も揺れる。神奈川も揺れる。あらゆる所が揺れる。ここまで揺れる所が大きいと感ずると、私の読む能力もおかしくなってきているんではないかなと私は、思った」と書いてある。
・それを見てて、「陸前高田、へえ、どこにあるんだろう」と思ったんです。地図で調べてみたら東北にあって、「えー、東北か」と思ったのを覚えていたんですね。僕が読んだのが2月20日前後だと思います。

・この人は食品会社の事務員さんで、ちなみに、ちょっと僕の解釈も入りますけど、不思議な世界の人々が遊びに来るというんですね、家をトントンとノックして、「入っていい?」と言って自分の部屋まで入ってきて、ベッドサイドに座っておしゃべりしてくれるというんです。
・いろんなおじさんがいて、風呂敷おじさんとか、何とかおじさんとか名前をつけて、呼んでいる。要するに松原さんにとって彼らが特別な存在と思えない。目の前にいるお友達だと。

(中矢);何だろう。霊的な存在ですね。

(大石);霊人ですよ。そういう霊人から霊示があるんですよ。

<シャーマンの世界、Θ(シータ)波の脳波で見る世界に未来の鍵が眠っているかもしれない!>

・(高島);シャーマンの世界というのは、実は脳の違った周波数の世界だと。Θ波という弱いゆっくりとした脳波が出ている世界で、このΘ波を出すことに成功すると、違った次元の世界とアクセス可能になる。それが、シャーマンの世界であるというのです。
・どうも見ていると松原さんの体験していらっしゃる、いろんなお友達というのは、シャーマンが見ている生き物でしょうね。彼のワークショップに参加するとシャーマンの技法を習う。そうすると、どんな人間でもΘ波をだせるようになって、あちら側の世界というか、見えない世界に行くわけですよ。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・「東日本大震災を予言していた人々」は多いのですが、特に宇宙人やタイム・トラベラーによる予言は的確だったそうです。宇宙人は一般的にタイム・トラベラーですので、彼らの未来予測を防ぐように行動すると事件は起こらないという「タイム・トラベルのパラドクス」という不思議な話になるようです!?
・「人類の進化には介入しない」という宇宙人の法則は、一切の事象に適用されるようなのでしょうか!?「この人は食品会社の事務員さんで」ということで、松原照子さんは普通の人なのですが、そのような人に「不思議な人々」、「ホワイト・ブラザーフッドの面々、霊人」が憑依したという世にも奇妙な注目すべき物語です。普通の人が想像で書ける内容のものではないそうです。
・チャネラー(霊的交流者)がブログなどで体験記を書く機会も多いかと思いますが、私自身は、ブログをネットで広範囲にかつ詳細に探索していないので発見できません。松原照子さんは『幸福への近道』(主婦と生活社)を出版していますが、今後の予測が注目されます。

・昔は米国では潜在意識のアルファ波の活用が喧伝されましたが、シータ波の活用は「シータ・コマンド」という本もあるように、現代米国では「脳波としてのシータ波」が科学的に支持されているようです。

・宇宙人にはエスパー(超能力者)やタイム・トラベラーが多いので、CIAなどの諜報機関が昔から活用しているようです。エスパー(超能力者)の活用は、日本の情報機関も調査員として利用すべき時代でしょうか。

・「UFOを目撃したと証言(報告)すると、地上勤務に回されるので、口を固く閉ざしている日本の航空自衛隊や航空会社のパイロットの処遇を考えると、数十年の宇宙科学の遅れを感じる」人が多いそうです。日本はUFO後進国なのでしょうか。
・現代は「イルミナティなどのフリーメーソンに入ると『神』に会える」という時代だそうですが、与太話で終わりになるようなのでしょうか。「神々は市井の人となり、普通の生活をしている!?」ようなので、超能力を示さなければ、誰も識別ができないそうです。

・アイザック・アシモフという米国のSF作家がいますが、彼も部屋の中に数人の小人が出てきて、彼らの話をまとめたのが、アシモフの作品だったそうです!?異次元の霊人とコンタクトしないと作家としての名作も作れないようです。
・昔からディケンズのように作家に霊人がついて小説を書くこともあるそうです。あの世の霊人がつかないと作家としても大成しないともいわれるそうですが!?)
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by karasusan | 2013-04-24 07:27 | UFO | Comments(0)
松原照子の予言「2009~2011年、大阪、堺あたりを中心に大地震が起きる」。私の場合、映し出されるビジョンは無声もあり、日時や場所を示す字幕スーパーもなく、ぐるりの景色、太陽の位置、服装などから察しなければなりません
『宇宙からの大予言』迫り来る今世紀最大の恐怖にそなえよ
松原照子   現代書林  1987年1/10

<選ばれた国・日本>
・堪(感)の優れた人々の多く住むこの国が、世界の中心になる動きをとれるのも、この場所が地球の細胞大将として選ばれた地であり、地球上の中心、神の国だからです。

<2009~2011年、大阪、堺あたりを中心に大地震が起きる>
・私の場合、映し出されるビジョンは無声もあり、日時や場所を示す字幕スーパーもなく、ぐるりの景色、太陽の位置、服装などから察しなければなりません。

・映し出されたビジョンを説明する際、私の持つ知識の範疇で述べるわけで、漠とした表示になることもしばしばです。そのへんをご理解いただき、予言を読んでいただければ幸いです。

<予知能力の持ち主と呼ばれる予言ママ。マスコミ報道より抄録>
・驚異の予言を行ったのは、神戸市三宮で割烹店を経営する松原照子さん。評判の“予言ママ”だ。

<現実と未来の映像が見える超能力>
・彼女には、こうした予知能力のほかに透視、リトロコグニッション(過去知)、サイコメトリーなどのESP能力やPK能力もあるらしい。自在にアストラル・トリップを行っているふしもある。

・クート・フーミについては、あまりにも謎が多い、一説には半神半人の存在ともいわれるし、太古から予言者や真理を告げる者たちを訓練し、世に出してきたグループ、白色同胞団の代表的存在ともいわれる。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・ブラジルの夢見の予言者、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースは、「2011年は日本経済の破綻」、「2012年は阪神大地震」を予言しています。東日本大震災を予言・的中させた松原照子さんは、25年前に「2009~2011年、大阪、堺あたりを中心に大地震が起きる」と予言していました。
・二人の予言が一致するようで不気味です。松原照子さんは、最近再びマスコミに注目されだしたようで、書籍も出ているようです。霊人からビジョンを見せられる不思議な体験の持ち主のようです。

・二人とも「神のような人物」からビジョンを見せられて、予言をするそうです。「大地震・大津波が大都市で起きる可能性」のことは、8割方の常識になった現在、それぞれ予言された地域や、学者の指摘のある地域は、それなりの準備がすすんでいるようです。
・「驚異の予言を行ったのは、神戸市三宮で割烹店を経営する松原照子さん。評判の“予言ママ”だ」そうですが、普通の人にホワイト・ブラザーフッドのマスターたちが憑依したそうです。書かれている内容は、作り話ではなく、「不思議な世界の人々」から聞いたという話です。
・この太陽系一帯からリラ、シリウス、プレアデスといった地球文明の発展に緊密に関連する星系に瞬間的に移動できるグレート・マスターやマスター(長老)たちが人間の姿を装い地上の人間とコンタクトすることもあるのでしょうか。
・アストラル界の住人が人間の姿を装い地上に出てくることがあるそうなのです。もちろん、これが「アバブ・トップシークレット」の一つだそうです。
・天理教の中山みき教祖のように、無学な人に神さまが憑依して超常的なものを表すことも多くはありませんが現実にあったようです。最近になって注目をあびた松原照子さんも最初の本の出版から24年間の空白があったようです。私も詳しくはフォローしていませんが今後注目される人のようです。

・この度の大震災には原発事故が伴い前代未聞の国家危機となっています。「10メートルの大津波は何度も来ていました。が、エリート官僚たちと選良たちが想定の大津波高を5メートルにして、10メートルの防潮堤を造ったために、世紀の大失政となり、未曽有の国家危機になりました」。
・秀才のエリート官僚たちがなぜ間違ったのでしょうか!?関係者全員で決定した事なので、誰も責任を取る必要がないということなのでしょうか!?3階を超えてくる大津波では誰もたまりません。30メートルの大津波の被害者は誰を恨むのでしょうか。
・この度の「北日本大震災は千年に一度の天災」だったそうですが、「百年に一度の人災」ではなかったのか!?「はたして今から2012年にかけて、二度目の阪神大震災がおこるのでしょうか!?」
・米国は「CIA超能力透視部隊」、「FBI超能力捜査官」のようなエスパー(超能力者)の開発・登用は昔からすすんでいるそうです。日本国においても情報組織へのエスパー(超能力者)の登用は考慮されるべきでしょうか。

・『宇宙からの大予言』の出版から24年経ちますが、その間、マスコミはフォローしていないと思いますが、コンタクトの相手がかなり神性の高い集団(ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団))のようですので、残念です。松原照子さんの予言が活用されていたら、被災者はより少なくなったことでしょうか。
・アンタレスに本拠のあるホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)は、世界中にコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)がいるようです。日本神道もホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)と深く関係があるようです。
・「シャンバラには、世界の故人の偉人たちが不死の姿となり生きている」という話もあります。死後の霊界で死人が生きているということと同じでしょう。リラ星にあるエロヒムの『不死の惑星』のように功績のある人は、遺伝子操作による「不死の特権」が与えられるという話もあるそうです。フランスのコンタクティ、クロード・ボリロン・ラエルの報告です。)
東日本大震災を予言的中させた松原照子さんとホワイト・ブラザーフッドのブラヴァツキー夫人との関係。ただ人に質問されるとテレビのスイッチを入れたように目の前に画像が映し出されます。テレビや映画のように映るのですから私にとっては別段大変なことではありません
『迫り来る今世紀最大の恐怖にそなえよ』
松原照子   現代書林  1987年1/10

<予言者誕生の物語>
・私は、いつもいろいろなことを見ようとして暮らしているわけではありません。ただ人に質問されると、テレビのスイッチを入れたように、目の前に画像が映し出されます。テレビや映画のように映るのですから、私にとっては別段大変なことではありません。

・私自身、信じきれないところがありますが、私の不思議はまだまだ続きます。私が触ると病気が治るという人が増え、また不思議と良くなる方々が増え始めています。

・それに、眠る前にいろんな方が私を訪ねて来て、この世の不思議を教えて帰ります。そして、その人々が私に「今回のことは発表しなさい」と、ささやくのです。

<ささやく人々の訪問><ブルーグレーのおばあちゃん>
・「あなたはだれ?」1982年春のことです。いつものように本を読み、眠ろうとした朝の4時ごろです。ベッドの横に、ロシア系の老婆が立っていました。「おばけ」とよく出会う私は、また「おばけ」かと気にもとめず、眠ろうとしたのですが、老婆はいつまでも私を凝視し続けています。ほほはたるみ老婆の顔ですが、グレーの中にブルーが光るその目は、若々しく燃え、けっして老いた人の目ではありません。

<黒い法衣の僧侶>
・ブルーグレーのおばあちゃんと黒い法衣の僧侶は、たびたび現れますが、いつも決まって5時の鐘音の前に姿を消します。私の5時消灯の習慣も、この二人の時間割に準じてのものなのです。

・いつもはやさしいブルーグレーのおばあちゃんが、怒り顔です。後ろの方々の中に、私は、初めて見る口ひげと顎ひげのある50歳ぐらいのやせた西洋人を見出し、その方に救いを求めました。

<出会い、不思議な世界>
・私は、ブルーグレーのおばあちゃんが率いる皆様に見せられたこと、聞かされたことを『恐怖の大予言』と称する小冊子にまとめ、自費出版しました。1985年10月のことです。

・私の会う“おばけ“の方々は、我々と同じように足もあり、ごく普通に歩きます。その姿は、50年ぐらい前までのファッションで江戸時代や戦国時代のいでたちではありません。

・夜、帰宅途中に"おばけ"に会うと、私は、つい、「こんばんは」と、話しかけてしまいます。すると、その方々は、私と一緒に歩き出し、我が家へ一緒に入ろうとするのですが、「南無阿弥陀仏」と合掌すると、私のことを気にしていないという素振りで帰っていきます。

<ささやく人々の正体>
・その方の話によると、ブルーグレーのおばあちゃんは、ブラヴァツキー夫人といって近世に神智学を復興した初代会長、ひげの西洋人はクート・フーミ大師だそうです。彼らは、数千年も古くから密かに伝えられてきた神智学に関係のある人たちでした。

・そして、“地球コントロールセンター”とは、彼らのいるシャンバラであって、ここに地球のそれこそすべてを支配している超人(アデプト)の方々がおられ、ブッダもキリストも、そこから来られたのだというのです。正体を知ったあとも、私は、あの方々に会い続けています。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・大震災も半年経ちましたが、松原照子さんは「東日本大震災を予言・的中させた」一人として、今話題だそうです。「その予言をブログ『幸福への近道』に公開したところ的中。話題騒然となってアクセス数は急増し、1日平均約30万件にも達して一時はパンク状態に陥ったという」そうです。このことから再び松原さんは有名になったようです。

・ブラヴァツキー夫人やクート・フーミ大師などのアデプト(大師)などのコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)だそうですが、彼らにビジョンを見せてもらえ予言するそうです。松原さんにアストラル界視力や霊界視力があるのでしょうか。世にも奇妙な物語です。
・松原さんはお化けによく出会うそうですが、超能力者は霊界の人々や霊人によく出会うようです。ジョー・マクモニーグルも米軍の勤務時代によくお化けに出会ったそうです。超能力者には色々と共通な点があるようです。
・そのメカニズムは、神のような人物からビジョンを見せてもらい予言の手紙を書くというブラジルの夢見のコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースを思わせます。ここでもシャンバラという場所がでてきました。

・松原照子さんは、『幸福への近道』(主婦の友社)を2011/7/8に出版しています。『今日という日は一度だけ』(2012/4/4)、『幸福への世見』(212/3/16)、『幸せを導く未来の暦』(2011/10/6)もあります。)
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by karasusan | 2013-04-24 07:26 | UFO | Comments(0)
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UFOアガルタのシャンバラ 3
「東日本大震災を予言・的中させた松原照子さんの『不思議な世界の人々』とは」
東日本大震災を予言・的中した松原照子さんは、当時から神戸のコミュニティが注目していた。どの方も、話されることの内容の素晴らしさもそうですが話される言葉の一語一語に愛があり私には天使様のように思えて仕方がないのです
『幸福への近道』
松原照子   主婦と生活社    2011/7/8

<さまざまな不思議な世界の人たち>
・ブルーグレーのおばあちゃま以外に不思議な世界からお起こしになられるのが、ゴットンおじちゃま、スワニーおばちゃま、風呂敷おじさん、れい子おじちゃま、中国四千年のおじちゃまと個性豊かな人達です。

・不思議の世界の皆様が、こちらの世界におられたときには、どんな生活をされ、何と呼ばれていたのか、といったことに私が興味をもったことは全くありません。なぜなら、どの方も、話されることの内容の素晴らしさもそうですが、話される言葉の一語一語に愛があり、私には天使様のように思えて仕方がないのです。

・いついかなるときにでもこれらの天使様たちがいて自分達の幸福作りのお手伝いをしてくれている、と私は信じています。

<そして現在>
・私は、現在もお仕事をさせていただいている株式会社サミーの杉本社長のお心をいただき、この見える、聞こえる、を大切にしていただいたおかげで、早稲田大学の先生や東京農大の先生方と研究所を開設していただきました。この研究所はいつも明るく、お酒大好きの私を楽しくしてくれる場所でもありました。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・松原照子さんは、25年前には、その予言能力がマスコミにも認められて『宇宙からの大予言』という本を出版しました。最近になって、「東日本大震災を予言・的中した人」として、ブログが、非常に注目されたそうです。現在有料ブログを執筆中だそうで、まとめた本が出れば便利だと思います。
・「この見える、聞こえる、を大切にしていただいたおかげで、早稲田大学の先生や東京農大の先生方と研究所を開設していただきました。この研究所はいつも明るく、お酒大好きの私を楽しくしてくれる場所でもありました」ということですが、この研究所の研究成果を書籍の形にして発表してもらいたいものです。私たち一般人にはメディアに載らないと何も分からないのが現状です。
・松原さんは不思議な世界の人達とのコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)として、非常に特異な体験の持ち主のようです。不思議な世界の人達とのコンタクト内容を、その後の25年間の経緯を知りたいものです。
・松原さんは、たぶん、アストラル界の住人たちとのコンタクティなのでしょうか。松原さんは、ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)のコンタクティということだそうですので驚異的です。アストラル界の住人達は、人間の姿を装い地上にでてくるのでしょうか。
・この太陽系一帯からリラ、シリウス、プレアデスといった地球文明の発展に緊密に関連する星系に瞬間的に移動できるグレート・マスターやマスター(長老)クラスは、通常では人間の姿を装い地上に出てくることはないと思いますが、さまざまな高等知性体の異星人が人間の姿を装いコンタクトをとっているのかもしれません。これらの高等知性体の情報は公開してもらいたいものです。

・松原照子さんのようなエスパー(超能力者)に関心を示す大学の関係者もおり、彼らの研究・調査内容なども知りたいと思います。ブラヴァツキー夫人などのホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)のコンタクティは、日本にはほとんどいないと思いますが。
・松原さんの話は、以下の文章のように普通の人が考えられないことばかりのようです。
<ささやく人々の正体>
・「その方の話によると、ブルーグレーのおばあちゃんは、ブラヴァツキー夫人といって近世に神智学を復興した初代会長、ひげの西洋人はクート・フーミ大師だそうです。彼らは、数千年も古くから密かに伝えられてきた神智学に関係のある人たちでした」ということですから驚きです。
・事実は小説より奇なりのようです。ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)の霊人たちとコンタクトしている日本人がいる?とても大変なことで、奇妙な話です。
<さまざまな不思議な世界の人たち>
・「ブルーグレーのおばあちゃま以外に不思議な世界からお起こしになられるのが、ゴットンおじちゃま、スワニーおばちゃま、風呂敷おじさん、れい子おじちゃま、中国四千年のおじちゃまと個性豊かな人達です」ということですから彼らの正体が気になります。天使は神の秘密諜報員だそうですので、松原さんにとって天使に思えてしょうがないそうです。
・今のところ有名なアダムスキーのように「詐欺師扱い」をうけていないので周りの人は本物だと思っているのでしょう。私は、詳しくは知りませんし毎日フォローもしていませんが。)
東日本大震災を予言・的中させた松原照子さんの「不思議な世界の人々」とは?私が体験するお話をさせていただくと皆様が不思議に思われる世界は私にとって不思議でも何でもない世界!誰の中にも不思議な世界の力を借りられる力が潜んでいます。自分がどれぐらいその不思議な力を借りられるのか、その範囲を知ることが、自分の願いをかなえるための最短距離になります
『幸福への近道』松原照子   主婦と生活社   2011/7/8

<不思議な世界の人々>
・私だけが今は、お会いできている不思議な世界の皆様方のお話をいたしましょう。私が体験するお話をさせていただくと皆様が不思議に思われる世界は、私にとって不思議でも何でもない世界なのですが、皆様にこの世界のお話をすると、不思議そうなお顔をされるので、4つの頃からか不思議な世界と呼ぶようになったのです。

・不思議な世界の皆様方と、いつ出会えたのかと改めて考えてみますと、モアッと霧がかかった遥か彼方の記憶の中に、ぼんやりと産まれた瞬間にご挨拶した感覚と抱き上げられた感触までもが残ります。「見守られていたのだ」こんな思いがして、心が清らかになり、心もどことなく温かくなりました。

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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・東日本大震災を予言・的中させた松原照子さんは、『宇宙からの大予言』を1986年12月に出版していますが、『幸福への近道』の出版までは、25年間の空白期間があり、その間も「不思議な世界の人々」とコンタクトがあったようです。
・これも世にも奇妙な物語のようです。松原照子さんは、ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)のコンタクティ(宇宙人との接触者)でありチャネラー(霊的交流者)ということで、驚きです。アストラル界の住人たちが地上の人間にコンタクトすることもあるようです。極めて貴重な事例のようです。

・『幸せを導く未来の暦』が10月に発売予定ですが、より詳細な「不思議な世界の人々」とのコンタクト内容を知りたいものです。「信じるか信じないかはあなた次第です」という言葉がありますが、コンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)の世界は私たち一般人にとっては、世にも奇妙な物語ばかりのようです。松原照子さんの例は普通の人に神々が憑依した例のようです。

・「CIA超能力透視部隊」のように、現代の諜報機関は、エスパー(超能力者)に実質的に率いられる面もあるそうです。宇宙人情報を把握するCIAなどの諜報機関は、宇宙人とコンタクトしています。一般的に宇宙人はエスパー(超能力者)であり、タイム・トラベラーである事が多いそうです。
・宇宙人、異人、神人、タイム・トラベラー、超人などのエスパー(超能力者)が裏世界では実質的に諜報機関を率いているといわれているそうです!?「アメリカの諜報機関は、タイム・トラベラーによって率いられている」という与太話があるそうです。
・イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるという与太話があるそうですし、神々も市井の人となり普通の生活をしているという話もあるそうですが超能力を示さなければ誰も分かりません。「神は最初のフリーメーソンだ」そうです。

・「未来透視」というと一番関心が集まるのは、「未来の災害の可能性」についてだそうです。松原照子さんは、「不思議な世界の人々」「ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)の超人(アデプト)」のコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)だそうです。彼らから未来のビジョンを見せられるそうです。
・その昔、遥かに進化した宇宙人が日本で、日本人にコンタクトをして、カシオペア座の方面にある惑星に案内したという話もあるそうです。その惑星は金髪碧眼の宇宙人の惑星であったそうです。はるかに進化した異星人が現在でも日本人にコンタクトしている可能性があるそうです。
・人類に最も近いと言われているプレアデス星人が人類に7千年、人間を実験室で創ったというサタン(悪魔)と呼ばれるリラ星人が3万年人類に進化しているそうです。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人は正確には解りませんが数百万年進化しているようです。
・2012年のアセンションの時代を迎えて、「プレアデスの時代からシリウスの時代へ移行する」といわれています、七千年進化している異星人から数百万年進化した異星人の監督に移るのかもしれません。
・パラレル・ワールドに住む宇宙人、シリウス星人の時代になるそうですので、大きな変化が起こるのでしょうか。異星人は一般的にタイム・トラベラーだそうですが、レベルのあまりにも低い地球人に対して「マネジメント万能至上主義の精神的資本主義」を提唱しているのでしょうか。)

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by karasusan | 2013-04-24 07:25 | UFO | Comments(0)
「今何を一番実現させたいですか?」には「フリーエネルギーの実用化でしょう」と答えます。それは清家新一さんという方が書かれた『宇宙の4次元世界』という本でした。この本に巡り合ったおかげで私は今もフリーエネルギーの研究をしています
『フリーエネルギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する』
永久機関の原理がすでに見つかっていた
井出治、船井幸雄   ヒカルランド     2011/10/31

<清家新一のUFOとエネルギー理論との出会い>
・私が大学を卒業した年(1971年)の6月、大陸書房という出版社から、私の運命を決めた一冊の本が出版されました。ちょっと大げさな言い方かもしれませんが、事実です。
・それは清家新一さんという方が書かれた『宇宙の4次元世界』という本でした。この本に巡り合ったおかげで、私は今もフリーエネルギーの研究をしています。

<閉塞感の根源にあるのは「世界のエネルギー源」>
・私の実家は愛媛県の松山市ですが、清家新一さんの実家兼研究所も同じ愛媛県の宇和島市でした。私は、実家に帰省した折、清家さんの実家をよく訪問しました。そのとき、研究所となっている部屋を見せていただきました。

・(船井幸雄)日本での経営コンサルタントの草分けとして私は、40余年間、人生研鑽を重ねてきました。いろいろ知りました。その私が「今何を一番実現させたいですか?」ときかれますと、やはりいの一番に、「フリーエネルギーの実用化でしょう」と答えます。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・「宇宙に無限にある電波から電気を作る」実験も国内で成功しているようですし、現代では様々な研究所がフリーエネルギーの研究をしているようです。現代では普通になった原子力発電も戦後に開発されたものです。原発事故で代替えのエネルギー源が現在注目されています。
・フリーエネルギーのテクノロジーを入手するころには人類と「宇宙連合」とのコンタクトが公開されるかもしれません。UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なので、フリーエネルギーの正体の研究がすすめばUFO推進機関の解明にも役立つことでしょう。

・『ペンタゴンの陰謀』という本では、墜落したUFOやグレイとの密約による様々な超兵器をペンタゴンが極秘に開発していることが元米軍将校から報告されています。
・ロズウェルのUFO墜落事件から60年くらいたっておりますし、エリア51の秘密基地ではエイリアンの超テクノロジーを米軍は研究し一部は入手しているでしょう。レザー兵器もエイリアンの兵器だそうです。
・「戦後に、米軍に異星人が混じっていた」という話も多くありました。当然、米軍は国家資金と科学者の総力をあげて、異星に進出していることでしょうし、宇宙連合は、さまざまな地球人とコンタクトをとっているようです。

・プレアデス星人が7000年進化し、「人間を実験室で創ったというリラ星人」が3万年、人類に進化しているそうです。また、「人類の進化には介入できない」という宇宙法のようなものがあるそうです。
・人類の進化を妨害する宇宙人もいるようです。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人は数百万年人類に進化しており、その超科学は人類には理解不能なことでしょう。
・宇宙人が超テクノロジーを教えてくれないので、グレイ・タイプと米軍は密約をしたという説もあるそうです。「宇宙人は遥かに進化している」ということが私たち一般人はなかなか認識できません。「神々は遥かに進化した異星人だ」そうです。エンジェルと呼ばれる金髪碧眼のノルディックが人類に超テクノロジーを教えることを拒否しているそうです。

・人間の一生を網羅する100年という期間をとっても、100年前の科学者には、現代の超テクノロジーは想像不能だったでしょうし、現代の科学者は100年後の超テクノロジーは夢想だにできないでしょう。数千年、数万年となると全く想像不能になることでしょう。
・パラレル・ワールドにいるという天使的な宇宙人、シリウス星人になりますと、数百万年人類に進化しているといわれています。そのシリウス星人が人類にコンタクトしてきているようなのです。またプレアデスの世からシリウスの世に変わるとも言われているようです。

・日本人として最初にUFOの推進機関を研究した清家新一さんは、「マッド・サイエンティスト」ともいわれ、先覚者として大変苦労したようですが、当時の大平総理から国家の研究資金を得たそうです。UFOは科学者にとっていまだにタブーのようです。
・清家さんは昭和32年の学生時代に「ウラニデス」という宇宙人からコンタクトをうけたそうです。清家新一さんはエリア51向けの科学者だったようです。ちなみに米軍の秘密基地エリア51も別の場所に移転したとかの噂があるそうです。)
ドクター中松の宇宙エネルギー・エンジンこそが日本を根底から変えてしまう超発明である。この執拗な「モールバンド」からの食糧自給破壊工作が「琉球の玉から発する電光」で撃退されるとは、どういう意味があるのか
『王仁三郎の霊界物語大予言』富士山大爆発とミロク神人種誕生の神ドラマ
海野光彦      徳間書店    1995/10/31

<EMによる新型農業が日本から大飢餓を一掃する!>
・ご存知のように日本は、アメリカをはじめとする諸外国から米市場の完全開放を求められている。つまり、「モールバンド」に象徴されるアメリカが米を使って日本を攻撃していることになる。この執拗な「モールバンド」からの食糧自給破壊工作が「琉球の玉から発する電光」で撃退されるとは、どういう意味があるのか。
・さまざまな情報を総合すると、琉球すなわち沖縄には米の収量を数倍にする夢の新技術がある。それはEM技術と一般に呼ばれている。EMとは、フェクティブ・マイクロ・オーガニズムの略語で有用微生物群と訳される。水田や畑に有用微生物がたくさん入った特殊な溶液をまく農業技術のことである。

<日本が開発する宇宙エネルギーの応用技術が世界を救う>
・さらにAは、EM科学技術以上に、ドクター中松の宇宙エネルギー・エンジンこそが日本を根底から変えてしまう超発明であると力説する。

・さらに宇宙エネルギー・エンジンを巨大化して発電所のモーターとして取り付け、電気をいくら遠くまで送っても減らない超伝導ケーブルにつなげば、日本はタダでいくらでも電気を使える。つまり原発・火力発電所が完全に不要になる。

・宇宙エネルギー・エンジンの作動原理はドクター中松によると、おおよそ次にようになっている。宇宙にあるエネルギーを取り込んで無接触で回転するものである。その構造は装置本体に三つの特殊なアンテナがついていて、宇宙にある赤外線、可視光線、紫外線、エックス線、ガンマ線などあらゆるエネルギーを吸収して、無接触でエンジンを動かす仕組みになっている。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・宇宙に無限に存在する「電波から電気を取り出す実験」が国内で成功しているそうです。いわゆるフリーエネルギーについては、世界中の研究所が研究しているようなのです。例の米軍の秘密基地「エリア51」でもエイリアンの超テクノロジーの一つとしてフリーエネルギーも研究されていることでしょうか。
・原子力発電も戦後の発明ですから、向こう50年でフリーエネルギーが実用化されれば、原発や火力発電所もいらなくなるそうです。原発事故でフリーエネルギーに科学者の関心が集まっているようです。
・とにかく私たちの生活と社会には電気が必要なのですから原発を超えるフリーエネルギーのテクノロジーを金髪碧眼のノルディックというエイリアンからでも入手しなければならないでしょうか。エンジェルとよばれる宇宙人は米軍へ、超テクノロジーを提供することを拒否したともいわれています。

・大本教の出口王仁三郎の予言は、本人が眠りながら、艮(うしとら)の金神からのチャネリングによって完成されたものであるそうです。はるか遠い未来には「神人種」と「小人に退化した人類」との二種類に進化するそうで衝撃的です。高次元の神人種は、太古から地球にしばしば来ていたようなのです。
・ 人によれば荒唐無稽な話も多いので、研究者の新刊書籍はないようです。ちなみに、バイオロボットといわれる小人の宇宙人グレイが「人類の未来から来た」という話もあったようです。またグレイの人間タイプもおり、人間と変わらないともいわれているそうです。

・「ご存知のように日本は、アメリカをはじめとする諸外国から米市場の完全開放を求められている」ということは今国論を二分しているTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)のことでしょうか?
・このようなことで国論を二分するようになったのは、日本の政治の衰えを感じさせましょうか。食糧自給破壊工作も分からないのは日本の外交官も衰えたからでしょうか?国益の視点から考えれば、政策は自ずから定まるように思えます。
・「敗戦後、アメリカの神さまが日本神界のトップになった」という与太話もあるそうですので、戦後60年もたつと、米国の影響がなくなるというよりも、ますますその影響力が強くなるそうです。米国の政策が優勢になるのもその辺に事情があるのかもしれません。
・米国の支配階層を統括するフリーメーソン、彼らの経済理念は、「競争至上万能主義」、「ビジネス至上万能主義」であり、WASPの支配を貫徹するために「マネジメント万能至上主義の精神的資本主義」を推進しているそうです。彼らの思想の背景には、異星人の考えが影響しているのかもしれません。
・どの国でもエイリアンの超テクノロジーは、喉から手が出るほど欲しいので、エイリアン情報を「アバブ・トップシークレット」にしてせっせと研究をしているそうです。米国やイスラエルはシリウス星人と通商協定を結んでいるという話です。ロシアもタウ星人と協定を結んでいたそうです。

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by karasusan | 2013-04-24 07:24 | UFO | Comments(0)
「闇の勢力」と、この爬虫類的異星人(レプティリアン)が重なって仕方がないのです。太田さんの最高傑作といわれる『地球の支配者は爬虫類的異星人である』を入手して読みました。地球人は異星人に支配されている?
『船井幸雄のズバリ本音』3・11が教えてくれた日本と日本人の進むべき道
船井幸雄 ビジネス社  2011/9/7

<必要だから日本は必ず蘇る>
<人類支配者の正体>
・「闇の勢力」とか「闇の権力」とか言われているグループがあり、彼らが3・11大震災を起こした主役だ・・・という説があります(私は、これは正しい・・・と思っています)。中丸薫さんやベンジャミン・フルフォードさん、そして故人になりましたが太田龍さんから、このコトバを聞いた時は、「そんなバカなことがあるものか」と思っていました。
・いまでも私の人間的良識は、そのような人がいたとか、いるとは信じられないのです。しかも「聖書の暗号」にも出てきます。そのうえ「愛のコード」で「闇の権力の本隊は、1990年代後半に自ら納得して地球域から去った」と読めるのです。

・今度新書の原稿を書いていて「闇の勢力」と、この爬虫類的異星人(レプティリアン)が重なって仕方がないのです。そこで久しぶりに太田さんとの共著を読み返しました。自分で対談した内容の本ですから、当然のはずですが、それが新鮮でよく分かるのです。びっくりしました。

・そこで脱稿後、太田さんの最高傑作といわれる『地球の支配者は爬虫類的異星人である』を入手して読みました。いま、そこに書かれていることを検討中です。太田さんが亡くなられたので、彼に聞くのは、不可能ですが、びっくりするほど詳しく検証されています。
・しかも日本に人工地震で攻撃を仕掛けたと言われる悪魔教のこととも符合するのです。彼らは、人類ではない・・・・彼らの幹部は非情の知的異星人の血族だと考えると納得もできるのです。

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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・「闇の権力者」についても私たち一般人には理解不能な 荒唐無稽な話だと誰でも考えます。はるかに進化した神に近いといわれる爬虫類人(レプティリアン)にとって人間の姿形をとることは全く容易なようなのです。爬虫類人(レプティリアン)も人間タイプは非常に知性的な顔をしているそうです。顔形についても、ははるかに進化した異星人は整形テクノロジーも進んでいるのでしょうか。
・船井幸雄さんも経営コンサルタントとして闇の権力については、どうしても理解が進まないとおっしゃっていましたが、のちに「あり」という考え方に変わったようです。目に見える欧米の支配階層を統括する、目に見えないサンヘドリンと言って太陽から来た太陽族と言われる人たちのことなどは私たち一般人には理解不能のようです。魔神や超人、邪神の存在は普通の人では解りません。
・地震兵器だとか気象兵器だとか闇の権力がどうのこうのといった具合の書籍も出版されていますが、1冊ではないので驚かされます。普通の人には荒唐無稽な点がすぐに指摘できる内容ですが、「トンデモ本」というのは昔から少なくなく出版されているので、『裏世界』からの解釈が必要となるようです。しかし、ほとんどが無視されるようです。荒唐無稽な話も現実に起こって、目撃しないと誰も信じないようです。無意味なことに意味があるのかもしれませんが。
・パラレル・ユニバース(並行宇宙)の解釈が必要となれば、数百万年進化している高等知性体の知識が必要ですが、「そんなバカなことがあるものか」と思うのが普通のようです。あまりにも世間の現在の常識とかけ離れた話が多いそうです。
・現代は「常識が非常識になり、非常識が常識になる時代」かもしれません。ちなみに天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人がパラレル・ワールドに住んでいるそうです。
・これからは「プレアデスからシリウスの時代に移行する」そうですが、どのような変化が現れるのか私たち一般人には分かりません。天使的な宇宙人、シリウス星人が人間の姿を装い地上にでも出てくるのでしょうか。
・米国には自称シリウス星人がいるそうですが。はるかに進化した宇宙人は人間に憑依して現れるようです。たとえば、人間の守護霊や背後霊といった存在は、宇宙人そのものかもしれないそうです。

・米国のチャネラー(霊的交流者)によるとニルヴァーナ(涅槃・天国)評議会が存在するようです。彼らが、どのように人類に影響力を行使しているのか全く分からないそうです。人間の旧来からの常識が非常識になったのは宇宙人が「飛ぶ円盤」でやって来てからだそうです。UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象のようです。

・マスター(長老)や、この太陽系一帯からリラ、シリウス、プレアデスといった地球文明の発展に緊密に関連する星系に瞬間的に移動できるグレート・マスターもいるらしいのですが、彼らの活動状況も私たち一般人には全く不明です。マスター(長老)クラスも人間の姿を装い地上にでも登場してきていたのでしょうか。

・天国に再び戻りたい堕天使や悪魔のネガティブ・グループが暴れているようなのですが詳細は不明だそうです。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人にもネガティブ・グループが存在するので非常に厄介だそうです。
・異次元の「神々の都市」で神々や魔女、女神たちが何をしているのかもチャネラー(霊的交流者)の情報は少ないようです。イタリアのコンタクティ、マオリッツオ・カヴァーロはクラリオン星人の案内で意識の変性状態で「神々の都市」に行ってきたそうですが。このクラリオン星人もはるかに進化した宇宙人種族のようです。神々の都市は超近代的な都市なのかもしれません。

・「人類の進化には干渉できない」という宇宙法があるようですが、悪魔(サタン)のリラ星人のように「神はいない。神はいないと考えたほうがいい。あえていえば、エロヒムが神だ」という話になるようです。)

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by karasusan | 2013-04-24 07:23 | UFO | Comments(0)
日・米など先進国の自国通貨建て国債のデフォルトは考えられない。何しろ国債を発行する中央政府は「徴税権」および「通貨発行権」を持ち合わせているのである。自国通貨を発行できる中央政府が自国通貨建ての国債のデフォルトなど起こすはずがない
『2012年 大恐慌に沈む世界 甦る日本』
三橋貴明   徳間書店    2011/10/3

<日・米など先進国の自国通貨建て国債のデフォルトは考えられない>
・まことにごもっとも、日本やアメリカなどの先進国の自国通貨建て国債のデフォルトなど、考えられないというより、あり得ない。何しろ、国債を発行する中央政府は、「徴税権」および「通貨発行権」を持ち合わせているのである。
・自国通貨を発行できる中央政府が、自国通貨建ての国債のデフォルトなど起こすはずがない。国債価格が下落し、長期金利が低迷した場合、中央政府は中央銀行に命じ、国債を買い取らせてしまえば済むのである。
・無論、中央銀行による国債買い取りが続くと、その国のインフレ率は上昇していく。とはいえ、ここで問題にしているのは「自国通貨建て国債のデフォルト」である。

・問題にしているのは「日米の政府がデフォルトするか否か」であり、インフレ率上昇ではない。「政府のデフォルト」と「インフレ率上昇」は全く別の現象であり、解決策も異なる。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・「政府紙幣の発行」を主張するエコノミストは増えているようです。日本は従来から「二番手戦略」をとり、他国を先に走らせて、その結果を評価して、次の手をうとうとする戦略を常套手段としてきたようです。

・日本中のエコノミストの説は汗牛充棟のようです。「政府紙幣の発行」という見解は私たち一般人にも分かりやすい説のようです。政府系のエコノミストの説が主流の構造では、なかなか革新的なことは主張できないそうです。現在日本では増税問題が政治問題化しています。日本の「失われた20年」の経済は容易に改善できないようです。
・古典的な経済手法では、増税やむなしという話になるそうです。しかし、ベーシック・インカムとか新しい経済学が提唱されているようですが、革新的なことを実行に移すことは難しいようです。ノーベル経済学受賞者でも実際の経済の運営は難しいそうですので、日本の失われた20年の経済運営も容易ではないようです。
・「来年のことを言うと鬼が笑う」といいますが、2011年は大震災でひどい年でした。日本経済や企業も大震災やタイの洪水なので大きく影響をうけました。タイの洪水は予測した日本企業はいたのでしょうか。災害の予測も海外や国内の企業立地を考える上で、企業経営上、絶対に必要となりました。断層地帯と原発の立地が問題とされていますが、国民としては早くクリアにしてもらいたいものです。
・ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースというブラジルの夢見の預言者で、神か神に近い者とコンタクトしているという人物が、「2011年が日本経済の破綻」、「2012年、阪神大震災が起こる」と預言していたので気味が悪い思いです。「天災は忘れたころにやって来る」ようです。
・欧米の支配階層を統括するフリーメーソン。米国のWASPはマネジメント万能至上主義の精神的資本主義をすすめているのでしょうか。)

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by karasusan | 2013-04-24 07:22 | UFO | Comments(0)
***********************UFOアガルタのシャンバラ 2
「堤防や防壁といった手段は効力を発揮しないため、2012年から2015年のあたりまでに多くの人が転居を余儀なくされるだろう」
2012年から2015年のあたりまでに多くの人が転居を余儀なくされるだろう。気象変動とともに、日本の土地問題は悪化しはじめる。沿岸部での海面上昇と暴風雨の際に発生する大波によって低地の村落と小都市の生活が脅かされるようになる
『未来を透視する』
ジョー・マクモニーグル  ソフトバンク・クリエィティヴ  2006/12/26

<土地>
・気象変動とともに、日本の土地問題は悪化しはじめる。沿岸部での海面上昇と、暴風雨の際に発生する大波によって、低地の村落と小都市の生活が脅かされるようになる。堤防や防壁といった手段は効力を発揮しないため、2012年から2015年のあたりまでに多くの人が転居を余儀なくされるだろう。
・公共輸送機関の大変化と住宅の一体成型化による影響で、都心から60キロメートル以上離れた地域でも、一軒家の平均宅地面積は、2015年までに現在の半分くらいになっているだろう。

・著者のジョー・マクモニーグルは、日本テレビ系列のスペシャル番組『FBI超能力捜査官』に出演していた。かって米国陸軍に所属していた同氏は「スターゲートプロジェクト」という軍の極秘計画に参加して以来、実践と研究の両面から遠隔透視に長年携わっていた。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・ジョー・マクモニーグルの『未来を透視する』という書籍の中では、この度の東日本大震災の「大津波の大被害」を透視したような部分もありました。「堤防や防壁といった手段は効力を発揮しないため、2012年から2015年のあたりまでに多くの人が転居を余儀なくされるだろう」ということは大津波の地帯では、職場も家も流されたために転居する必要が出てくるということでしょう。
・また原発近くの被災地帯も職場や住居のために2012年から2015年のあたりまでに多くの人が転居を余議なくされるでしょう。最終的には国家の援助というよりも各自の自立ということですから、職を求めて、転居する人々が増えることでしょう。

・著者は、CIAの「超能力遠隔透視部隊」にも関係していたようです。宇宙人は、基本的にタイム・トラベラーが多く、宇宙人や未来透視の情報は、諜報機関に集められているようです。昔「英国情報部は男を女に変える以外、何でもできる」と豪語されたそうですが、国家を引っ張る諜報機関は異星人とのコンタクトを通じて特殊な能力があったようなのです。
・米国には軍関係も含めて、諜報機関は20以上もあり、CIAがあまりにも有名になったので、他の情報機関に宇宙人情報を移しているのかもしれません。「宇宙人情報は米軍に始まり米軍で終わる」といわれますが、UFOは人類史上もっとも重要な問題だそうです。だが「80対20の法則」によれば、80%の人々がスポーツ以下の関心しか示さない状況のようです。)
タイム・スクリーンによる過去の映写が終了すると、今度は、今後この地方が晒されることになる天変地異の投影が始まりました。つまり20世紀初頭から、地球が属している銀河は陽性のゾーンに入った。このゾーンは私たちの船や浮遊都市の航行には好都合なんだ
『銀河間トラベラー「アプ星人」との170時間』
ヴラド・カペタノヴィッチ   徳間書店  2010/6/30

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           
<兄弟愛から地球を訪れるアプ星人との出会い>
・二人とも、なで肩で背が高く均整のとれた体つき。着ているものといえば、体にぴったりと密着した、奇妙な色の極薄ニット・ウエア。なんだか、アザラシの濡れた肌のような風合いです。巨大なレンズ豆に似た堕円形の物体、マシン。

<長身のアプ星人には、全民族の特徴の融合が見られる>
・彼らは長身でした。ですが、背丈からどこの民族かを特定することはできません。唯一の特徴といえば、なで肩と大変均整のとれた体つきです。彼らは、地球上の全民族の特徴が融合されたようなルックスだといえました。
・顔の形はアラブ人に似ていましたし、目はモンゴル人です。鼻はスカンジナビア風で、顎はインド人のような印象を与えました。また、肌の色は明るいバラ色です。

<銀河系外にあるアプ星>
・「数十億年前に、アプ星人が原子を最小微粒子に分解して以来のことよ。この業績のおかげで、私たちは、最も崇高な力を手に入れることができたの。例えば、不死、プラスイオンの制御能力、その他にもたくさん・・・」

・重力除去能力で巨大な石も運んでしまう。アプ星人は太古より人類を見守って来た。イエス・キリストも地球を陽性化したアプ星人の一人だった!

・「宇宙現象のせいでアプ星人が地球に通いにくくなってから、地球時間で5億年という年月が流れた。少し前から、つまり20世紀初頭から、地球が属している銀河は陽性のゾーンに入った。
・このゾーンは私たちの船や浮遊都市の航行には好都合なんだ。もし僕たちが何の問題もなくここに来ることができていれば、地球生活の多くの問題は既に解決されていたんだよ」

・国連創設の背景にアプ星人のバックアップがあった。ルーズベルト大統領にもアプ星人の働きかけがあった。エッセネ派の拠点クムランは、太古アプ星人の科学研究所だった!

<スクリーンに映されたペルーの未来の大惨事>
・引き続き、数多くの銀河誕生の発端となったアプ星の爆発以降、この地域で過去に発生した大災害の様子が次々と映し出されました。タイム・スクリーンによる過去の映写が終了すると、今度は、今後この地方が晒されることになる天変地異の投影が始まりました。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・1962年当時の南米ペルーでのコンタクト話のようですが、南米は宇宙人とのコンタクト話の豊富な地域です。クラリオン星人も南米に異空間の秘密基地があるという話です。50年前は、日本でも宇宙人との多くのコンタクト話があったようです。

・CIAによると「小柄なバイオロボットのグレイの後に金髪碧眼のノルディックやオレンジが来て、その後に東洋系の宇宙人が来た」そうですが、その東洋系の中には、日本の神々もいたのではないのでしょうか!?長身の金髪碧眼の白人種そのものの宇宙人が注目されておりますが、宇宙人は多種多様だそうです。黒人種のアンドロメダ星雲の宇宙人も報告されているようです。
・「異星人は、“宇宙連合”としてまとまって動いている」ようなのです。「国連創設の背景にアプ星人のバックアップがあった」ということですから、かなり人類社会にくいこんでいるようです。「イエス・キリストも地球を陽性化したアプ星人の一人だった」ということですから、かなり進化した異星人ということでしょう。国連と異星人との関わり合いはあったようなのです。
・キリストが戦後米国に来ていたとか、米軍に異星人が混じり込んでいたとかの話があり、遥かに進化している異星人が来ていたようです。キリストがはるかに進化した宇宙人だったと理解すれば、キリストの歴史的な物語は大抵の解釈ができるそうです。
・現代においてよく話題になる爬虫類人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしているそうです。またグレイも人間と変わらない種族もいるとマオリッツオ・カヴァーロというイタリア人のコンタクティが報告しているようです。

・ペルーは日本と並んで有数の地震国だそうですが、遥かに進化した天使的な宇宙人は、時空を超越しているので未来の出来事がわかるようです。進化した異星人の惑星には太陽が二つある場合が多いようです。また南米やインドに出没したイチビ・ラ星人の故郷の惑星も太陽が2つあるそうです。
・世界中の多くのコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)の体験は、当然ながら相似してくるようです。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人には、未来も過去も自由にわかるようです。彼らは、時空を超えているようです。
・「少し前から、つまり20世紀初頭から、地球が属している銀河は陽性のゾーンに入った。このゾーンは私たちの船や浮遊都市の航行には好都合なんだ」そうですが、『浮遊都市』つまり『都市型の超大型宇宙母船』でこの宇宙人種族、アプ星人は飛来しているようなのです!?
・現代では、土星の輪の中に2000キロの葉巻型宇宙船の存在が望遠鏡で確認されているそうですが、その大きさはインドの叙事詩『マハーバーラタ』にでてくる宇宙母船のサイズです。数キロから100キロ、2000キロと都市型の宇宙母船は巨大になるようです。

・人類に進化すること7千年のプレアデス星人、実験室で人類を創ったというリラ星人が3万年進化しているそうです。アプ星人は、数百万年から数十億年以上進化しているようでシリウス星人系列の宇宙人種族のようです。このクラスの宇宙人が「都市型の超大型宇宙船」を運用しているようです!?

・「イエス・キリストも地球を陽性化したアプ星人の一人だった」そうですが、遥かに進化した宇宙人種族は、天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人クラスの宇宙人種族のようです。人は皆、記憶喪失の異星人だそうです。
・イエス・キリストも数百回地球に転生してきて社会生活を送ったようです。「第2次世界大戦後、米国にイエス・キリストが来ていた」という話もあり、彼らは「転生や憑依が自由」なので格別驚く話ではないのでしょう。

・この度の「東日本大震災」も大津波も宇宙人たちは、遠隔透視していたようなのです。米国の「FBI超能力捜査官」、「CIA未来透視部隊」等で知られるジョー・マグモニーグルが5年前に未来透視をしていたので紹介しました。

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by karasusan | 2013-04-24 07:21 | UFO | Comments(0)
地震から地球を守る仕事をしている宇宙人とは!地球“救済計画”に従事しているものの中で最大、最重要の大型宇宙母船だ。たいていは宇宙空間に停泊しているけど今はとても例外的な理由があって海底にいるんだ?
『戻ってきたアミ』  小さな宇宙人
エンリケ・バリオス    1996年7月31日  徳間書店

<地球救済計画の司令官>
・遠くの海底に葉巻のような細長い物体が水平に横たわっているのが見えてきた。目の前に泊ってきて初めて、それが海底すれすれに停泊している巨大な宇宙船だということに気がついた。
・想像を絶するスケール、それはまるで一つの巨大な都市のように感じた。さらに近づいた時には、そのあまりの大きさに目が眩んだ。光を発する窓が何千何万とあることから、内部は何十階にもなっていることが想像できた。

・「地球“救済計画”に従事しているものの中で最大、最重要の大型宇宙母船だ。たいていは宇宙空間に停泊しているけど、今はとても例外的な理由があって海底にいるんだ」

<地震から地球を守る仕事>
・穴はとても大きくて巨大な円盤も楽々と入ってしまう。まるで、土木技師が造ったようだった。「そのとおりだよ。ベドゥリート。このトンネルは我々のエンジニアが造ったものだ。大陸プレートのぶつかり合う危険性の高い地点に向かって造られているんだ」

・「大陸プレートだよ。大陸っていうのはちょうど岩でできた“筏”の上に乗っかっているようなものなんだ。それを大陸プレートというんだ。それはゆっくりと、お互いに押し合うんだよ。ちょうど今、ここで起きているように、時には大陸同士がぶつかる方向に動いたりしてね。

・もうすぐその蓄積されたエネルギーによってプレートの一部が破壊される。それによって引き起こされる震動が地球の表面に地震となって現れるんだ。彼らは今、ここでその震度を小さくするための作業をしているんだ」すると今、ぼくたちは震源地にいるんだ。地球の奥深く何十キロも続く分厚い岩盤に囲まれた中、大地震のど真ん中にいるんだ!

・「プレートの衝突点に光線をあてて砕き粉にすることによって緊張を少しずつ弱めているんです。それでも地上には地震になって現われるけど震度はずっと小さくなるんです」スクリーンには地震のありさまが映し出されていた。倒れた電柱、大きく枝を揺すっている木々、家から外へ飛び出した人々・・・・。

・「表示盤によれば、まだまだたくさんのエネルギーがたまっている。明日、また同じ作業を繰り返さなければならない。もし自然のままに一度も全部のエネルギーが放出されたら、とんでもない大地震になりかねない。小さな地震を何カ月にもわたって繰り返すことで少しずつエネルギーを放出しているんだ。
・それでもすべての大地震を避けられるわけではない。大都市のような人口密集地帯では、小さな地震を起こしながら、もっとも人口が少なくなる時間帯に大地震が起きるように調整することで、少しでもその被害を小さくするようにしているんだ」
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・『『戻ってきたアミ』小さな宇宙人』は、SF小説ですが、時節柄、興味深いものです。異次元の高等知性体の活動の話は、私たち一般人には 荒唐無稽の話となり理解不能のようです。異次元ということは人にとって夢の中の世界、人間の死後の霊界の世界の話になるので分からないことが多いでしょう。
・小説関連は書籍数が膨大で分かりませんし、整理がつきませんが、ナンフィクションを小説風に書いたりいろいろな手法があるようです。フィクションをナンフィクションに書いたり、混ぜて書いたり複雑怪奇のようです。

・宇宙人は一般にタイム・トラベラーであり、過去や未来のことは知っているようです。宇宙人から過去や未来のビジョンを見せられたコンタクティ(宇宙人との接触者)は少なくないようです。中世にパリを狂喜させた薔薇十字団員も地震を予告できたようです。今、大地震から1年たちましたが、地震の予知や防災策に関して大きな動きがあるようです。

・空飛ぶ円盤で有名なアダムスキーは、FBIから詐欺師扱いをうけましたが「ペテン師扱いをうけるほど注目された」と考えたほうが良いようです。アダムスキーの空飛ぶ円盤の話も異次元を理解しなければ全くの 荒唐無稽な話、フイクションになると現在でも業界では論争中のようです。

・恐ろしいものを順にあげた語として「地震、雷、火事、親父」といわれますが、地震とUFOや宇宙人はおおいに関係があるそうで、「関東大震災や大災害の上空にタイム・トラベラーのイルミナティの円盤が滞空していた」そうです?!この度の大震災では多くの人々が大地震や大津波の怖さを実感しました。

・ブラジルの“夢見の預言者”、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースは、「2011年が日本経済の破綻、2012年が阪神大震災」を預言していますが、時節柄、不気味です。彼は日本の地震については頻繁に預言しており、正確に当たらないことが多く、そこから一般のマスコミに不信感を持たれたようです。

・「全宇宙を造ったといわれている“虹の神々”が普通の人として米国などに住んでいるかもしれない」という与太話もあったようです。グレート・マスターなどの高次元の高等知性体は、普通は、地球のような低レベルには降りてこないと思われますが?!
・アストラル界の住人達は、人間の姿を装い地上の人間にコンタクトしているようです。この太陽系一帯からリラ、シリウス、プレアデスといった地球文明の発展に緊密に関連する星系に瞬間的に移動できるグレート・マスターやマスター(長老)たちが何らかの形態をとり、人間の姿を装い地上に出てきているのかもしれません。
・この辺の話が「アバブ・トップシークレット」の内容なのだそうです。戦後にキリストが米国に来ていたという与太話もあり、信じるか信じないかはあなた次第ということかもしれません。

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by karasusan | 2013-04-24 07:19 | UFO | Comments(0)
「正確な預言―2011年、天と地が消えうせる」、2011年5月21日をもって「おおいなる苦難」が始まるのです。ハロルド氏は、こう聖書の預言をひも解きます。ノアの洪水から7千年後の2011年、第2の月の17日、すなわち5月21日に今の天地は滅びる、と
『あなたに。私を求めよ』求めて生きよ、と贖罪(あがない)の方より
渡辺昌子  文芸社  2009/12/15

<正確な預言―2011年、天と地が消えうせる>
・紀元前11013年から紀元2011年にかけていよいよ地球13023年の歴史のタイムラインが迫ってきました。

・ハロルド氏によると
●23年間(1988年5月21日から、6年間と17年間の2期に分かれる)後の2011年5月21日をもって、救いの終り、「おおいなる苦難」(マタイの書24:29)が始まるのです。
・153日(5ヶ月間、これはヨハネの黙示録の章の5、10節の「5か月」です。私たちの暦では153日間に相当)。救いの終りの5月31日から153日後の2011年10月21日、今の天と地は消えうせるのです。

・ハロルド氏によれば1994年9月7日は自由宣言のレベルの年にあたり、2011年5月21日までの17年間は世界中で多くの人に(聖言葉)が注がれ、聖書の預言通り、大いなる最後の救いが神自身によって(個別)成し遂げられます。

・「愛する者たち」よ、と神が指された忘れてはならないこと、「ノアの一日=千年」、7日を7千年に置き換え、ノアの洪水(紀元前4990年)に7千年をたすと紀元前2010年。紀元前から紀元後に代わるこの場合+1年で2011年、洪水の起こった第2の月の17日は7千後のちょうどの日、5月21日にあたります。

・その時、今までにない大きな地震が起き、その日をもって救いの戸が閉まり、救いに入るものは新しい復活の体に変えられ、地上から新しい天と新しい地に移されます。10月21日、第7の月の17日、地上で今までにない恐ろしい153日の惨事のなか10月21日をもって今ある天地は滅び去る。「その日、天は焼け崩れ、自然界の諸要素は燃え尽き、熔けさることでしょう」(2ペテロ3:10)

・ハロルド氏は、こう聖書の預言をひも解きます。ノアの洪水から7千年後の2011年、第2の月の17日、すなわち5月21日に今の天地は滅びる、と。

<秘められた日本の古代史><古代日本の謎なる歴史>
<ナジル人類であったと思われる聖徳太子>
・聖徳太子の「束髪於額(ほさごばな)」は神に御自身をささげた祭司の証と考えられます。髪に刃物をあてないナジル人の「祭司職の法」に由来する髪型で、それは神・主(贖罪の神)の覆いを意味し、罪許され、聖言葉の宿る聖別された者、神の皇子となることの、大きな意味が隠されています。
・ナジル人には、一生涯を神にささげた祭司と誓願を立てた一定期間中に限り聖なる者という区別があります。古代パレスチナの地でカナン人のYHWHへの信仰、礼拝であり、出エジプト後から紀元前6世紀あたりまで、続いたイスラエルの民への法であった。そして、おそらく数世紀続き、禁欲主義と神話の中に喪失した。
 
・この神が日本でなぜ?と、また首を傾ける方も多いかもしれません。しかしながら、これもまた前述した事柄の根拠のある事実的証拠なのです。この神は繰り返して言いますが、生きて救いに導く「贖罪(あがない)の神」なのです。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・コンタクティ(宇宙人会見者)による高等知性体からの預言も様々な理由から正確な預言とならないようです。20世紀末の「第3次世界大戦による滅亡の預言」も全てが誤りの預言となり、おおいに騒いだマスコミもいまだに沈黙したままだそうです。
・悪い預言は当たらないほうがいいようです。世界中の預言も非常に多いようで、私の個人的な情報処理能力を上回るために詳しくは調べておりません。預言には「人類の滅亡」という荒唐無稽な話が多く出てくるので驚かされます。

・「人類が恒星間飛行技術をマスターできるまで、異星人は人類の進化に介入してはならない」という「宇宙人の掟・宇宙法」があるそうです。が、「エリア51では米軍がエイリアンと共に恒星間飛行技術、UFO飛行テクノロジーを実験している」という噂があるそうです!?
・フリーエネルギーも宇宙人のエネルギーですが、このテクノロジーを入手できれば、原発問題も解決できるようです。フリーエネルギーで超大型の宇宙母船が異次元瞬間移動ができるようなのです。電波から音声を引き出すラジオのように電波から電気を引き出す装置の開発が世界中の研究所で研究されているそうです。

・大災害も実際に起こらないと人々の認識が変わらないようです。「常識が非常識になり、非常識が常識になる」まで多くの年月が必要なようです。日本の大津波のように過去に何度も大津波が来ていたのですが、今回の大津波に対する防災策が失政だったと批判されるように、人々の「頭の古さ」を変えるのは容易ではないようです。

・聖徳太子は、歴史上、謎の多い人物のようで、“神人との交わり”があったとか、「鬼の一族」だったとか、小柄なリラ星人のように「童子」と交わりがあったとかの記録もあり、現代風に言えば「異星人とのネットワーク」の繋がりがあったのかも知れません!?
・太古から歴史の闇にうごめく異人のネットワークが存在したのかもしれません。昔の鬼と童子の宇宙人種族も、時空を超えて、かなり進化していることでしょう。
・あの爬虫類人もその容姿が、おぞましい異類として恐れられています。しかし、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロというコンタクティによると爬虫類人(レプティリアン)も人間タイプはとても知性的な顔をしているそうです。そして、アヌンナキが「爬虫類人型異星人」であり、2012年に地球に戻ってくるとも言われております。

・「聖徳太子の謎」については歴史家の関心が高く多くの書籍があるようです。アセンションの時代をむかえてチャネラー(霊的交流者)やコンタクティ(宇宙人会見者)が増えてきているのでしょうか!?アセンディド・マスター(高級教師)が人間の姿を装い地上に出てきたのでしょうか。聖徳太子が神人と交流していたという、昔話もあるようです。
・高次元のマスター(長老)達も人間の姿を装い地球にでてくることもあるようです。アストラル界の住人達は、人間の姿を装い地上にでてくるのでしょうか。この辺りは「アバブ・トップシークレット」のようです。人間の異類混血の存在の秘密が頑なに守られているそうです。
・人類より3万年進化して、「実験室で人間を造った」というサタン(悪魔)のリラ星人の「不死の惑星」には、どんな歴史上の人々がいるのでしょうか!?フランスのコンタクティ、クロード・ボリロン・ラエルは、小柄なリラ星人の案内で「不死の惑星」で釈迦やマホメット、キリストに会ったそうです。
・普通の人間も何千回も転生してきているそうですが、前世の記憶がないそうです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうです。エーテル界に突入した都市型の超大型の宇宙母船“シャンバラ”には、「不死の惑星」のような遺伝子操作による世界の偉人が存在しているという与太話、冗談もあるそうです。
・リラ星人の「不死の惑星」では功績のあった人は遺伝子操作で不死の権利を得るそうです。これはフランスのコンタクティ(宇宙人との接触者)、クロード・ボリロン・ラエルからの情報です。)

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by karasusan | 2013-04-24 07:17 | UFO | Comments(0)