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第2のブログ 「UFOパラレル・ワールド」 に続く
ヤフーのブログ ;第2のブログ 『UFOパラレル・ワールド』 に少しづつ追加します。


第1のブログ;UFOアガルタのシャンバラ

(日本は津波による大きな被害を受けるだろう)





いつもお世話様です。
大雨で被災地は大変です。異常気象の時代のようです。
ブログ;日本は津波による大きな被害を受けるだろう。

『未来を透視する』(ジョー・マクモニーグル) FBI超能力捜査官
(ソフトバンク・クリエイティブ)2006/12/21

<気象変動>
・来るべき気象変動により、2008年からこの台風の発生回数は増えていくと私は、予想している。とくに2011年は過去に例を見ない台風ラッシュとなり、大規模な暴風雨が吹き荒れる深刻な年になるとの透視結果が出ている。この台風ラッシュは、2012年にずれこむかもしれないが、可能性は低い。嵐の増加を促す地球の温暖化は、現在も急速に進行中だからである。
・2010年から2014年にかけて、また、2026年から2035年にかけて、平均降雨量は年々560~710ミリメートルずつ増加する。現在から2010年にかけて、また、2015年から2025年にかけては、380~530ミリメートルずつ減少する。現在から2010年にかけて、また、2015年から2025年にかけて、平均降雪量は300~550ミリメートルずつ増加する。


『未来を透視する』   ジョー・マクモニーグル
ソフトバンク・クリエイティブ    2006年12月26日

<日本の自然災害>
<2010年、長野で大きな地震が起きる>
・透視結果を見てもうろたえず、注意程度にとらえてほしい。ただし、最悪の事態に備えておいて、何も起こらないことを願おう。こと天災に関しては、透視は間違っているほうがありがたい。

<今後、日本で発生する大地震>
2007年  高槻市  震度6弱
2008年  伊勢崎市 震度6弱
2010年  長野市  震度7
2012年  伊丹市  震度6弱
2018年  東京都  震度6弱
2020年  市川市  震度6弱
2037年  鈴鹿市  震度7

・噴火や地震にともなって海底では地盤の隆起や沈降が起きる。そして、膨大な量の海水が突然動きだし、衝撃波となって陸地の海外線へと進行する。
・遠洋ではあまり目立つ動きではないが、浅瀬に入ると、衝撃波は巨大な津波となって陸地を襲い、都市部などを徹底的に破壊してしまう(波の高さはときには30メートル以上になることもある)。
・内陸へと押し寄せる力がピークに達すると、今度は海に戻り始め、残された街の残骸を一切合財引きずりこんでいく。警告もなしに、突然襲ってくれば被害はとりわけ甚大となる。

・幸い日本には、優良な早期警戒システムがあるのだが、海底地震が発生して警報が発令されてから、津波が押し寄せる時間は、残念ながらどんどん短くなっている。

<日本を襲う津波>
2008年夏   11メートル
2010年晩夏  13メートル
2018年秋   11メートル
2025年夏   17メートル
2038年初夏  15メートル
2067年夏   21メートル

・日本は津波による大きな被害を受けるだろう(なお、波の高さが10メートル以上に及ぶものだけに限定している)。北海道の北部沿岸の都市部は特に津波に弱い。徳島市、和歌山市、浜松市、鈴鹿市、新潟市、石巻市も同様である。このほかにも津波に無防備な小都市は数多くある。
<土地>
・気象変動とともに、日本の土地問題は悪化しはじめる。沿岸部での海面上昇と、暴風雨の際に発生する大波によって、低地の村落と小都市の生活が脅かされるようになる。堤防や防壁といった手段は効力を発揮しないため、2012年から2015年のあたりまでに多くの人が転居を余儀なくされるだろう。


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by karasusan | 2013-04-24 11:56 | UFO | Comments(0)
FBI超能力捜査官マクモニーグルは、幽霊もよく見るようだ!部屋に入って、『あのドイツ人は誰だ?』と聞くと『ああ、それは幽霊のハンスだよ』と、あっさりいわれた。部隊では有名な幽霊だったようだ。悪さをしないが頻繁に姿を見せるという?
『FBI超能力捜査官マクモニーグル』2007/2
「遠隔透視」部隊の現実  (並木伸一郎・宇佐和通) (学研)
<幽霊のハンス>
・幽霊もよく見る。亡くなった妻の母も会いにきた。陸軍時代、ドイツでも幽霊を見た。長旅を終えて新しい宿舎に着いた夜のことだ。洗濯をしようと地下に行ったが、どの部屋が洗濯室なのか分からずうろうろしていると、年老いたドイツの男性と出くわした。ドイツ人だと分かったのは、民族衣装を着ていたからだ。
・彼に『洗濯室はどこです』かと尋ねると『ああ、こっちだよ。ついて来なさい』といわれ、『ここだよ』と、部屋まで案内してもらった。私は、礼を言って洗濯を始めたが、目をあげると、彼の姿はもうなかった。
・私は、ドアと彼の間に立っていたから、彼が出て行くのに気付かないはずはない。不思議に思って、あちこち探したが見当たらなかった。
 
・同僚たちの部屋に向かう途中で、ふと当り前のことを思い出した。そこは情報関係の建物で、ドイツ人が出入りできるわけがないのだ。部屋に入って、『あのドイツ人は誰だ?』と聞くと『ああ、それは幽霊のハンスだよ』と、あっさりいわれた。部隊では有名な幽霊だったようだ。悪さをしないが、頻繁に姿を見せるという。
・現れたり消えたりしながら、アメリカ兵とのコミュニケーションを楽しむらしいのだ。その建物に取り付いているのだろう。ドアを開け閉めすることや、あるいは皆がいる部屋に入ってきたり、ポーカーをしているテーブルの脇でじっとしていることもあった。兵士の一人が怒って灰皿を投げつけたら、灰皿はハンスの体を通り抜けて壁に当たった。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・バハマで見られたフットボールのグランド三つ分はありそうな大きな円形の物体UFOは、『悪魔の船』だったのでしょうか、それとも“神々”でも搭乗していたのでしょうか!?
・このようなアストラル界の住人が人間の姿を装い地上の人間とコンタクトする幽霊の話は、日本でも昔から多いようです。アストラル界の住人を幽霊として、変性意識状態で知覚するようです。
・空飛ぶ円盤や異星人とのコンタクトを通じて超能力がつく場合があるそうです。異星人そのものが超能力を持っている場合が多いそうです。
・「ドイツ語は悪魔の言葉」だそうですが、悪魔だったら幽霊でもでるのでしょうか!?霊能力者は、通常、人が見ることのできない幽霊も見れるでしょうが、『幽霊のハンス』は、当時の米軍部隊内でも有名だったそうです?!
・アストラル界の存在で幽霊としてか見えないような存在が人間の姿を装い地上にワンダラー(転生)やウォークイン(憑依)やその他の形態で出てくることは「アバブ・トップシークレット」のようです。人間の背後霊や守護霊も宇宙人が憑依したものかもしれません。

・『幽霊のハンス』は、ヒトラー・ナチスが崇拝したという金髪碧眼の『アーリアの超人』たちとは関係がないのでしょうか?!異次元視力が発達した人か意識の変性状態でないと幽霊は見えないのかもしれません。普通の人でも幽霊との遭遇話は世界的に多いようです。)
ブラジルの予言者ジュセリーノは四川大地震も的中させていた!彼の予知は「夢見」というかたちで行われる。未来に起こるであろう出来事を夢で見て、その内容を関係者や当局へ手紙で知らせ警告を発するのだ。その記録は地元の郵便局や登記所に残している?
雑誌『ムー』2008年7月号(学研)
<ジュセリーノ予言:四川大地震が的中!!>
<9月13日に中国と日本を大地震が襲う!>
・予知夢で90パーセントの的中率を誇るブラジルの予言者ジュセリーノ。世界で最も注目されている予言者>

・5月12日、中国・四川省を襲った大地震。死者6万人以上、負傷者25万人以上という未曽有の大惨事は、世界を震撼させた。

・「2008年9月13日、中国トンキン湾か海南島でマグニチュード9.1の地震が発生し、死者は100万人以上になる。この地震は日本の東海地方で起きる可能性もある」とのジュセリーノの予言。

・さらに書籍には掲載されなかったが、9月の巨大地震のほかにミャンマーのサイクロン被害、さらに「5月12日に中国で・・・・マグニチュード7.8も大地震が発生する」という予知夢を見たため、中国政府に送付していたという。

・彼の予知は「夢見」というかたちで行われる。未来に起こるであろう出来事を夢で見て、その内容を関係者や当局へ手紙で知らせ警告を発するのだ。その記録は地元の郵便局や登記所に残している。

・「私の予知の10パーセントは外れています。さらに日付や場所には多少のズレがあります。大切なのは、その出来事が起こる年と月に注意すること。惨事の予知は外れてくれることを祈るばかりですが、起こるべき自然災害は避けようがありません。それでも私の予知の警告に耳を傾けて何らかの準備をしてもらえれば、未来はまだ変えることができるのです」
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・ジュセリーノは、未来の出来事を夢で見て、その内容を関係者や当局へ手紙で知らせ警告を発して、その記録は地元の郵便局や登記所に残していることが特徴。的中率の非常に高いブラジルの予言者だそうです!?しかし、私がジュセリーノの本を通読してみたところ的中率は高くないように思えます。
・ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースの「第2の関東大震災の予言」は非常に不気味です。しかし、未来は変えられるそうですので、当たる確率がマスコミに登場してから、かなり下がっているそうです。神のような者から、高次元の高等知性体からビジョンの形で夢見に見せられるので、非常に関心を引くようです。
・ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースの予言もマスコミに出るようになってからその当たる確率は低下しているようです。メディアにでるとあたらなくなるのでしょうか。最近の動向は書籍になっていないようです。)
ジュセリーノの予言する天変地異は誰も起こることを阻止することはできない。「助言者」たちの声は警告文を送るための相手の住所と名前まで伝えてくれる。もしもジュセリーノの予言どおりに進んでいけば人類には暗澹たる未来しか待っていないことになる
(雑誌『ムー』2008年2月号)
<「助言者」たちの声は、警告文を送るための相手の住所と名前まで伝えてくれる>
・だが、厳密にいえばジュセリーノの場合は、これらの明晰夢や体外離脱現象の範疇には入らない。なにしろ1週間のうち、1日の休みをのぞいて、毎日、複数の予知夢を見ているのである。
・しかもそれぞれの予知夢で、その出来事がどこの国の何という場所なのか、発生時期(年月日と時間まで)まで明確に特定されている。いや、そればかりか、再三書いてきているように、「助言者」たちの声は、警告文を送るための相手の住所と名前まで伝えてくれるのである!

<「ジュセリーノの近未来予言は、様々な天変地異に満ちている」>
具体的に時系列で挙げていくとー。

“2008年”
●7月、フイリピンでマグニチュード8.1の地震が発生する。9月には中国でマグニチュード9.1の地震が起こり、100万人以上の犠牲者が出る。同9月には、米エンパイアステートビルでテロが発生する。

“2009年”
●世界的に暴力事件が拡大し、新しい疫病の発生がある。1月25日には、大阪や神戸を大地震が直撃する。8月にはトルコのイスタンブールで大地震が発生する。

“2010年”
●アフリカの数カ国で気温が58度に上昇し、深刻な水不足が起こる。6月15日にニューヨークの株式市場が崩壊、世界経済が危機に陥る。アメリカをトルネードが襲い、死者が多数出る。

“2011年”
●鳥インフルエンザが人間に感染しだし、2013年までに7300万人の死者が出る。新たな戦争が始まる。免疫不全に陥り4時間で死亡する致命的なウイルス「エルス」が出現する。

“2012年”
●アマゾンで森林火災が広がり、砂漠化が始まる。なおこれは、2015年から2020年にかけて樹林が消えてしまうきっかけとなる。12月6日からは、「黒い雲の時代」といわれる気象的な混沌(カオス)状況が始まる。

・もしもジュセリーノの予言どおりに進んでいけば、人類には暗澹たる未来しか待っていないことになる!

<それでも人類の未来は変えられる!>
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・天変地異以外のテロなどの予言は、事前に阻止行動をとれば、発生を防止することができるそうです!?この「助言者」は、神か、天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人のような高次元の高等知性体のようです。天使は神の秘密諜報員だそうです。

・2012年のアセンション(次元上昇)の時代を迎えて、高次元の高等知性体とのチャネラー(霊的交流者)がますます増えてくるように思えます。

・アストラル界やエーテル界のような高次元のマスター(大師)と呼ばれるものたちが地上の人間とチャネリングやコンタクトをとることもあるのでしょうか。またアストラル界の住人達は、人間の姿を装い地上にでてくるのでしょうか。

・ジュセリーノの予言は、ノストラダムスの予言と違って「実に現代的な予言と言える」ようだ!?ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースの夢見の予言は多くの人の関心を引いたようです。

・ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースの預言は神のような者からだそうですが、実際に見ていくと、当たる確率は、かなり落ちてきているようです。しかし、無視ができないようです。

・その預言のビジョンの内容が凄いので、当たる確率が低くなるとメディアから無視されていったのかもしれません。一種の終末預言なのかもしれません。近年のことですので、マスコミが彼に注目したのかもしれません。)


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by karasusan | 2013-04-24 11:55 | UFO | Comments(0)
ジュセリーノに未来を伝える「助言者」の正体とは異次元の高等知性体なのでしょうか!ちなみにブラジルの予言者ジュセリーノは目が覚めているときも、ときどき耳に手をあてて何かを聞いている仕草をするときがあるという。これは「助言者」たちが、夢以外のところでもジュセリーノに何らかのメッセージを送っているためのようだ?

(雑誌『ムー』2008年2月号)
<「神」とつながる聖なる回路!?「助言者」が知らせる未来図!>
・ちなみにブラジルの予言者ジュセリーノは目が覚めているときも、ときどき耳に手をあてて何かを聞いている仕草をするときがあるという。これは「助言者」たちが、夢以外のところでもジュセリーノに何らかのメッセージを送っているためのようだ。

<助言者=異星人説>
・ジュセリーノはおびただしい予言を行っていますが、その予言の規模、スケールの大きさを見ていると、単なる守護霊的な存在が言わせているだけとは思えません。
・ジュセリーノの口を通して、彼らが最終的に何をいいたいのか?そのことを考えると、私(韮澤氏)は地球外の知的生命体による関与があるのかなと考えてしまいます。
・地球外の知的生命体といっても、なにも肉体を持った異星人というわけではありません。どのような形態をしているのかは、想像もつきませんが、地球を含めた宇宙をコントロールしている存在といえばいいでしょうか。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・目に見えない異次元と存在とコンタクトするチャネラー(霊的交流者)により、時空を超えた情報がもたらされることがあるそうです!?
・異星人=神々や天使と考える人が増えてきていますので、天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人のような天使的な宇宙人が、人間にチャネリングしたりコンタクトしたりしているのかもしれません。異星人は一般的にタイム・トラベラーだそうです。
・神々も市井の人となり普通の生活をしているという話もあるそうです。しかし、その超能力を示さなければ誰にも分からないようです。また「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視・調査し社会生活をしている」そうですので、私たち一般人には理解不能、認識不能の世界のようです。)
ブラジル本国ではジュセリーノの予言は国民的な注目を集めている。そんな彼が世間に広く知られるようになったのは、つい10年ほど前からである。ブラジル国内のテレビ局をはじめ、さまざまな媒体に顔をだすようになり予言のメッセージが特集された雑誌なども売られるようになったのだ。日曜日を除いて毎日、予知夢を見るブラジルの予言者ジュセリーノ
(雑誌『ムー』2008年2月号)
<日曜日を除いて毎日、予知夢を見るブラジルの予言者ジュセリーノ>
・ジュセリーノは、通常は朝早く起きると、目を覚ますためにシャワーを浴び、予知夢の下書きをする。手紙を送る相手の身元を確認して、タイプライターで要点項目を、だいたい2枚以内で書き上げる。そして、そのメッセージを投函するために、公証役場や郵便局へ出向いて行くのである。

・そんな彼が世間に広く知られるようになったのは、つい10年ほど前からである。ブラジル国内のテレビ局をはじめ、さまざまな媒体に顔をだすようになり、予言のメッセージが特集された雑誌なども売られるようになったのだ。
・こうして今では、ブラジル本国では、彼の予言をメディアがこぞって取り上げるようになり、国民的な注目を集めているのである。

・そのなかでジュセリーノは「2007年あるいは2008年の7月13日に日本で地震が発生」と明記しているのだ。彼はその日、日本は巨大な地震の被害を受け、大勢の命が奪われると予言していたのである。
・そして、新潟中越沖地震が発生したのは、2007年7月16日のことだった。マグニチュード6.8の規模で、幸いにも死者こそ11名だったが、重軽傷者は2000名にも及んだ。この地震とジュセリーノの予言には3日ほどの誤差があるが、彼が日本で起こる巨大地震を予言していたことは間違いないだろう。

<警告を受け入れれば未来は変えられる!>
・ところで、警告文を公表すれば、事件が回避される可能性が高くなることはすでに述べた。しかし、それだからこそ、「事件予知の公表は難しいのだ」と韮澤氏は説明する。
・「予言を聞いて行動を変えてしまうと、事件を回避できるため、やはりイタズラだったのか、ということになってしまうからです。大きな出来事の場合など、風評被害と言われ、訴訟すら起こされかねません。
・そもそも事件の発生をあらかじめ伝えられていても、どのような対策を取ればいいのか、当事者は、当惑してしまうでしょう。だから事前に未来の警告を発することは、かなり難しいことなのです」

・また実際のところ、ジュセリーノがブラジル国内である殺人事件の予言を行ったところ、その事件が本当に発生してしまったため、共犯の疑いをかけられてしまったこともありました。それでもジュセリーノはメッセージを送り続け、事件の回避のために尽力しているのです。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・ジュセリーノは、今後も公証役場や郵便局で証明をとりながらメッセージを送り続けるでしょう。天使というよりも神のような存在とのコンタクト話でしょう。人は誰でも夢の中で異次元に入れるそうです。また、「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうです。

・また、事件予知の公表は種々の理由から難しいそうですが、数万件にも及ぶ予知夢による予言も公開されていくものと思われます。ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースの現在は報道されていないようです。

・ジュセリーノを指導する「助言者」は、時空を超えたアストラル界やエーテル界の存在で、天使などの高等知性体なのかもしれません。
・異次元との知性体とのチャネラー(霊的交流者)は、世界中で増えているそうですが、マスコミにのる人々は少ないようです。)
ブラジルの予言者ジュセリーノの警告を知って、あらかじめ危険を回避すれば未来は変えられる!ジュセリーノによれば予知情報は夢の中で「助言者」たちによって与えられる。「助言者」たちが彼に「声で指導する」のである。声の調子がいつも同じなので「助言者」だと認識することができるのだという? 
雑誌『ムー』2008年2月号
<「ジュセリーノの大予言」驚異の的中率を誇るブラジルの予知能力者>
・ジュセリーノによれば“予言は生き物”であり、彼の警告を知ってあらかじめ危険を回避すれば、未来は変わるものなのである。

・スマトラ沖で発生した地震では、大津波が甚大な被害を及ぼすことになった。残念ながらこうした自然災害の場合、災害そのものを防ぐ手立てはないのだ。

・「あなたの学校で、スンヒという名の韓国人が、32人を殺害し、自分の犯行を説明するビデオをマスコミに送ります。その事件は、2007年4月16日に起こります」(バージニア工科大学の銃乱射事件の予言)なんと!驚いたことにジュセリーノは「スンヒ」という名前まで具体的にあげて、事件の発生を警告していたのだ。
・事件の8年前も前に書かれたこの手紙は、確実に大学に郵送されたはずだが、事件を回避することはできなかったようだ。

・ジュセリーノによれば、予知情報は、夢の中で「助言者」たちによって与えられる。「助言者」たちが、彼に「声で指導する」のである。声の調子がいつも同じなので、「助言者」だと認識することができるのだという。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・ジュセリーノのいう「助言者」は、神の領域に住むものでしょうか!?助言者=異星人説もあるそうです?!異星人は一般的にタイム・トラベラーだそうです。そこで、未来のビジョンも異星人には知覚できるようです。
・「未知の上位者」でないと人間を意識の変性状態にして未来の出来事を見せることはできないでしょう。人間にビジョンを見せて未来を預言する例は、過去にもあったようです。
・「メディアの報道では預言が当たった当たった」ということに終始するようで、当たる確率が低くなると誰も関心を示さなくなるようです。)
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by karasusan | 2013-04-24 11:54 | UFO | Comments(0)
マクモニーグルは日本のテレビでは行方不明者に関する遠隔透視の番組で有名になったそうだ!遠隔透視が実際の分野で最も不得意なのは行方不明になった人やなくなった物の発見なのです。人の居場所や物の所在についての詳細な記述が問題解決に役立つことはあります。でもそれはその特定の対象について他の多くの手段で得られた結果との組み合わせによる場合に限られるのです?
『マインドトレック』(ジョー・マクモニーグル)(中央アート出版社)
遠隔透視の全貌  2006/3

<遠隔透視は物を発見するのに役立ちますか?>
・実は反対なのです。遠隔透視が実際の分野で最も不得意なのは行方不明になった人やなくなった物の発見なのです。人の居場所や物の所在についての詳細な記述が問題解決に役立つことはあります。でもそれはその特定の対象について、他の多くの手段で得られた結果との組み合わせによる場合に限られるのです。

・統計的に見ると、遠隔透視を用いて、何かの所在を発見する成功率は、他の目的に使われる場合と比べてかなり劣ります。これは何も遠隔透視が物の在りかを発見できないということではありません。一般論として、あまり期待できないというだけです。

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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・FBI超能力捜査官マクモニーグルによると行方不明者の遠隔透視は効率が悪いようだ!?CIA遠隔透視部隊の存在も謎のようですし、ジョー・マクモニーグルの予言も一人で書いたにしては大部すぎるようです。詳細な遠隔透視のメカニズムも私達には分かりません。
・しかし、マクモニーグル遠隔透視などの超能力は、多くの未解決な犯罪捜査で威力を発揮したそうです!?このような透視能力の研究の遅れが日米の格差になっているようです。
・日本でも行方不明者の発見とか犯罪調査に、エスパー(超能力者)の能力が活用されるシステムを作るべきなのでしょう。米国ではエスパー(超能力者)が実務の世界で役にたっているようです。)

FBI超能力捜査官マクモニーグルの遠隔透視の超能力は2度の臨死体験が原因なのだろうか!ジョーは自分の心臓が止まっているあいだ自分の体に何が起きているのかを不思議な思いで上空から眺めていました。ジョーの肉体が死の淵を彷徨っている間ジョーの意識は肉体を抜け出して辺りを観察していたというのです?
『マクモニーグルが語るリモート・ビューイングの世界』
(植田睦子)(ハート出版)2007/5/30

<ジョーを変えた2度の臨死体験>
・たくさんの臨死体験者が蘇生後、それまでにない超常的な能力が芽生えたと証言しているからです。臨死体験をきっかけに、物理的には見えないはずのものが見えたり、聞こえないはずの音や声が聞こえたり、未来に起こることなどが予測できるなど、直観力が鋭くなったりする人が多いのです。また、それまでとは人生観が大きく変化し、生き方が変わったという証言も数多く報告されています。

・ジョーも、1970年代の初めころに、ヨーロッパとタイでそれぞれ1回、計2回の臨死体験をしています。

・あるときジョーは、友人とレストランで食事をしている最中に、けいれんを起こして倒れました。ジョーは自分の心臓が止まっているあいだ、自分の体に何が起きているのかを、不思議な思いで上空から眺めていました。ジョーの肉体が死の淵を彷徨っている間、ジョーの意識は肉体を抜け出して辺りを観察していたというのです。

・体外離脱後の最中にジョーはいままで見たこともないような、白くまばゆい光に満たされた空間にたどり着き、突然、喜びや平穏や愛の感情で胸がいっぱいになるのを感じます。
・次に、それまでの人生の一瞬一瞬が、ものすごい高速で再現され生涯を通じて自分が関わってきた全ての人の感情や意図を理解することができたというのです。その後、ジョーを現実に呼び戻す声が聞こえ、次の瞬間には、病院のベッドだったそうです。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・遠隔透視の超能力を持つマクモニーグルは、臨死体験の時に神の領域に入ったのでしょうか!?臨死体験などをすると霊の世界が見えたり、不思議な超能力がついたりするようです。
・異星人とのコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)やチャネラー(霊的交流者)も)不思議な超能力がつくそうです。宇宙人の世界は異次元で超能力の世界のようです。
・昔は幻聴・幻覚のケースは、現代では天使や悪魔のチャネリングかもしれないと考えますが、精神病の症例とされたこともあったそうです。またゲイも宇宙人による人格転換だという説もあるそうです。ゲイはニューヨークやカリフォルニアやオーストラリアなど宇宙人が多い地域に多いともいわれています。米国ではゲイの問題は、法律的にも大きな社会問題となっているようです。
マクモニーグルの遠隔透視はアカシック・レコード(宇宙の記録庫)を見ることができるのでしょうか!モンロー氏は、ある種の包括的な「情報の場」というものが存在して、そこから情報が引き出されるのではないかと考えていたようだ?
『未来を透視する』(ジョー・マクモニーグル) FBI超能力捜査官
(ソフトバンク・クリエイティブ)2006/12/21

<気象変動>
・来るべき気象変動により、2008年からこの台風の発生回数は増えていくと私は、予想している。とくに2011年は過去に例を見ない台風ラッシュとなり、大規模な暴風雨が吹き荒れる深刻な年になるとの透視結果が出ている。この台風ラッシュは、2012年にずれこむかもしれないが、可能性は低い。嵐の増加を促す地球の温暖化は、現在も急速に進行中だからである。
・2010年から2014年にかけて、また、2026年から2035年にかけて、平均降雨量は年々560~710ミリメートルずつ増加する。現在から2010年にかけて、また、2015年から2025年にかけては、380~530ミリメートルずつ減少する。現在から2010年にかけて、また、2015年から2025年にかけて、平均降雪量は300~550ミリメートルずつ増加する。
<探究セッション>(同氏は、イエス・キリストとか人類の起源を透視した)

・1983年、私は、バージニア州ファーバーにあるモンロー研究所で実験に参加していた。その際、体外離脱現象の研究者であるロバート・モンロー氏とともに「探究セッション」と呼ばれるものを何回か行った。
・モンロー氏は、ある種の包括的な「情報の場」というものが存在して、そこから情報が引き出されるのではないかと考えていたようだ。

<西暦3000年 税金もなく戦争もない>
・人類が西暦3000年まで生き延びることができたらー今のところ出来そうに思うがー世界は文字どおり生物圏でおおわれているのが、私には見える。

<子ども>
・人口はとても少ないとすでに述べた。理由を探る過程で、大戦争が過去に少なくとも2回あったことが感知できたが、直接の原因ではないだろう。6百年以上も昔の暗黒時代、密かに作り出された細菌によって世界中に恐ろしい伝染病が蔓延したのだ。
・そして、現在は意図的で正確な人口抑制が実施されている。出産は必要と個々の要望によって計画的になされる。一方、死が訪れる時期は、いまだに運次第だ。

<アジア全域>
・2015年より前に、アジアの大都市で大地震が発生する。アジアでは2020年までに水をめぐる大規模な戦争が少なくとも一度起きているはずである。

・日本テレビ系列の特別番組「FBI超能力捜査官」では、“地球の裏側を見る男”として出演し、数多くの失踪者を発見している。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・マクモニーグルの遠隔透視は壮大であるばかりでなく、日本のテレビ出演などで知られているように「失踪者の探索」という事件解決においても実用的なようです!?また数字で細かく示されているので驚異的です。
・エスパー(超能力者)のメカニズムは分かりませんが、日本でも犯罪捜査や行方不明者の探索に活用することができるでしょう。この面では数十年の遅れを感じるという人もいるそうです。日本はUFO後進国のようですが、エスパー(超能力者)の活用に活路を見出すべきでしょう。
・新興宗教の教祖にも神々が憑依すると確率の高い未来予言を行うことが多いそうです。時空を超えた神々とのコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)は、貴重な予言を現代の私たち一般人に与えてくれるようです。
・ジョー・マクモニーグルは、この度の東日本大震災でその大津波の預言が注目されているそうです。その他の遠隔透視の内容も検証されるべきでしょう。

・<子ども>「人口はとても少ないとすでに述べた。理由を探る過程で、大戦争が過去に少なくとも2回あったことが感知できたが、直接の原因ではないだろう。6百年以上も昔の暗黒時代、密かに作り出された細菌によって世界中に恐ろしい伝染病が蔓延したのだ」ということだそうですが、私たち一般人には理解不能です。

・西暦3000年までに2度くらい人類は愚かな核戦争をするというのでしょうか。23世紀と24世紀に2度の世界大戦があるようです。やはり、「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なために戦争がしょっちゅう起こる」ということでしょうか。)


(参考図書としては以下のものがあります。)

『ジョー・マクモニーグル未来を透視する』 (ソフトバンククリエイティブ)
『FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグルと「遠隔透視」部隊の真実』 (学研)
『FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグル』 (ソフトバンククリエイティブ)
『マインドトレックー遠隔透視の全貌ジョー・マクモニーグル』 (中央アート出版社)
『マクモニーグルが語るリモート・ビューイングの世界』(植田睦子)(ハート出版)

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by karasusan | 2013-04-24 11:52 | UFO | Comments(0)
この件については、北朝鮮が関係しているので、慎重な態度で臨みたい。彼女は間違いなく生存している。彼女だけでなく、他の拉致被害者の生存もリモート・ヴューイングで確認している。拉致被害者の数は日本のみんなが知っているよりも、はるかに多いことを知るべきだ
『マクモニーグルが語るリモート・ヴューイングの世界』
(植田睦子)(ハート出版)2007/5/30

<ジョーの「ここだけの話」><大金持ちしか車に乗れなくなる!>
・2015年には、今から比べると車の数は40%に減少している。ガソリンの値段が高騰し、保険の値段も上がるからだ。大金持ちしか車を所有できなくなり、一般の市民は、公共交通手段を利用することになる。トヨタや日産などの自動車メーカーは、車を製造しなくなり「全自動」の家など、ハウジング関連製品を作るようになる。
・今ある電気製品のように、キッチン、風呂場などの水まわりや電気、インターネットなど生活に必要な設備が、簡単にプラグを差し込むだけで利用できる「プラグ・イン・ハウス」タイプの家が作られ、輸出される。安価なうえに簡単に建てられるので、地震や洪水などの災害時の住宅供給にも、この家は役立つ。
・輸出先は、政府が国民に近代的な住宅を供給することを、政策として約束している中国やインドなのだ。中国はそれが実現できない場合は、政府に不満を持っている国民の暴徒化を、抑えきれない危険性をはらんでいる。

<ジョーの「ここだけの話」><めぐみさんは生きている!>
・彼女は間違いなく生存している。彼女だけでなく、他の拉致被害者の生存もリモート・ヴューイングで確認している。拉致被害者の数は、日本のみんなが知っているよりも、はるかに多いことを知るべきだ。
・この件については、北朝鮮が関係しているので、慎重な態度で臨みたい。パブリックな場では、知っていることは話せないが、拉致問題については、政府レベルで話し合いが行われるべきだ。

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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・マクモニーグルの透視については当たる確率を調べている人もいるのでしょうか。CIA超能力透視部隊の実態も謎だそうです。ひとつでもネガティブなことがあれば全体が否定される傾向があるようです。
・「彼女は間違いなく生存している。彼女だけでなく、他の拉致被害者の生存もリモート・ヴューイングで確認している。拉致被害者の数は、日本のみんなが知っているよりも、はるかに多いことを知るべきだ」ということだそうですが、この本の出版時点(2007/5/30)と現在の状況はかなり変わっていることでしょう。
・外国に関しては日本人の常識が通用しないことが多く、特に反日教育を徹底的にしている国との交流に関しては、ある程度の距離を置くべきでしょう。外国との友好親善至上主義にも危険性があることが、近年の中国との問題に関しても日本人の多くが認識を新たにしているようです。日本のような島国ですと国際感覚が身につくことは難しいでしょう。海外旅行にしても日本人は犯罪に巻き込まれる危険性が非常に高いそうで、警告をうけているようです。
・残念なことになっているのかもしれません。詳しくは知りませんが、事件の解決に尽力している人々に声援をおくりたいとおもいます。多くの人々がこの事件を心配していますが、事件の特殊性のため、あまりマスメディアに表面化させていないようです。この程度の事件の解決に何十年もかかるのは私たち一般人にとっては不思議な話です。
・北朝鮮の拉致被害者の件も現在、色々な交渉中(?)のためメディアは報道を差し控えているそうです。この事件を詳しく調査すれば「アバブ・トップシークレット」的な意外な事実が判明するのかもしれません。事件から何十年経っているのか、国家の諜報機関の力量が問われているそうです。詳しい事情を知っている人も、情報を公開できないのでしょうか。
・北朝鮮の拉致事件と言えば、航空自衛隊のF4ファントム戦闘機の日本でのライセンス生産された時期(1974年~1981年)と重なるのが不思議です。当時の国会では「外国に脅威を与えてはいけない」「外国の基地を爆撃してはならない」という議論で、F4ファントム戦闘機から爆撃装置と空中給油装置を外して生産したそうです。この外国の脅威に対する脳天気(ノー天気)ぶりが北朝鮮に見透かされて拉致事件を仕掛けられたそうです。もし航空自衛隊のF4ファントム戦闘機から爆撃装置や空中給油装置を外さなかったら、北朝鮮の拉致事件は起こらなかったそうです。
・「2015年には、今から比べると車の数は40%に減少している。ガソリンの値段が高騰し、保険の値段も上がるからだ」そうですが、私たち一般人には荒唐無稽な話に思われます。荒唐無稽に思われる話が一個でもあると全体が信用できないように思われるのも人情というものでしょう。)
マクモニーグルがバハマで見たフットボールのグランド三つ分はありそうな大きな円形の物体とは!すると突然、目の前の砂山にまぶしい光が当たった。まるで昼間の太陽のような明るさだ。空を見上げるとフットボールのグランド三つ分はありそうな大きな円形の物体が浮かんでいて光はこの物体から発射されていた。高さは400メートルくらいだったと思う?
『FBI超能力捜査官マクモニーグル』2007/2
「遠隔透視」部隊の現実  (並木伸一郎・宇佐和通) (学研)

<UFO、幽霊、数々の超常体験>

―UFOや幽霊を見たことは?
・いくらでもある。まずUFOの話から始めましょう。あれは1966年のバハマだった。深夜、宿舎へ帰るので、同僚のスティーブ・ロバーツと一緒に浜辺を歩いていた。ビールを飲んでいたから、いい気分だったが、ひどく酔っていたわけではない。
・すると突然、目の前の砂山にまぶしい光が当たった。まるで昼間の太陽のような明るさだ。空を見上げるとフットボールのグランド三つ分はありそうな大きな円形の物体が浮かんでいて、光はこの物体から発射されていた。高さは400メートルくらいだったと思う。
・私たちは、この光に包まれる形で立っていて、不思議なことに浜辺にいながら波の音が聞こえなかった。物体は金属的で、ところどころ継ぎ目が見えた。茫然として見ているとしばらくして急に光が消えた。と同時に物体も姿を消した。

・UFOを目撃した翌朝は、ひどく気分が悪かった。しかも、二人とも火ぶくれに近いような日焼けをしていた。スティーブの症状は、特に深刻で、軍病院に入院したが、私は、薬で10日ほど治療するだけで済んだ。スティーブの体には、今でも日焼けの痕が残っているらしい。
・あの夜、体に浴びた光は、かなり強かったのだろう。私は、勤務で毎日海に出ていて、すでに日焼けしていたから、スティーブほど深刻にならずに済んだと思う。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・フットボールのグランド三つ分はありそうな大きな円形の物体UFOの遭遇経験は、過去に多くの報告があるそうです!?UFOを見たり宇宙人とコンタクトしたりすると超能力がつくということは昔から指摘されてきました。
・異次元のものとコンタクトすると異次元の超能力がつくのでしょうか。地上でコンタクトし異星人に連れられて異星に行った普通の人たちも帰ってくれば超能力がつくようなのです。
・その昔UFO目撃の多発地帯のバハマのメキシコ湾は米軍とエイリアンの接触地点であったのかもしれません。「宇宙人情報は米軍から始まり米軍で終わる」そうです。米軍は異星に留学生を送ったという話もありますが、当然宇宙連合とコンタクトして、異星航路に向かっているものと思われます。米軍と宇宙母船に乗った異星人とのコンタクトは、その後どのように展開されているのでしょうか。

・映画『未知との遭遇』で、エイリアンの巨大な母船が地上に降りてくる場面がありましたが、巨大な母船も動きが軽快で瞬間移動により消失するそうです!?巨大母船に搭乗する異人の正体とは!?
・映画などではバイオロボットといわれるグレイがよく登場しますが、金髪碧眼のノルディックを描いた映画は少ないようです。人間タイプのエイリアンは、「アバブ・トップシークレット」扱いで報道されていないようです。
・異次元瞬間移動をする巨大なエイリアンの母船の超メカニズムも現代の科学者には理解不能のようです。たとえば50年前の科学者が現代の科学技術を理解できなかったのと同じようです。)
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by karasusan | 2013-04-24 11:51 | UFO | Comments(0)
人類は細菌で衰退する!中国経済は2010年まで急速な発展を遂げるが2011年からは大きく経済危機に見舞われる。多数の失業者が出て国に経済システムが立ち行かなくなるだろう。そして国民は経済制度の改革を求めるようになる?
『ジュセリーノ 未来予知ノート』  2007/12/18
(ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース)(ソフトバンククリエイティブ)

<2014年から2016年に、300人もの日本人幼児が北朝鮮に拉致される> 
<アジアの未来>
・2011年から2013年に、エルス(Herus)というウィルスが出現する。発症すると、4時間で死にいたるという恐ろしいウィルスだ。
・2014年から2016年に、300人もの日本人幼児が北朝鮮に拉致される。
・2019年、大きな原発事故が北朝鮮で起きる。これによって数千人の死者が出る可能性がある。
・中国経済は2010年まで急速な発展を遂げるが、2011年からは大きく経済危機に見舞われる。多数の失業者が出て、国に経済システムが立ち行かなくなるだろう。そして、国民は経済制度の改革を求めるようになる。

<予知能力の発見>
・ジュセリーノ氏の生来の能力が表に出始めたのは、少年時代に体験したある出来事がきっかけだったと思われる。少年ジュセリーノが同年代の子供たちと遊んでいたとき、まぶしく輝く黄金の球体が裏庭に降りてきたという。空間に浮いた炎が放つ不思議な光は、太陽光よりも鮮やかで温かった。
・球体はいきなり燃え上がるかのように光を増し稲妻が落ちたかのように思われたので、ほかの子供はみな逃げてしまった。少年ジュセリーノも危険をかえりみず、球体をしっかりと手につかんだ。そして、その後1年くらいをかけて、予知能力は次第に開花していったのである。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・神々の憑依により超能力や驚異の透視能力を発揮する新興宗教の教祖は、古今東西多いようです。夢見の預言者ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースはいまだ新興宗教の教祖様にはなっていないようです。アカシック・レコードでも見ることができれば、正確なこともわかるでしょうに。
・「2014年から2016年に、300人もの日本人幼児が北朝鮮に拉致される」という予言も私たち一般人には理解不能の話です。どのような背景、解釈があるのでしょうか。異次元のパラレル・ユニバース(並行宇宙)の話でしょうか。荒唐無稽な話が一つでもあるとにわかに全体が信じられなくなるようです。

・現代では、米国において、遠隔透視能力“千里眼”をもつ超能力者を諜報機関や犯罪捜査機関が採用し、困難な事件を解決しているようです。

・遠隔透視能力“千里眼”は、神々の領域の能力としか思えないそうです?!日本のような敗戦国は本格的な情報部を持てないそうですが、この点も私たち一般人には理解不能のようです。
・また、日本国情報部はエスパー(超能力者)によって率いられる必要があるそうです。一説では敗戦後、日本の神さまがロシアに引っ張られたとか、敗戦後アメリカの神さまが日本の神界のトップになったとかの色々な与太話があるそうです。
・米国のCIA(中央情報部)のような能力のある日本国情報部を持つべきだという議論は保守党からもあまり出てないようです。戦争中の軍部の悪いイメージが原因のようです。その点、外国の諜報機関は、ますます強力になっているそうです。現実に米国の諜報機関や他の国の諜報機関が異星人情報を「アバブ・トップシークレット」として独占しているそうです。米国のような先進国では
諜報機関が、実質的に政治を引っ張っているそうです。
・日本でも神々に通じているチャネラー(霊的交流者)を全国から見つけ出し、社会的に有効に活用する組織や制度を作らないと、この方面でも米国に遅れていることになるでしょう。米国はエイリアンの超テクノロジーを入手しようとしてエリア51などで国家資金と科学者の総力をあげて研究しているそうです。日本も空飛ぶ円盤や異星人とのコンタクトに諜報機関が務めるべきでしょうか。
・中国の経済状態の変調は、一般紙の新聞でも報道するようになったようです。中国経済の変調は世界的な経済の変動要因になるようです。バラ色の未来の中国経済がバブル崩壊で大変なことになるということ、ネガティブな見解を唱える人々が増えています。特に失業者が増えてきているので大きな問題になっているようです。中国国内の暴動が激増しているそうで、「中国国内の内乱に巻き込まれるな」と言う専門家が多いようです。
・原発の事故は日本国内ばかりでなく、近隣諸国の場合も考えておかないと、放射能の飛散などの問題がでてくることでしょう。原発の事故で、全部の原発を廃炉にせよ、と叫んでいる政党もあります。が、化石燃料の寿命があと200年しかない現実を考慮すると、フランス型の原発を中心におくエネルギー計画が実用的でしょうか。)
リモート・ヴューイングの世界は、まだ時間的にも空間的にも限界というものがあるのかは不明!以前、100万年以上前の過去にさかのぼったことがある。また未来については40万年先まで行ったことがある。距離は一番遠い所で天の川銀河の中心まで行った?
『マクモニーグルが語るリモート・ヴューイングの世界』
(植田睦子)(ハート出版)2007/5/30

<これまでのところ、過去に行くのに、限界を見出したことはない>
・以前、100万年以上前の過去にさかのぼったことがある。また、未来については、40万年先まで行ったことがある。距離は、一番遠い所で、天の川銀河の中心まで行った。いまのところ、まだ時間的にも空間的にも限界というものがあるかどうかはわからない。

<ジョーの「ここだけの話」><宇宙人はこんな「人」だった!>
・宇宙人にも種類がある。高度に発達した文明をもつ知的生命体や二度と見たくないような、醜い容姿を持った宇宙人と遭遇したことがある。どんなふうに醜いかって?あまりに醜いので、友達には絶対なりたくないようなヤツだった。

・リモート・ヴューイングで、宇宙人を見たことが数回あった。我々が、彼ら知的生命体のテリトリーに侵入しているのも、彼らは、もちろん承知しているようだった。
・しかし、目を合わせることを避け、それとなく無視するような態度だった。
彼らから我々に、直接コンタクトしてくることはない。彼らは、我々地球人のことを、まだ未成熟な存在であると考えているからだ。我々がもっと霊的に成長して思いやりの心をもち、宇宙の住人として参画するにふさわしい存在となったらコンタクトしてくる可能性はある。

<2012年にマヤの暦が終わる・・・だが・・・>
・2012年にマヤのカレンダーが終わっていることから、そのときに人類にカタストロフィ(大変災)が起きるか?という質問をよく受ける。2012年もリモート・ヴューイングで見ても、地球の壊滅とか、人類の滅亡などは見えない。
・もしマヤ人が2012年に生きていたら、それ以降の新しいカレンダーを作っただろう。しかし、十分に多くの人々が、ひとつの事柄について心配したら、実際にそれが現実化して起きてしまう。人の思念のパワーには、それだけの影響力がある。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・マクモニーグルが語るリモート・ヴューイングの世界では、人類の未来は悲観的なことばかりではないそうです?!このような未来世界の遠隔透視はまともな学者が扱わない世界だそうです。宇宙人はタイム・トラベラーが一般的で、時空を超えているので、地球人に未来をビジョンで見せたという話も多いようです。
・「2012年もリモート・ヴューイングで見ても、地球の壊滅とか、人類の滅亡などは見えない」そうですので、心配無用のようです。21世紀前では、「核戦争による人類の滅亡」の予言がマスコミをにぎわしたものです。「2012年、伝説の神、アヌンナキが戻ってくる」そうですが、爬虫類人(レプティリアン)も人間タイプは非常に知性的な顔をしているそうです。
・しかし、すべてが誤りの予言の結果となったためにマスコミは沈黙したままです。2012年のアセンションの話も騒ぎ立てることもないのかもしれませんが。
・リモート・ヴューイングのメカニズムも私たち一般人には理解不能のようです。神さまにでもビジョンを見せてもらうのでしょうか。リモート・ヴューイングも昔からある超能力の一つのようですが。

・「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象だ」そうですが、UFOはフリーメーソンの創作だという見解もあるようです。しかし、日本はUFO後進国だそうですので、政府が本格的に乗り出したという話は聞いておりませんが密かな動きがどこかであるのかもしれません。プレアデス星人とのコンタクト話も書籍に載ることもあるようですが、私自身は実際に詳しくは調べていません。)

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by karasusan | 2013-04-24 11:49 | UFO | Comments(0)
ブラジルの予言者ジョセリーノに予知夢・霊夢を与える主体「助言者」とは!彼に関する夢も、彼の顔も見たことがありません。今は、私にとって彼は自然な存在であり、それでいて私という個人が関与できない、まったく別のものなのです。7歳のときから助言者の出現が始まりました?
「未来からの警告」(ジョセリーノ予言集1)
(マリオ・エンジオ)(たま出版)2007/4/10

<黄金の光球の体験>
・しかし、このように予知夢を与える主体「助言者」とは何者だろう。これについては、予知情報がどのように与えられるかということを体験的に説明している。助言者たちは、夢の中で彼に指導する。声の調子は、いつも同じなので彼は認識できるという。
・言葉で情報が与えられる場合は、その送り先の宛名と住所も教えられる。ビジョンで来る情報は立体的な情景の中に、自分がいて、まるでその出来事の最中にいるかのようだという。彼はそれらを把握し、その声はしっかりと彼の心の中に刻まれる。それを目覚めた直後に描写し、下書きとして書いていく。

<幼いころは黄金の光球を毎日見ていた>
・そして、夢を見ないときは、この助言者の指導する言葉だけが来るという。「その助言者の夢を見たことはありますか」と私は、尋ねた。「いいえ、彼に関する夢も、彼の顔も見たことがありません。今は、私にとって彼は自然な存在であり、それでいて私という個人が関与できない、まったく別のものなのです。7歳のときから、助言者の出現が始まりました」

・その指導者は、私が“金の母(黄金色の光の球で、ブラジルの伝承に伝わる神的実体)“と呼んでいるものと関わりがあるのかどうかは分かりませんーこれは、前にも言ったと思いますが、子供の頃、よく私の前に現れた”金の母“のことを覚えていますか?
・助言者の出現は、あの光が影響しているのかもしれません。あるいはそれが活性化したのかもしれません。しかし、そのとき以来、二度と出てきませんから、その光球が何であるのかは私には分からないのです。

・8歳のころに、毎日出現するその黄金の球を私は、見ていました。そして私の内部である現象を起こし、9歳から私の人生を変化させて、別なものを私の内部に形成していったのです。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・日本でも神々が憑依した新興宗教の教祖の予言は、確度が高いと言われています。何か神秘体験が原因で超能力が花開く新興宗教の教祖の例が世界中であるようです?また人間の背後霊や守護霊も異星人が憑依したものかもしれません。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうです。
・「彼に関する夢も、彼の顔も見たことがありません。今は、私にとって彼は自然な存在であり、それでいて私という個人が関与できない、まったく別のものなのです。7歳のときから、助言者の出現が始まりました」というジュセリーノの話ですが、神のような者は、人類に大惨事の預言で警告を伝えたいのでしょう。
・天使や神々の預言は確度が高いのでしょうが、受け取る側の状況や能力によって、変わってくるのでしょう。神々の話は荒唐無稽な話が多いというのは、パラレル・ワールドの話だからでしょうか。
・パラレル・ユニバース(並行宇宙)の話を現実の3次元に引きなおすとおかしいことになるようです。「パラレル・ワールドこそが霊界そのものだ」そうです。パラレル・ユニバース(並行宇宙)に住むシリウス星人とコンタクトできれば未来透視もできるのでしょうか。パラレル・ワールドは人間社会に似ているが大きく違い世界で、人間の死後の世界の霊界や幽界に似ているそうです。

・エーテル界にあるというアカシック・レコードという宇宙の記録庫にアクセスできれば、過去・未来の出来事が分かるそうです!?また異星人間のスター・ウォーズは、「アカシック・レコードをめぐる管理についての争い」という話もあるようです。なぜなら上位の異星人が、下位の地球人や宇宙人の転生を操作しているからだそうです。

・もちろん、ブラジルのジョセリーノの予言は100%でないのですが、確度はかなり高かったということで世界中のマスコミから注目されていたようなのです!?最近のジュセリーノの動向については分かりません。)
ジュセリーノの予言によると、過去に北朝鮮に拉致された被害者が、日本に帰国できるのは2016年頃!聡明な日本人の技術がブラジルを助けてくれます。二国間の結びつきはさらに強まり兄弟と呼んでいい関係になるでしょう?
『ジュセリーノ 未来予知ノート』2007/12/18
(ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース)(ソフトバンククリエイティブ)

<ジュセリーノの予知夢による予言>

<国際関係>
・ブッシュの次にアメリカ大統領となるのは?
ジュセリーノ:アル・ゴア氏です。

・過去に北朝鮮に拉致された被害者は、まだ生きていますか。今後、日本に戻ってくるのでしょうか?それはいつごろ?
ジュセリーノ:何人かは生きていらっしゃいます。日本に帰国できるのは2016年ごろでしょう。

・今後50年間に発展が著しい国はどこですか?ジュセリーノ:ドイツ、日本、中国、イギリス、アメリカ、フランス、ブラジルです。

・私が「灰色の時代」と呼んでいる2013年から2043年にかけて、自然環境はかなり深刻な問題に見舞われますが、聡明な日本人の技術がブラジルを助けてくれます。二国間の結びつきはさらに強まり、兄弟と呼んでいい関係になるでしょう。

・民主党は今後政権をとれるでしょうか?
ジュセリーノ:はい、近いうちに政権をとる可能性は大きいと思います。

・2010年の最大の案件は?
ジュセリーノ:ニューヨーク株式市場の暴落です。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・ブラジルの超能力者ジュセリーノ氏の予知夢による予言は、今後も検証され注目されるでしょう!?北朝鮮との問題は政府として水面下で色々なことが行われているようですが、メディアも協力しているようです。
・異星人問題のように「アバブ・トップシークレット」の問題なのかもしれませんが当然、メディアも政府に協力しているようです。
・北朝鮮との問題は、詳しくありませんが、「世にも奇妙な物語」の一つなのでしょうか。多くの人々が事件の解決に動いているようですが、相手にされていないのでしょうか。
・北朝鮮スパイ船が日本海などで暗躍していたことは海上保安庁がつかんでいましたし、警察も北朝鮮スパイの検挙に全力を挙げていたと思うのですが、報道が抑えられているようで、奇妙なことが多いようです。
・かって「英国情報部は男を女に変える意外に何でもできる」と言われたこともありますし、映画では「殺人許可証」を持つ女王陛下の秘密諜報員007が活躍していた話もありましたが、北朝鮮との問題は、日本が諜報機関を持てなかったことの欠陥が現れたのでしょうか。
・「スパイ一人が一個師団に相当する」ともいわれたように諜報機関員の役割は重要だそうです。「天使は神の秘密諜報員だ」そうですので、諜報機関と異星人は馴染みやすいそうです。)

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by karasusan | 2013-04-24 11:48 | UFO | Comments(0)
「第二の関東大震災」の予知夢を見るジョセリーノの予言の内容は不気味だそうだ!関東では、2010年が問題で、この年は5月のマグニチュード7.7と、9月にマグニチュード8.4というのがあり特に9月は「第二の関東大震災」といわれる規模になると考えられる?
『続 未来からの警告』 (ジョセリーノ予言集2)(たま出版)
(ジョセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース、サンドラ・マイア) 2008/4/5

<東海地方で起こる地震>
・私としては2018年に東海地方で起こる地震が心配です。なぜならそれはマグニチュード10(もしくはそれ以上・・・)に達するからです。

<日本で起きる地震>
・まず気になるのは日本で起きる地震の予知である。これは主として関東、中部、大阪に分かれている。
・関東では、2010年が問題で、この年は5月のマグニチュード7.7と、9月にマグニチュード8.4というのがあり、特に9月は「第二の関東大震災」といわれる規模になると考えられる。

・また中部地区で起きる地震は、いわゆる東海地震、あるいは東南海地震になるわけだが。2008年9月13日(名古屋ならマグニチュード8.6、中国ならマグニチュード9.1)がまず注意すべきタイミングであろう。その次が2018年のマグニチュード10.6があり、これは大きい。
・関西地区では2009年1月のマグニチュード8.2と2012年にマグニチュード8.9という大きい地震が予知されている。

「文書31」 世界の宗教者あてに「ファティマの聖母のメッセージ」(2003年11月2日)

・人類は絶滅のふちに置かれているという警告にあなたは、声をあげなければならない。人類を滅亡に追い詰める災難の種は、人の手によって植え付けられた。そしてそのひとつが自然破壊である。マヤ暦の終わり(2012年)に巨大な破壊の雲が生まれる。それでも暴力は無知な人の心をまだ支配する。
・これからの年々に、巨大な環境破壊による変動が起きる。まず地球温暖化で水が大地にとどまることができず、不足し、そして海が多くの大陸を奪い、かくして新しい疫病が生まれる。

・注意せよ。聞きなさい。なぜなら地球はマヤ暦の終わりから31年以上は生き残れないからだ。人の政府は、善意の下で、懇願する住民の真の求めを満たすことをしない。

<予知が起きても誰も証言しない>
・これまで、ジョセリーノ氏が、発信してきた文書は、2008年に入ってトータルで8万9千件を超えたと言われている。発表されているのは、単純に計算して0.2%である。あとは、公表されていない。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・「マヤ暦の終わり(2012年)の後に何か“大変なこと”が起こる」という理論は最近の精神世界・オカルト界では流行している話だそうです!?人間が考える予言にしてはあまりにも詳細で、世界的な事柄で、異次元の高等知性体か神のような者の存在が窺われるそうです。

・この度の東日本大震災で全ての楽観的な観測・希望はなくなり、地震学者間でも厳しい悲観的な予測が幅を利かしています。

・識者の誰もが「日本では大地震はいつでも起こりうる」、「大地震“第二の関東大震災”の到来」を予想している日本では、行政的に対応手段がうたれているようですが、もちろん十分なものではありません!?

・ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースの地震の預言は多いようですが、津波の預言もあるようです。ちなみに、地震と津波はコインの両面のようで、当たる確率だけを問題にする必要はないようです。

・米国のCIA(中央情報局)やFBI(連邦検察局)などでは超能力者や霊能力者を採用し困難な事件の解決を図っています。ジョセリーノ氏も米国政府から声がかかったそうですが、米国行きを断ったそうです。諜報機関はフリーメーソンの研究から始めるそうです。

・「神は最初のフリーメーソンだ」そうですので、大災害の未来予知について諜報機関は当然つかんでおく必要がありましょう。大震災や大災害の未来予知につても諜報機関は知っておく必要があるそうです。)

・ジョセリーノの不気味な予言は以下の本で分かります。
『未来からの警告』(たま出版)、
『続 未来からの警告』たま出版)、
『ジョセリーノ未来予知ノート』(ソフトバンククリエイティブ)、
『ジョセリーノの予言』(テレビ東京))

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by karasusan | 2013-04-24 11:47 | UFO | Comments(0)
「2008年9月13日に中国で地震が起き、30メートル以上の津波が海岸を直撃します。震源地は、南寧と海南島です」?2003年に日本で新たな地震が起きさらにひどい地震が2005年と2009年に発生し、死者は50万人以上となる。場所は大阪市や川崎市です
『未来からの警告』(ジョセリーノ予言集1)
(マリオ・エンジオ)(たま出版)2007/4/10

<予知夢を見るブラジルの霊能者ジョセリーノの予言>

・「事件11」 中国、日本の大地震と南米の強風被害(1990年予知―2001年~2008年発生)

・私は長い間、世界の出来事をあらかじめ夢で見てきましたので、その重要な事柄をここにお伝えいたします。

・「アジアで大きな地震が発生し、10メートルの津波によって7つの国が被害を受けます」これは、2004年12月に起きたスマトラ沖大地震とそれによる津波であると思われる。

・「第4項」は、アジアで起きる近未来の災害である。「2008年9月13日に中国で地震が起き、30メートル以上の津波が海岸を直撃します。震源地は、南寧と海南島です。これによる死者は、百万人以上に上ります。地震の前に小さな地震が頻発し、国家と国民を不安にします」これは北京オリンピック閉幕の直後ということになる。この詳細については、別にブラジルの中国大使館に手紙を出している。

・「第5項」は、日本を特定している。「2007年もしくは2008年の7月13日に、日本も巨大な地震の被害を受け、大勢の命が奪われます」

・「事件21」 米国テロ再発、アジア、日本の地震、小惑星の衝突ほか(2001年予知→2025年までに発生)

・2003年に日本で新たな地震が起きさらにひどい地震が2005年と2009年に発生し、死者は、50万人以上となる。場所は大阪市や川崎市です。(「監修者注―この一文は2010年までの日本の主要な地震を列記している。
・まず、2003年として川崎市で、2005年に、さらに2009年に多数の犠牲者を出す地震が大阪市で起きるということが他の文書から分かる。日本で起きる巨大地震については、これ以外の年に関する文書がある。
「事件25」 新潟県・中越地震、北朝鮮の核、ほか(2003年予知→2004年発生)

・「第18項」―2004年から2005年に大きな地震が日本に衝撃を与え、死者は数千人にのぼる歴史的な災害となります。この時期に日本で起きた地震では、2004年10月24日の新潟県中越地震がある。

「第22項」は、北朝鮮問題で、この国がアメリカに対して挑発的行動に出るというもので、これはすでに核開発から原爆の所持を匂わせている。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・神々と何らかのコンタクトを持つチャネラー(霊的交流者)、予知夢を見る霊視者の予言は、昔から確度が高く、無視できないものがあるようです!?
・この太陽系一帯からリラ、シリウス、プレアデスといった地球文明の発展に緊密に関連する星系に瞬間的に移動できるグレート・マスターやマスター(長老)クラス以上のものが人間の姿を装い人間とコンタクトすることがありましょうか。

・ブラジルのジョセリーノの予言は、有名で、具体的で日時が正確で、膨大な量の予言は、ノストラダムスの予言をはるかに超えているのではないかともいわれています。が、突飛で荒唐無稽な予言も少なくなく、解釈・整理が必要なようです!?

・「2008年の7月13日に、日本も巨大な地震の被害を受け、大勢の命が奪われます」!?高次元の存在からの予知夢だそうですが!?日本の場合は多くの識者が「大地震の到来」を予想しており、対策を十分にする必要があると言われています。
・この度の東日本大震災で全ての楽観的な観測・希望は吹き飛びました。なお最近のジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースの書籍は日本では出版されていないようです。マスコミがフォローしなければ私たち一般人には何も分からないようです。)
アメリカ大統領選の予言など多岐にわたるジュセリーノの予言の確度とは!およそ1年もかかるこの選挙において誰が大統領になるのかは、まったく予断を許さない。夏の全国党大会で過半数に達する候補がいない場合、予備選挙における拘束がなくなり新しい候補者が指名されることがあるという。ここで思いかけない人物が登場する可能性を指摘する専門家もいる?
『続 未来からの警告』(ジョセリーノ予言集2)(たま出版)
(ジョセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース、サンドラ・マイア) 2008/4/5

<2008年のアメリカ大統領選挙でアル・ゴア氏が勝利すること>
・「文書4」 アル・ゴア氏からのメール(2007年10月12日)とジョセリーノ氏の返信予言(2007年10月18日)

予知内容―(2008年のアメリカ大統領選挙でアル・ゴア氏が勝利すること)

「拝復 アル・ゴア様   2007年10月18日
今、あなたには大統領選に勝利するチャンスが訪れたのです。あなたがそのチャンスを見分ける前に、私は、その予知をお教えしましょう。その可能性を実現する確率は90%であると、私は、思っています。
            ジョセリーノ・ノーブレガ・ダールス」

・この返信のオリジナル・メッセージがアル・ゴア氏に送られた2時間後に弊社にも、掲載したメール文書が届けられた。

・この時点では、まだゴア氏は大統領選出馬の意思表示はしておらず、ニュースにでているのは民主党ではヒラリー・クリントン上院議員やオバマ上院議員、共和党ではマケイン上院議員といった名前である。

・およそ1年もかかるこの選挙において、誰が大統領になるのかは、まったく予断を許さない。夏の全国党大会で、過半数に達する候補がいない場合、予備選挙における拘束がなくなり、新しい候補者が指名されることがあるという。ここで思いかけない人物が登場する可能性を指摘する専門家もいる。

・2008年1月に2度目の来日の際に、この予知内容を聞くことができた。それは以下のようなものであった。「ゴア氏は今立候補すると、ノーベル賞を政治に利用することになるので、できませんが、いずれ多くの人が彼を推挙することになります。そこで彼が立つならば、高い確率で当選を果たすことになるのです」とのことだった。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・これは「もしアル・ゴア氏が立候補すれば」という仮定の話なのでしょうか!?ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースも日本のテレビなどへの出演など、過度にメディアに登場すると、当たる確率も当然低下するようです。
・この種のエスパー(超能力者)は、日本の有識者もまともに取り上げる学者もいないようです。UFOなどのようにタブーとされているものには、まともな学者と考えられている人たちは、なぜか近づかないそうです。「タブーに触れると学者生命が絶たれる」という与太話もあるそうですが。

・予知は、時、場所、出来事において完全に100%というわけにはいかず、通常考えられないような予知だと誰も信じられなくなるのでしょうか!?

・ブラジルの霊能者ジョセリーノの予言は、90%の確率の予知夢ということで、確度が高いので注目されているという話でした。が、その後の検証の結果、かなり当たる確率が低下しているように思えます。公表されているのは全体の0.2%しかないという話のようです。)
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by karasusan | 2013-04-24 11:46 | UFO | Comments(0)
私が勧めるベスト・シナリオ。復興費用に政府は貨幣を自らの手で発行せよ!政府が貨幣発行権を発動したときの経済効果は、日銀の直接引き受けとほぼ同じです。一つ違うのは財政赤字になりませんから、健全と言われる3%程度のインフレになるまではいくら発行しても大丈夫です
『原発大震災の超ヤバイ話』知らない方が幸せかもしれない
阿部芳裕  ヒカルランド      2011/7/12

<私が勧めるベスト・シナリオー政府は貨幣を自らの手で発行せよ!>
・最後に、まったく検討されていませんが、ベストのシナリオとして私がお勧めするのが、政府の貨幣発行権を発動することです。

・日銀券は、日本銀行が持っている国債などの資産の分だけ発行できることになっています。ですから、国債は日本国政府の借用証書ということになります。当たり前ですが。

・日本銀行は「銀行の銀行」という役割を持ち、日銀の発行する銀行券を市中銀行が借り受け、融資を通して世の中に流通させます。銀行は融資において“無”からお金をつくり出しているのです。この融資によってつくり出された預金通貨はすべて借金が元になっています。さて、政府には貨幣発行権があります。何も銀行からお金を借りる必要はありません。
・政府が必要なら、必要なだけお金を作れば良いのです。実際、硬貨は政府が作っています。硬貨は作れば作っただけ経費を差し引いて政府の一般会計の歳入の部に入ります。借金にはなりません。そして、何も10円、50円、100円、500円だけしか作ってはいけないわけではありません。

・いくらでも必要な額のお金を作れば良いのです。たとえば、100兆円必要があったら、100兆円札を一枚作って、それを日銀の政府口座に入金します。そうすれば、政府の口座に100兆円のお金が記載されます。政府は必要なときに必要なだけ現金を引き出しても良いし、振込先を指定して送金することもできます。

<貨幣発行権を持つ政府がわざわざ銀行からお金を借りることは馬鹿げています>
・これは単に歴史的な経緯で、銀行家にとって都合の良い通貨制度ができあがってしまっているだけで、本当に馬鹿げたことを全世界で習慣的に行っているのです。
・政府が貨幣発行権を発動したときの経済効果は、日銀の直接引き受けとほぼ同じです。一つ違うのは財政赤字になりませんから、健全と言われる3%程度のインフレになるまではいくら発行しても大丈夫です。むしろ発行すればするほど景気が良くなり財政赤字は解消されます。
・ですから、復興費用だけではなく、被災者への補償や再生可能エネルギーや新エネルギーへの転換、送電網の整備などに、どんどんお金を発行するべきです。
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私が思うこと、聞いたこと、考えること
(・「ベイシック・インカム」とか「政府の貨幣発行権の発動」とかエコノミストや経済学者たちが様々な提案を行っているそうです。政府筋のエコノミストの経済政策はオーソドックスでは革新的なことはできないそうです。

・50年前の経済学理論と今のそれを比較しても人類の格段の進化がわかります。「職業を研究している天使」もいるといわれますが、「経済を研究している天使」もいることでしょうか。エイリアンの超テクノロジーだけが注目されているようですが、エイリアンの「超経済学」もあることでしょう。
・エイリアンの世界は、高次元な世界程、貨幣が必要でなくなるほど進化しているようです。しかし、レベルの低い地球人に対しては「マネジメント万能至上主義の精神的資本主義」を提唱しているのかもしれません。競争至上万能主義、ビジネス至上万能主義のアメリカ型資本主義の根本理念は、資本蓄積の違う日本型資本主義に適用するには無理があるようです。

・地球の人類と進化段階が同じ程度の異星も非常に多くあるそうで、「宇宙連合」とのコンタクトによる膨大な情報が必要となりましょう。宇宙人は地球語と宇宙語のネイティブ・スピーカー、コンプリート・バイリンガルが多いそうです。
・またテレパシーを使うことが多く言葉の問題も解決しているようです。宇宙語も種類が多いようです。UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象ですので、日本はUFO後進国ですから、メイジャーなこととマイナーなことが逆になっているように思えます。
・「大衆は3S(スクリーン、スポーツ、セックス)の大衆娯楽で政治を忘れさせよ」というシオンの議定書がありますが、大衆がベイシック・インカムを政府に要求する日はいつのことになるのでしょうか。

・政府の貨幣発行権の発動は、「禁じ手」、「最後の手段」だそうですが、「政府の貨幣発行権が常識化」することがいつかは断定できませんが世界で常識化するときがきましょう。
・もちろん「弱い経済の国」では、貨幣を異常に多く発行するとアフリカの某国のように凄まじいインフレになるそうですが。ヨーロッパのユーロの通貨危機とかの話がありますが、ユーロ通貨を以前の状態に戻す動きも出てくるでしょうか。
・以前には「イタリアのリラは比較的弱い通貨だったがユーロはドルに匹敵する強い通貨であるためユーロ高傾向にあり、輸出や観光に依存しているイタリア経済界からはリラに戻そうと言う声も出た」そうです。「政府の貨幣発行権の発動」の話は経済学と無縁な私たち一般人にも分かりやすい話のように思われます。

・「米国のドルの発行高と円の発行高を数量比較すると、1ドル=50円が相当」という説・議論もあり、学者や実務家・金融家の議論が、かまびすしいそうです。)
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by karasusan | 2013-04-24 11:45 | UFO | Comments(0)