エーテル界の人類の源郷か?神の国だろうか?


by karasusan
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このときから体脱体験を繰り返すようになったという。自分でもどうにもできない身の毛のよだつような思いをした。他人の考えていることがわかるようにもなった。(5)


■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

・米国の遠隔透視家のジョー・マクモニーグルが、どのようにして「遠隔透視の超能力」を得たのか分かりません。おそらく、2度にわたる臨死体験なのかもしれません。臨死体験によって、「あの世」の不思議な存在、天使のようなシリウス人とのコンタクトができたのかもしれません。幽霊もよく見るそうですし、バハマではフットボール球場の3倍くらいの宇宙母船にも遭遇しています。ドイツの米軍基地では「幽霊ハンス」とよばれる奇妙な幽霊とも遭遇しているそうです。「幽霊ハンス」は、ナチスが崇拝した「超人」だったのではないでしょうか?当時のナチスは、「アルデバラン星人」とコンタクトがあったようなのです。

「ヒトラーは堕天使ルシファーに憑依されていたのだ」という説もあります。「ヒトラーの側近も四人の重要な相談役もすべてがイルミナティで占められ、ヒトラーは常に監視下にあった。つまりヒトラーは「イルミナティに培養された独裁者」だったのだ」といわれます。目に見えない異星人の憑依があったようなのです。ヒトラーは霊媒で宇宙人から「人格転換」を受けた“霊界から来た男”ともいわれます。

アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようです。アルデバラン星人は「幽霊」のように現れたり消えたりするようです。

地球から68光年の距離にある牡牛座のアルデバラン太陽系の二つの惑星からなる“スメーラン帝国”は、今も機能していることでしょう。現代ではアルデバラン星人は、こと座文明の再創造を支援しているといわれます。

スプーン曲げで有名になったユリ・ゲラーには、「スぺクトラ」という異星人が背後にいたといわれます。そのように目に見えない異星人の憑依により、さまざまな「超能力」を「この世」で発揮できるようです。ジョー・マクモニーグルも目に見えない異星人に憑依され、特異な「遠隔透視」能力を発揮したのかもしれません。

ジョー・マクモニーグルは「2018年に東京都に地震、震度6弱」「2018年秋、11メートルの津波」を未来透視しています。今のところ「2018618日に大阪府北部地震、最大震度6弱」が起こりましたが、予言の日時、場所は変動しますの、今後も注目されます。世界的に異常気象の時代に突入していますので、自然災害多発列島である日本は、常に要警戒状態のようです。政治も行政も、想定外の状況に対処しなければならないようです。「それこそ税金の無駄遣いを止めて、国民の血税を費用対効果を考えて、防災の政策財源にあてるべきだ」そうです。

「ボブ・ラザーの登場で、そんなエリア5140年近い秘密の歴史が劇的に終わりを告げた」ということで、ボブ・ラザーの件は日本の書籍でも広く取り上げられています。エリア51が有名になり過ぎたので「エリア52」とか別の秘密基地に移転したという話もあるそうです。「12140平方キロという敷地面積を持つこの施設の広さはコネチカット州とほぼ同じで、ロードアイランド州の約4倍、デラウェア州の2倍以上もある」エリア51については、アメリカ政府は、その存在を一度も認めていないそうです。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」によって、空飛ぶ円盤が完成しているともいわれています。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。ところで「機密文書の公開」といっても、本当に大事な部分は、その時でさえ非公開にされるといわれます。あるいは、その文書は焼却処分されてしまうのでしょうか?

チャイナレイク、正式には「チャイナレイク海軍兵器研究所」ですが、「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の中心基地が移動したのかもしれません。「エリア51」という名前が、ハリウッド映画のために、あまりに有名になりすぎたので、他の秘密基地「エリア52」に移動したという説もありました。いくらかの基地に分散したのかもしれませんが。フェイクニュースだったようです。米国は広大ですし、その米軍基地も当然のことながら、広大だそうです。その広大さは、狭い国土や自衛隊基地に慣れている日本人には、分からないと述べられます。アバブ・トップシークレットも異星人の命令・協定なのかもしれません。異類の方が人類よりもはるかに優れていることを知れば、大衆がパニックを起こすからのようです。

ところで「エリア51」のほうもグーグルアースのYou Tubeで見ますと新しい基地が、広い敷地内にどんどんできているそうです。異星人のデザインのように思えるような所もあるといわれます。小柄なバイオ・ロボットの「グレイ」は人間の無意識の中に入ってくると述べられます。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。想像を絶する超テクノロジーのようです。

そして、チャイナレイクから民間人の異星への往来をしているのかもしれません。

・「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」という話がありますが、米国政府を騙すぐらいですから、非常に恐ろしいストーリーが隠されているのかもしれません。グレイの長身体のリゲル人は、非常に進化した異星人で「異星人の過激派」のようです。リゲル人も爬虫類人(レプティリアン)も一部は「人間化」しているのでしょう。クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」そうです。

・「攻者3倍の法則」がありますが、次の戦争には必ず新兵器が登場すると述べられます。核戦争後には、スイスのように大量の歩兵の温存が必要だといわれます。スイスがその点ではトップレベルのようです。中世からの大変苦労した歴史がそうさせているのかもしれません。米国のように銃社会で各家庭に銃器があり、銃器の扱いに慣れている国民は、そのような核戦争の非常時には、大変強いと指摘されています。後進国は自爆テロ型の核戦争をするともいわれます。核シェルターがないことが、核攻撃を招き寄せると指摘されています。当然のことながら、核兵器製造工場は地下工場にあり、核戦争下でもサバイバルできると語られています。

・「ノーシェルター政策」は国民をB29の無差別の空襲と同じく、イルミナティの丸焼き政策、人口削減政策に加担させ、地図から簡単に国が消えることを意味するといわれます。現代になって、無差別空襲が、国際法違反だと叫んでも、何も意味がないといわれます。悪質なイルミナティの支配政策に善良な官僚や政治家が盲目的に従っていると指摘されています。核シェルターがないことが、核攻撃を招き寄せると指摘されています。昔は予算不足で説明がつきましたが、近未来に反日の周辺諸国が、大量の核兵器と「貧者の核兵器」といわれる生物化学兵器を保有し、恫喝してくる政治状況になることが懸念されています。現在でも恫喝されていると述べられます。「核の恫喝を受けないためにも核には核を」という合理的な思考が求められているそうです。戦争になると国際法はおうおうにして無視されるそうです。日本の防衛政策は、昔から外国人の物笑いの種にされてきたそうです。

税金の無駄遣いを止めて「広島、長崎こそ核シェルターのモデル都市になるべきだ」といわれます。良識の国会の「ノーシェルター政策」は、一般国民が恥をかくといわれます。

・「それこそ税金の無駄遣いを止めて、国民の血税を費用対効果を考えて核シェルター政策の財源にあてるべきだ」そうです。津波のリスクは、少数の有識者が以前から指摘していましたが、東日本大震災の集団ヒステリーによって、始めて「津波のリスク」が、政府執行部に認識されたと指摘されています。政治の費用対効果の向上、行政サービスの効率等、問題は山積みといわれます。「改革が遅れているのは本当に優れた官僚や政治家が登用されていないからだ」といわれます。その点については政治家と官僚の認識も自覚もないといわれます。メディアの大新聞社の活躍も見えてこないと述べられます。

限られた予算、限られた財源、限られた処遇、増えない税収、十分でない福祉予算を削る財政赤字ということで、「あまり知られていないことだが、日本の社会保障というのは、先進国とは言えないくらいお粗末なモノなのである」と指摘されています。困っている人も増えており、単に政治の貧困としては片づけられないそうです。「日本の政治家はアメリカのロビイストのような役割を果たしている」という説もあります。米国のロビイストについても、政治献金以外に企業資金が巨額に流れていると指摘されています。

透視やテレパシー、予知などESP(超感覚的知覚)は、日本ではあまり実用に使われていないといわれます。米国では、「透視」能力者が、犯罪捜査等に使われているようです。やはりキリスト教が浸透している社会的な背景があるからなのでしょうか。天使等の認識は、社会にもかなり浸透しているようです。「キリスト(アプ星人)の一族が地球を管理している」という奇説もあるそうです。キリストも異星人だったと理解すれば、かなり進んだ宇宙人の飛来が窺われます。キリストの出身星はアプ星だったそうですが、アプ星人は国際連合の設立に尽力したという話もあるようです。異星人は超能力者が非常に多いといわれます。

・アメリカのように超能力者を犯罪捜査に利用すれば、千葉県我孫子市でのベトナム国籍の小学3年生の殺人事件もすぐに解決できたのではないでしょうか。警察の犯罪捜査のためのコンピュータや防犯カメラの利用も遅れているのでしょうか。振りこめ詐欺事件にしても警察に非難が殺到しない日本的な状況のようです。「警察の劣化が、特殊詐欺を招き寄せている」といわれます。

・異星人には次のような能力を持つ者もいるといわれます。「テレポーテーション」ー自分自身を任意の場所から任意の場所へ自由に瞬間移動できる。「テレパシー」ー何十キロも離れたところにいるUFO内の仲間の金星人とテレパシーで交信できる。「マインドコントロール」ー地球人の心を自由に繰ることができる。「未来予知」―ロバート・ケネディの暗殺を予知して、ロバート・ケネディに大統領選にでないように警告していた。また「金星人のヴァルは、3年間ペンタゴン(国防総省)に個室を与えられ住むことになった。ヴァルは、護衛には彼の幻影を見せておいて、ペンタゴンの外に自由に出入りできたし、さらに、近くに待機している宇宙船(UFO)の乗組員とは、テレパシーで絶えず連絡していた」といわれます。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。「神様」の定義もいろいろとあるようです。フリーメーソン結社はこの大地が創出されるよりずっと前から、さまざまな太陽系をめぐって、存在していたのであると語られています。

・マクモニーグルの遠隔透視は壮大であるばかりでなく、日本のテレビ出演などで知られているように「失踪者の探索」という事件解決においても実用的なようです。

・バハマで見られたフットボールのグランド三つ分はありそうな大きな円形の物体UFOは、『悪魔の船』だったのでしょうか、それとも“神々”でも搭乗していたのでしょうか。

・このようなアストラル界の住人が人間の姿を装い地上の人間とコンタクトする幽霊の話は、日本でも昔から多いようです。アストラル界の住人を幽霊として、変性意識状態で知覚するようです。マクモニーグルが会った「幽霊のハンス」は、ナチスの崇拝する「超人」か、アルデバラン星人だったのかもしれません。アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようです。「超人」と会うことによって、何か超能力がついたのかもしれません。

・空飛ぶ円盤や異星人とのコンタクトを通じて超能力がつく場合があるそうです。異星人そのものが超能力を持っている場合が多いといわれます。「ドイツ語は悪魔の言葉」だそうですが、悪魔だったら幽霊でもでるのでしょうか霊能力者は、通常、人が見ることのできない幽霊も見れるでしょうが、『幽霊のハンス』は、当時の米軍部隊内でも有名だったそうです。

・アストラル界の存在で幽霊としてか見えないような存在が人間の姿を装い地上にワンダラー(転生)やウォークイン(憑依)やその他の形態で出てくることは「アバブ・トップシークレット」のようです。人間の背後霊や守護霊も宇宙人が憑依したものかもしれません。

『幽霊のハンス』は、ヒトラー・ナチスが崇拝したという金髪碧眼の『アーリアの超人』たちとは関係があったようです。異次元視力が発達した人か意識の変性状態でないと幽霊は見えないのかもしれません。普通の人でも幽霊との遭遇話は世界的に多いようです。アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようですが、まともな歴史家は、宇宙人は取り上げないようです。中世のドイツの領主はほとんどが「異人」か「異人」の末裔ともいわれます。誰も「異人」と普通の人間との違いを識別できなかったようです。幽霊現象や心霊現象も「宇宙人現象」と理解すればかなり分かるようです。

・国民の数だけ、政治に対してさまざまな厳しい意見があるようです。国民の意向をまとめて、選挙において結果がでてきます。私たち一般人は、政治の専門家ではないので、政治のメカニズムや底流を流れるものがわかりません。確かに私たち一般人は、経済的に考えて動くよりも、まず第一に政治的に考えて行動すべきなのかもしれません。社会に出ると労働組合とかさまざまな勤労者の政治的な関わり合いがでてきます。

・官僚と政治家の確執は昔からありましたが、経済が高度成長期にあった時代は、なんとかうまくいっていたようです。しかし、現代のように経済が世界経済の乱気流に巻き込まれ、デフレの時代になると政治家と官僚の取り組みや改革に対する姿勢にも摩擦がでてくるようです。官僚と政治家は役割と選抜方法が違いますので、機能の違いを徹底化する方向に向かうものと思われます。

「日本は先進国だろうか」という声が街中では増えてきているそうです。確かに遅れた面、頭の古い点、非近代性、後進性が予想以上に増えてきているそうです。日本経済の「失われた20年」といわれますが、経済が停滞して税収が伸びなくなると、予算の手当てがないということで改革も遅れるようです。予算が増えないので、改革が出来ず、福祉も制度的には問題が多くでてくるようです。なぜ遅れた面が社会に増えてきているのか、私たち一般人は、その原因が分かりません。経済政策の失敗が原因なのかもしれません。政治家や官僚の仕事は国家の最も重要な仕事です。さまざまな面で改革が遅れているのは「本当に優れた政治家や官僚が登用されてこなかったからだ」という見解もあるそうです。あまり知られていないことだが、日本の社会保障というのは、先進国とは言えないくらいお粗末なモノなのであるといわれます。様々な分野の世界ランキングで日本の地位は低下しています。そこで地方議員の近未来の姿は欧米のようにボランティア議員の流れだといわれます。

・医療の面でも予想以上に遅れており、医療技術そのものも遅れているそうで、驚きです。難病や奇病の子供や大人たちも増えており、困惑している家族も増えているようです。最近、新聞によりますと、1歳の子供の心臓移植手術を行うのに米国の病院に手術に行くのに総額で12000万円かかるそうです。そこで、その子どもを助ける会が出来て募金を募っていました。米国の医療費の高いのは知られていますが、先進国の米国でもさまざまな社会問題があるようです。現在でも普通の病気でも、世界中で満足な医療を受けれない人々の数は膨大な数のようです。もともと国家には頼れないシステムなようです。

・「国民が政治を嘲笑している間は嘲笑に価する政治しか行われない」「民主主義国家においては国民はその程度に応じた政府しか持ちえない」ということで、私たち一般人も常に政治意識を高めて、いろいろと勉強したり行動したりしなければならないようです。松下政経塾も総理大臣を輩出するまでになりましたが、有識者からの厳しい批判もいろいろとあり、今後の松下政経塾の卒塾者の動向が注目されます。本来は米国のように2大政党が政治を争うべきなのでしょうか。

・昔から「経済一流、政治二流」といわれていましたが、いつまでも政治が遅れていては日本が持ち直すことはできないようです。経済が政治をテコ入れすべき時代なのかもしれません。今は有識者によると「経済二流、社会保障五流」、「経済二流、政治二流、学識二流」の落ち目の厳しい日本だそうです。私たち一般人もなんとかしたいと思いますが、世の中の流れに対しては残念ながら何もできないようです。

・首都直下地震の警告は非常に多くの組織からなされています。ほとんどの危機管理の組織を網羅しているともいえます。私のブログで「日本は津波による大きな被害をうけるだろう」と毎回言及しております。首都直下地震が起こる確率は高く、東京オリンピック前後が懸念されているそうです。首都直下地震の想定被害は最近では驚くほど巨額になっています。

・また「南海トラフ巨大地震」も想定されており、被害予想は発表されるたびに巨大になっています。「想定すべき最大クラスの地震・津波により死者は最大32万人、220兆円の経済被害が出る。これは東日本大震災の10倍を超える規模」。「天災は忘れた頃にやってくる」そうです。

FBI超能力捜査官マクモニーグルによると行方不明者の遠隔透視は効率が悪いといわれます。CIA遠隔透視部隊の存在も謎のようですし、ジョー・マクモニーグルの予言も一人で書いたにしては大部すぎるようです。詳細な遠隔透視のメカニズムも私達には分かりません。しかし、マクモニーグル遠隔透視などの超能力は、多くの未解決な犯罪捜査で威力を発揮したそうです。このような透視能力の研究の遅れが日米の格差になっているようです。正確に言うと「FBI超能力捜査官マクモニーグル」というのは、日本のマスコミがつけた名前だそうです。

・日本でも行方不明者の発見とか犯罪調査に、エスパー(超能力者)の能力が活用されるシステムを作るべきなのでしょう。米国ではエスパー(超能力者)が実務の世界で役にたっているようです。遠隔透視の超能力を持つマクモニーグルは、臨死体験の時に神の領域に入ったのでしょうか。臨死体験などをすると霊の世界が見えたり、不思議な超能力がついたりするようです。異星人とのコンタクティやチャネラーも不思議な超能力がつくそうです。宇宙人の世界は異次元で超能力の世界のようです。

・昔は幻聴・幻覚のケースは、現代では天使や悪魔のチャネリングかもしれないと考えますが、精神病の症例とされたことも多くあったそうです。またゲイ(LGBT等)も宇宙人による人格転換だという説もあるそうです。ゲイはニューヨークやカリフォルニアやオーストラリアなど宇宙人が多い地域に多いともいわれています。米国ではゲイ(LGBT等)の問題は、法律的にも大きな社会問題となっているようです。

マクモニーグルの遠隔透視は壮大であるばかりでなく、日本のテレビ出演などで知られているように「失踪者の探索」という事件解決においても実用的なようです。また数字で細かく示されているので驚異的です。エスパー(超能力者)のメカニズムは分かりませんが、日本でも犯罪捜査や行方不明者の探索に活用することができるでしょう。この面では数十年の遅れを感じるという人もいるそうです。日本はUFO後進国のようですが、エスパー(超能力者)の活用に活路を見出すべきでしょう。

・新興宗教の教祖にも神々が憑依すると確率の高い未来予言を行うことが多いそうです。時空を超えた神々とのコンタクティは、貴重な予言を現代の私たち一般人に与えてくれるようです。

・ジョー・マクモニーグルは、この度の東日本大震災でその大津波の未来透視が注目されているそうです。その他の遠隔透視の内容も検証されるべきでしょう。フットボールのグランド三つ分はありそうな大きな円形の物体UFOの遭遇経験は、過去に何回かの報告があるそうです。映画『未知との遭遇』で、エイリアンの巨大な母船が地上に降りてくる場面がありましたが、巨大な母船も動きが軽快で瞬間移動により消失するそうです。物質化、非物質化ができたようです。巨大母船に搭乗する異人の正体とは!? 異人がグレイをバイオ・ロボットとして使役しているといわれます。

・これを見る限り、日本は西暦3000年には、順調に発展しているというのが、ジョー・マクモニーグルの未来遠隔透視の結果のようです。これと23世紀と24世紀の世界大戦の結果により、世界中の人口が6分の1になっているらしいというマクモニーグルの未来遠隔透視の予測との関係をどのようにみるのかということでしょう。

21世紀になるまでには、非常に多くの「第3次世界大戦」、「人類の滅亡」の未来予測がマスメディアに幅を利かしておりましたが、全て誤りの結果となり2000年になると急に消えてなくなりました。以来メディアも沈黙しました。

・最近では、そろそろ日月神示等の「日本の人口が3分の1になる」という終末予言が出始めてきているそうです。これからもさまざまな終末予言や第3次世界大戦の予言がでてくるものと思われます。私も未来予測は詳しくは勉強をしておりませんが、マクモニーグルの未来遠隔透視は、内容的に面白いと思います。

・マクモニーグルは米国陸軍の諜報員であったためか、米国が関わる戦争に関しては、詳しくは話せない役職、立場のようです。そこで、23世紀と24世紀には世界大戦があり、世界の人口が6分の1になるという未来遠隔透視も簡単な文章になっているように思えます。

<遠い未来の日本><千年先の未来、三つの巨大都市を持つ島が太平洋上に見える>ということについても、私たち一般人には訳の分からない話が多いようです。「今日の日本からは大きく様変わりしているようだ、残っているのは、現在の国土のほぼ90%だけで、北海道の半分と九州のほぼまるごとは見当たらない」というのは、どういうことでしょうか。日本沈没でも起こったとでもいうのでしょうか。これからも大地震や大津波やさまざまな異変が起こり、犠牲者も多いかもしれませんが、日本民族の叡智の結集で何とか乗り越えていくということでしょうか。

・マクモニーグルの未来遠隔透視では、陸軍の諜報員らしい表現が至るところに見られるそうです。米国の諜報機関と異星人とのコンタクトは以前から知られているところです。彼ら異星人は、基本的にはタイム・トラベラーですので、彼らの未来情報は大変貴重だそうです。特に天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人は、限界のない人々だそうです。未来もすべて見通しているようなのです。彼らが歴史のシナリオを描くともいわれております。

日本の東北の人で、近年、プレアデス星人とコンタクトした人の話では「日本の未来は明るく順調に推移している」との話でした。世界大戦の影響はないようなのです。「来年のことを言うと鬼が笑う」といいますが、明日の気象予測も不確かな現代では、近未来予測も難しいでしょう。

・ジョー・マクモニーグルの未来遠隔透視も多くの間違いが実証されているそうです。ですから、全部を否定することも可能かもしれません。が、詳細にわたるマクモニーグルの未来遠隔透視は、人間業とも思えません。2006年には、未来を対象とする新しい科学が誕生しており、専門家は『預言主義者』とよばれる」そうですが、未来の姿を探ることは大変重要なようです。

・米国の諜報機関は、異星人とのコンタクトが豊富なようですので、未来情報は、膨大に所有しているものと思われます。「宇宙人情報は米軍に始まり米軍で終わる」ようです。

・<西暦3000年。税金もなく戦争もない>ということですが、23世紀と24世紀に大戦争が起こり、人口が6分の1になり世界的に国家システムが変わったということでしょうか。大本教の出口王仁三郎の『霊界物語』によると、はるか遠い未来に人類は退化して小人化してしまうそうです。そして、長身の神人種との二つに分かれるそうです。小人の人類とテレポート(瞬間移動)自在の神人種の二種類のみが未来世界で活躍するようです。

・人類に進化すること、3万年のサタン(悪魔)と呼ばれるリラ星人と天使的なシリウス星人とが、はるかな未来に残るようなのです。現在でも神人種と神人種になりたい種族が対立しているようです。天使団の3分の1を率いて神に反乱したという天の戦争、堕天使ルシファーの神話が想起されますちなみに、現代のコンタクティからの情報によると堕天使ルシファーやサタン(悪魔)という名前は、ある種の遺伝子実験に反対した遺伝子科学者の政治グループの一団の名前だそうです。

・パラレル・ワールドに住む天使的な宇宙人、シリウス星人が知られるようになりましたが、正確にはわかりませんが、人類に数百万年以上(?)進化していると語られています。数十億年とか、時間の概念も、人間とは違うようです。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人と「実験室で人間を創った」というリラ星人は対立しているそうなのです。フランスのコンタクティ、クロード・ボリロン・ラエルは、その事については言及していないようです。「オリオン大戦」やスター・ウォーズの原因や結果も詳しくは分からないそうです。

・また、バイオロボットともいわれるグレイが人類の未来から来ているとう説もあったそうです。グレイの種族は核戦争を頻繁に繰り返したために退化して現在の姿になったという説もあったといわれます。プレアデス星人もリラ星人も宇宙連合を通じて、シリウス星人の案内で天国などの高次元に一部は出入りしているようです。

・グレイ種は、アブダクション(誘拐)や異類混血のためか、キャトルミューテーション(動物虐殺)で動物の血を皮膚から栄養のために取るためか、人間タイプの宇宙人としょっちゅう核戦争をしているそうなのです。ですが凄い勢いで繁殖をしているという説もあれば、一方では種として終りに近づいているとかの話もあるそうです。またバイオロボットのグレイは、宇宙の労働者階級で短い寿命を決められて創られているという話もあるようです。

・イタリアのコンタクティ、マオリッツオ・カヴァーロによれば、グレイの人間タイプは、普通の人間と変わらない顔形をしているそうです。グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニはオリオンの方向にあります。異類混血がスター・ウォーズの原因だともいわれます。

・さすがに人類も23世紀と24世紀の世界大戦を通じて人口が大幅に、6分の1位に減ったためか、西暦3000年には、税金もなく戦争もない世界になっているという未来透視のようです。世界統一政府でもできているのでしょうか。現代ではイルミナティの「人口削減政策」が陰謀論者の間で話題になっていますが、核戦争や病原菌で人口を大量に削減するという与太話ですから恐ろしいものです。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を支配している」と述べられます。

・世界の3大コンタクティというと誰でしょうか。アダムスキーでは古すぎるようですし、最近の日本で比較的書籍が入手可能といえば、サタン(悪魔)と呼ばれる小柄なリラ星人のコンタクティのフランス人のクロード・ボリロン・ラエル、プレアデス星人のコンタクティとして世界的に有名なスイスのビリー・マイヤー、最近のコンタクティとして脚光を浴びているクラリオン星人とのコンタクティ、イタリアのマオリッツオ・カヴァーロがあげられるようです。特にマオリッツオ・カヴァーロは、最近の書物が多いようですし、異次元の都市について言及しているので注目されているようです。

・著者のジョー・マクモニーグルは、米国陸軍の諜報員だったそうで、未来の米国が関わる戦争に関する遠隔透視は、まさに核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』、「アバブ・トップシークレット」の情報だったことでしょう。そこで、マクモニーグルは未来の戦争の情報は詳しくは載せていません。しかし、23世紀と24世紀には、とてつもない大戦争が起こり、世界の人口が6分の1位に減るように未来透視として書いており、世の中のシステムが大きく変わったように思えます。

・「人間の歴史は戦争の時代が平和の時代よりも長かった」ともいわれています。また、「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なのでしょっちゅう戦争が起こる」という説もあるそうです。とにかく人類はよく戦争をしてきたようです。一説では、「人間の本能の遺伝子に“さっこう(互いに殺し合うこと)”というものがあり、これが原因で人間同士が超太古から殺し合う」そうです。「日本人は安全と水はタダと考えている」と揶揄されたこともありますが、例えば、インドとパキスタンのことを考えると核兵器にノー天気(脳天気)であってはならないそうです。

ガストン・ブートゥールは「古来、人間が戦争を起こす理由はただ一つしかない」と言って、その理由を「若者が増えすぎることにある」と指摘しています。

「戦争の結果、人が死ぬ」のではなく、「若者がたくさん生まれ、人口が増えすぎると、戦争が起きて人口調整する」と答えたと語られています。

ブートゥールは「若者がたくさん戦死すれば、戦争は当初の開戦目的に関係なく自然に終わりを迎える」と語っています。

「ブートゥールは古代のアラブでは男の子を尊び、女の赤ん坊はしばしば殺されていたと書いている。女性の人口が減ればいきおい出産数が減る。人口調整としては最も効果的な方法である」とも伝えられています。

「中世の黒死病、ペストの原因が異星人のUFOからまかれた細菌によるもの」という説もあるそうですが、核兵器以外に化学(毒ガス)兵器とか細菌兵器があり、世界中に拡散しているそうです。それ以上の超兵器も未来の世界大戦、スターウォーズに登場してくるようです。

・ハリウッド映画『スターウォーズ』は、実話を脚色して映画化したという話もあるようです。モデルは、オリオン大戦と言われるものだそうです。相当進化した異星人間でもスターウォーズがあるわけですので、どんな超兵器が開発されるのか、想像もできないそうです。インドの古代叙事詩『マハーバーラタ』には、全長2000キロの神々の浮遊都市、都市型の超大型宇宙母船がでてきますが、この時の戦争では、ありとあらゆる超兵器が使われたようです。

・昔から目に見えない異次元の火星霊人と目に見えない異次元の金星蛇人の争いと言われていますが、詳しい情報は全く分かりません。キリストの異星人クラスが目に見えない異次元の火星霊人かもしれません。この世の者とは思えない美男美女の金星人とか、昔の火星人のイメージはタコのような生物でしたが、訳の分からない話のようです。イタリアのマオリッツオ・カヴァーロによると目に見ない次元の金星と火星には都市があり、壮大な文明があるそうです。

「米中友好」からいつのまにか「米中戦争の危機」の懸念がささやかれています。「米中戦争」の本は、増えてきているようです。中国は昔から「むちゃくちゃ」といわれます。外国人の目から見ると「むちゃくちゃな非近代国家」に映ります。ですが、中国は、外国人から「遅れた国」に見られたくないそうです。中国人が中国を見る姿と、外国人が中国を見る姿が大きく異なっているといわれます。世界中の有識者が中国を懸念していると語られています。アメリカの有識者も政治家も、中国との軍事衝突・戦争を懸念しているといわれます。楽観的なアメリカ人も深刻な中国の状況を認識し始めたといわれます。

中国は昔から「瀬戸際外交」をよく使うと語られています。「誰も中国の13億人を食わせることはできない」ともいわれます。大量の餓死者でもでれば、面子を潰されて、国境紛争を起こして、国内に戒厳令を敷くのでしょうか。肝心の経済が回らなくなっているといわれ、「中国崩壊」の書籍も大量に出版されております。共産党のレーゾンデートル(存在理由)が問われると、対外戦争に出たといわれます。核兵器の時代ですから、小規模な軍事衝突をロシアやインドとした歴史もあります。ガストン・ブートゥールは「古来、人間が戦争を起こす理由はただ一つしかない」と言って、その理由を「若者が増えすぎることにある」という説もあります。

・戦争で事態を抑えようとする戦争狂人がいると語られています。「中国人は国を捨てた人でないと信用ができない」という中国社会特有の国内事情があるそうです。「誰も中国の13億人を食わせることはできない」から大国同士の戦争をするともいわれます。「愛国青年を食わせられなくなるので戦争をする」ともいわれます。「愛国青年を戦場に送れとする古典的な手法が使われる」ともいわれます。マクモニーグルの未来透視に「23世紀と24世紀における2度の大戦で人類の人口が6分の1に大激減する」というのがあります。また「貧者の核兵器」といわれる生物化学兵器がそのときに使われるという未来透視です。大量の餓死者を生み出せば共産党のレーゾン・デートル(存在理由)がなくなるといわれます。24世紀まで共産党一党独裁が続くようです。


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by karasusan | 2018-08-09 21:20 | その他 | Comments(0)